外壁塗装,家の塗り替えを千葉で選ぶなら千葉市の外壁塗装チーム「マジックデコレーション」へ

マジックデコレーション

  1. HOME
  2. マジデコBlog
  3. 塗装に関する話 (塗装に関するマーケティング・塗装雑記他)のアーカイブ

塗装に関する話 (塗装に関するマーケティング・塗装雑記他)アーカイブ

塗装に関する話 (塗装に関するマーケティング・塗装雑記他)の最近のブログ記事

今回の東日本 巨大地震。

天災は突然、いつ起こるかわかりません。

ただ、以前から日本、関東圏にて近い将来、大きな地震が起こる可能性が

あると、阪神大震災の頃から言われていたのも記憶に残ります。

塗装監督が外壁塗装工事業者としてが一番気にするところは

天災。常に天災のことを考えて日々の塗装現場に対策を講じていくこと。

風が強くなるのを感じたら、メッシュシートを手間でもたたんだり。風、雨は

常に意識しております。 そして、天災のことも片隅におきながら、」

足場板の上に物がないか? 足場のチェック、塗装現場にいくと

様々な箇所から安全管理を行います。

住宅塗装にかけられる足場におきましては、塗装工事中はずっとかかって

いるでしょう。

その足場がかかっているときに、突然、今回のような地震、規模はどうであれ、

未だに千葉の住宅街などでは、塗装工事中に単管抱き足場などが数多く目にします。

本来の安全のことを考えると不安定な抱き足場などで、天災に見舞われたとしたら。。。

以前、千葉の住宅街にて抱き足場を組んでいる他社施工邸の足場が

すごいことになっているのを目にしました。その先どうなったのかは想像できます

 

弊社マジデコでは、現場の最前線で働く塗装クリエイター、塗装職人の安全、

そして、施主様の大切な家の安全、そして、近隣の皆様、足場付近を通過される

方のことまでも含め、堅強な現場管理体制の下、外壁塗装工事を展開しております。

そして、足場組み立て等作業主任者による堅強かつ安全なBIKE足場を現場毎に

組んで、住宅塗装工事【外壁塗装・屋根塗装・付帯塗装】に臨みます。

それですら、絶対などではないのですから。

 

それが、自身の安全と施主様、近隣の皆様、街の安全を護るという最低限のモラルのもとの

行動だと認識しているからです。

利益や自身の為に抱き足場等を組んだところで、それが皆様の為になるとは

思えません。

今回の地震にて、更に外壁塗装工事に纏わる足場の重要性を再認識しました。

 

本日も、千葉市にて塗装工事をご計画されておりますご家族の大切な家の

メンテナンス計画を立案する為に現場調査にお伺いしました。

弊社では、塗装前状況を把握(塗装監督の幾多の現場経験に伴う住宅塗装のプロ)

としての目利きから多彩な塗装技術提案を展開します。

予算内での最良の塗装工事ができるよう全力でサポートしております。

 

時に、現場(塗装前の家の渋滞)を見ないで いくらですか?とお問い合わせ頂いても

全ては現場を見てから、家の塗装前の基材状況を見てみないことには

わかりませんと お答えします。

何でもかんでも 外壁:3回塗り、 屋根:3回塗り 付帯一式、高圧洗浄、足場込み

などの 30坪 いくら  のような

あいまいな表記などできないからです。

家を建ててから初期の塗料の性能を踏まえて適切な塗り替えが7年とします。

築7年での塗りかえ、 10?13年での塗り替え 15年以上での塗り替えなどが

塗装仕様が同じであるはずがないのです。

性能の高い塗料でさえ、家の基材によっては、そぐわない場合さえあります。

塗料も塗装仕様も、塗装現場を見て選定します。

家の状態は、築年数もそうですが、立地条件や部材、建材、付帯の有無、周囲の状況

などによっても痛みだけでなく様々な箇所に起因します。

塗料のメリットがデメリットになることさえあります。

建材の知識も必要になります。

その基材を見きわめる「目利き」が経験の表れといっても良いくらいです。

どれだjけ塗装現場をこなしてきたか、現場を知っているか?

日々の塗装現場をどのように学んできたかが 問われます。

塗料は日進月歩で進化しており、気象条件も日々変わっております。

様々な塗装欠陥、塗装後の経過も目のあたりにしてきました。

どうしたらそうなるのか?そうならないためには、どうすればよいのか?

 

 

塗装歴10年以上選手として、高品質な塗装工事は出来てあたり前。

だから、住宅塗装のプロとして10年以上塗装業務についていられるのです。

出来てあたり前のことを、プロとして当然。

その住宅塗装のプロとして、お客様にご家族にどんなメリット、そして

付加価値を与えられるのか?

僕らマジデコ塗装クリエイターはこだわるのは、お客様の「満足度」。「安心」

住宅塗装のプロとして恥じない施工邸を塗装で創作し、僕らの分身でもある

その「塗膜」がその先の家を御守りできるよう気持ちを込めて業を揮う。

それrが、僕らの足跡を残すということ。

塗料は選ばないが、その資質は選ぶが僕らのルール。

塗装クリエイターのこだわりがなくなってしまえば、それは職人ではなく

ただの作業員になってしまうからです。

塗装クリエイターの才能の集合体がマジデコの高い塗装技術力に繋がります。

塗装職人しだいで、その塗膜の性能を引き上げることも、引き下げることになります。

 

外壁塗装工事をどの業者に頼むかを検討する際、「職人」で選ぶ

も大事な要素であります。

結局は、どんな塗料を扱おうが、塗装現場で作業する職人しだいというのが

塗装工事。

3年選手なのか、5年選手なのか、7年選手なのか

弊社マジデコのように皆が塗装歴10年以上が揃っているのか?

比べれば、差が出るマジデコのこだわりの外壁塗装工事。

それこそ、塗装監督が住宅塗装への道に入った今からさかのぼること

10年以上前に千葉の住宅街を複数他社の訪販営業が住宅街を

ローラー作戦にてチームを組んでピンポン営業していたのを

よく目にしていました。

作業着をはおり、見かけは現場監督のような塗装現場巡視者のような。

ただ、実際は、ただの訪販営業にすぎないのです。

その意匠として作業着をはおっている。

だから、話をしてもお客様が納得できる内容が述べられない、

建築関係者が聞いて憤慨するような事を述べたり。

 

それがまかりとおる住宅塗装業界全体としては

最近は、インターネットの普及などにより

最低限の塗装への知識を精査でき、

一般の方でもある程度の判断ができるようになりましたが

まだまだ、ネット環境がない、ネットを見れない方など、

また外壁塗装工事はわからないから

ネットで調べるまでに至らない。

それゆえに、塗装単価も法外な金額がまかりとおっていたり

未だに雨漏れ、屋根の浮き、棟板金のビス抜け等にて

の家の躯体、屋根の劣化等にて訴求する塗装業者様が

まだまだ存在します。

塗料の誇大性能誇示、リスクがない箇所の長期保証(免責にてリスクヘッジ)

オリジナル塗料(実際は、OEM)など、手を変え、目線を変え、様々な手法を用い

塗装工事の訴求に

遮熱、断熱塗料なども大手塗料メーカーをはじめ、各種が出し一部のものを除き

住宅塗装工事は、いまだに営業主導にて塗装工事の受注スタイルが多いのです。

 

適正な塗装工事の単価がわからない

塗装見積の見かたがわからない

塗料情報がありすぎて混在している

良い塗装とはの定義を誤解している

良い塗料が良い塗装工事へ直接起因しない

(塗装前基材の劣化の問題があるゆえ)

塗装仕様の差異がわからない

 

複雑多岐な住宅塗装は、一般の方が今尚、わからない

ことから、割高な塗装工事が横行。

または、格安塗装工事、半端な塗装工事内容なのに

経費をかなり上乗せした質の低い塗装工事が横行

 

 

塗装工事には、足場から考えなければならないのですが

未だに抱き足場、単管一側、二側 

いわゆる(塗装職人)多能工が組む足場。

しかしながら、足場代はしっかりとっていたり。

 

そもそも、国で定めた安全基準に満たない。

なのに ヘルメットを被って安全対策とかいっている 矛盾。

 

 

 

お客様が塗装技術者だと想われているのは実際は

塗装技術者を装った 塗装営業だったりします。

にわか現場監督、塗装技術者もどきがいかに多いかを物語ります。」

 

しかしながら、現場監督の最低限の知識、経験を実証する

 

塗装業でいうならば

2級建築施工管理技士  (種別あり)

 

のような公にて知識・技術通用するものを持たない

いわば名ばかりの現場監督、塗装現場巡視者も

存在します。

塗装職人さんが、仕事が忙しいから 塗装技能士の

知識・技術を持ち合せながら、技能士の資格を取りにいけないのは

ごもっともです。忙しい、腕のよい塗装職人さんにかぎってこのような

ケースも存在します。

しかし、僕らのような塗装監督は別です。

塗装現場責任者として、必要とされる知識・経験・目利き・判断事項が

あまりにも多いのです。

建築の建材・付帯する防水工事・各種シーリング工事・リフォーム工事への

知識が必要とされるからです。

塗料の知識も持ち合わせて当然です。

 

その中での、二級建築施工管理技士(仕上げ)等は、必要とされる

最低限の資格。

あって当然の資格。 いわば、資格を持ってからがスタートのような

自動車免許のようなものです。

資格がある = 仕事ができる は比例しませんが

 

相見積とってみたはいいが、比較。検討が困難。

同じ塗装仕様、同じ技量をもつ塗装職人が担当するわけではない

半製品といわれる塗装において、塗料の性能は塗装職人の資質で差がつく

 

それだけ、今も尚、住宅塗装工事は一般の方にとっては

複雑多岐な分かりづらい業界。

ゆえにそこに塗装業者特有の 旨味がはびこり、様々な

塗装営業、間違った塗装知識、噂などが横行し

一部では混乱を招いているのです。

引き続き、不定期に千葉県内住宅街での住宅塗装実情を

レポートしていきます。

 

 

本日、塗装工事を通じて初めてお会いさせて頂きましたご家族から

塗装監督の自分に対して信頼できると、塗装工事をお任せ頂けること

になりました。まだ、塗装見積も出していないのに。。。

塗装技術者にとって、これほどの喜びはございません。

お客様への想い、ご家族への想い、そして、住宅塗装への強いこだわり。

その想いが通じたのか、きちんと自分のことを見て頂けるお客様。

 

「あなたと出会えて、本当によかったと。

 こんな人がいるなんて。。。

  感謝の気持ちでいっぱいです」

 

とご家族の皆様から、塗装監督に対し暖かいお言葉を頂きました。

 

お客様と出会えてよかったのは、僕の方です。

素敵なご家族の絆、愛情をまじかに感じながら、

家族っていいな。暖かいなと

とても居心地のよいその空間につい甘えてしまい長居してしまい。

御昼御飯、そして、帰り際には、おみやげまで頂いてしまいました。

塗装工事を通じて、千葉県内のたくさんのご家族との出会いが自分の

心を豊かにさせてくれて、家族のいない僕に まるでご自分のご家族のように

接していただけるお客様。

 

こんなご家族様の為に僕は、僕らは、真摯に向き合っていき、そして

よりよい関係を築いていきたいなと常日頃から想いこがれております。

 

次にご家族と出会える日を楽しみにしています。

そして、信頼に応える塗装技術提案、塗装見積、そして塗装クリエイターの業を

結集した「魔法のデコレーション」で外壁塗装工事を通じて、

僕らの塗装スキルを思う存分揮いお客様に喜んでいただけるよう。

住宅塗装は、僕に心の故郷を与えてくれます。

 

千葉県住宅塗装チーム「マジデコ」のもとには、塗装営業、訪販営業の

ネガティヴ訴求から、しつこい営業に嫌気をさしたまたま弊社の訴求する

夢のある外壁塗装工事に共感して頂き、お問い合わせを頂いたりします。

本日も、やはり塗装営業からの訴求からのお話を聞きましたが、

聞いた瞬間にあらゆることが想定どうりに行われておりました

住宅塗装業界の悪しき実態をかきま見ましたが、

これらは以前からずっといわれていた問題が今も尚続いている

ことから、結局は塗装業者だけの問題ではなくなっております。

塗装監督の僕が、住宅塗装に自分の人生をかけてまで情熱を

注ぎ込むことになった経緯には、

「ご家族」を御守りしたいという強い想いからです。

ご家族が一生懸命お金をためて努力と汗の結晶である

塗装工事金額の捻出するまでに、

ご家族の想い出がいっぱいつまったマイホームを手に入れるまでの

過程と、これからも尚つづくご家族の大切な場所としての塗装工事の

重要性。

けして、仕事だけでは割り切れない特別な想いが僕の訴求する

外壁塗装工事にはつまっております。

塗装技術者として、どんなに困難な境遇に陥ろうとも塗装工事を楽しみ

にしてくれる職人の皆を護り、そしてお客様、もといお客様の大切な

ご家族、そして家、そこに住む千葉の街の皆様を御守りしていきたいと

熱い気持ちをうちに秘めながら日々塗装業務に励んで修行を重ねています

 

たまに、北野たけしさん作品 「キッズ・リターン」

をみては初心に還ります。

「キッズ・リターン ラストシーン」

幼少の頃より、いつか必ずと夢を抱きながら強く生きることを信条とし、

現在に至ります。

あきらめたら終わり、想い続けることが出来れば希望はいつか具現化できると信じて

皆を繋ぐ懸け橋として、皆を護る盾としての塗装監督の職務は責任重大ですが、

やりがい十分です。積み重ねた努力は、軌跡は、その先に道を創ると信じて

明日も、僕らを必要として頂ける千葉の住宅街のお客様に現場調査に行ってきます。

ご家族の想いに、応えたいと想いでいっぱいです。

千葉県四街道市にて、外壁:窯業系サイディング・屋根:スレートの外壁塗装・屋根塗装・

シーリング・ベランダ防水トップコート塗布 工事を展開しております。

 

外壁塗装工事の際、塗装監督として、様々な角度から点検を施します

屋根基材の劣化状況、屋根基材の破損、割れ、雨漏れ、旧塗膜、

軽く見ただけでも、塗装現場経験則から様々なことが推測されます。

 

屋根基材の割れを修復した跡がありました。(推測)

新築時に、屋根(スレート)を屋根葺き工事の際に、

で割れてしまったのを屋根職人が直したと想われます。

 

SANY1477  

 

中には、割れたまんまもざらにあります。

まだ、良心的な屋根職人さんだと想います。

 

SANY1472   SANY1460

 

屋根押さえ板金のシールの劣化。         茶ごけが目立つ屋根基材表面(スレート)

 

SANY1463   SANY1462

 

この屋根基材(スレート)は、屋根の基材の隙間が目立ちます。

経年により吸水、乾燥を繰り返すことにて経年劣化にて更にそりが

生じて、基材の隙間が広がり浮いたように見えます。

適度な隙間が、屋根葺きの際の、屋根基材の割れを生じさせたとも

考えられます。

適度な隙間があいているということは、塗装後の塗膜付与の観点からいうと

逆に望ましいくらいです。

 

 

とあるメーカーさん製の セメント形質のスレート屋根。

名前は、伏せておきます。

屋根塗装時には、基材表面の性質も熟知しておりますので

基材の特性が強いため、留意しながら塗装作業にあたります。

この屋根基材用に塗装仕様もばっちりプレミアム仕様を組みました

ので、塗装後の塗膜の質に自信ありです!

 

住宅塗装のプロとしての自覚と永年の修行で培った塗装スキルをもとに

経年劣化での痛みを腕利きの塗装クリエイターの塗装の業と

塗り回数、そして塗料の性能、その性能を引き出す塗装仕様、

塗装職人各位の目利きと腕、想いで塗装前の屋根基材の劣化ををケアし、

あり余るくらいのこだわりの屋根塗装を展開していきます。

塗装クリエイターの資質で「口コミ」を創っていきます。

 

 

千葉県四街道市にて、外壁:窯業系サイディング・屋根:スレートの外壁塗装・屋根塗装・

シーリング・ベランダ防水トップコート塗布 工事を展開しております。

 

経年劣化にて、痛みの見える屋根基材(スレート)の棟押さえ板金部分の釘が

出ております。

後ほど、世間の厳しさを教えてやろうと思いますよ

塗装現場責任者は、見落としませんから (笑)

屋根塗装における留意点は、事前に全てケアしちゃいます

 

SANY1467    SANY1479

千葉県千葉市にて、アパートの鉄骨階段の修繕の現場調査を展開しております。

 

ベテラン鉄骨職人と一緒に見に来ました。

外部階段の階段踏み面などは、軽度の錆程度で済んでおりますが、

歩行路の通路などは、錆が浸食して、穴があいてしまっています。

アパートの鉄骨がこのような症状になるのはざらにみてきました。

マンションとて同じことです。

錆は、本当にやっかいなもので、完全に除去しないかぎり

再度、発生します。

この完全な除去という作業がかなり大変なことであり、

錆の発生を抑制するのが塗装技術者の永遠の課題でもあります。

錆の処理は、塗装業者、塗装職人、塗装技術者各位、本当に

目利き、差異がでます分野でございます。

さまざまな知識、経験、目利きが必要です。

 

今回も、適切な仕様をご提案させて頂きました。

工事における様々なシチュエーションをし、予測したうえでの

準備というのもございますので、それらを含めて提案しております。

 

SANY1458   SANY1460

 

SANY1453      SANY1455

 

 

本日は、千葉県内マンションの鉄部塗装の見積依頼を承り、

他社様の塗装現場管理者の方たちと短い時間でしたが、

御一緒させて頂きました。

 

なかなか、このような機会はないのと、

塗装業者様の各担当の方達、中には代表取締役兼塗装職人の方も

いらっしゃり、今回同席させて頂きました皆様はマンションの鉄部塗装

経験も豊富かつ、発言とかを聞いていても、しっかりされてるなと

久々に刺激を受けました。

過去にもたくさんの塗装業者様と触れ合う機会などもありましたが

今回同席の塗装業者様は、質の違いを感じました。

同業者として、その出会いに大変嬉しく思います。

塗装業者様もほんとにたくさんいらっしゃる中で、なかなか差別化が

難しい中で、僕らの含めた地場の塗装業者が頑張り地域を盛り上げ、

塗装工事を通じた地域、故郷への貢献が、地元千葉県を活性化へ

かかせないものだと想います。

大手のリフォーム会社様、工務店様、塗装営業会社様と越えなければ

ならないハードルは高いですが、そのハードルが高ければ高いほど

モチベーションがあがるというのもあります。

相見積の中での出会いでしたが、今回、伺ったどの塗装業者様で施工

されるとしてもマンション管理組合、居住者様へはご期待以上の塗装工事

で恩返しできるのではないでしょうか?と管理組合様が選ばれた数社様を

見てかなり良い塗装業者様を選ばれているなと感心させていただきました。

 

僕は、常にイエスマンにはならないように心がけております。

 

出来ること、出来ないことをしっかり認識した中で、出来ない中でも

どのようにお力になれるのか?

塗装工事の受注の結果よりも大事なことってあると想います。

塗装技術者としてのこだわり、エゴ、くだらないことかもしれませんが

それらがなくなってしまえば、職人でなくただの作業員になり果ててしまいます。

お客様にとっての最良の塗装業者が自分たちマジデコで必ずしもある必要は

ございません。

お客様のことを真摯に受け止めて対応してくださる志の高い塗装業者様にて

塗装工事が完工されることがマジデコ塗装監督の想いでございます。

その選らばれる塗装業者になれるよう、お力になれるような塗装業者への

あり方を常に努力すべきところ。

まだまだ、勉強不足なところが多々ありますゆえ、日々の塗装業務に費やす時間を

大切にし信頼される塗装技術者として尽力していきたいと思います

 

 

 

今回の件は、ともかくとして、このような塗装業者様と以後、交流がもてたらなと

思ってしまいました今日この頃でした。

本日は、マンション管理組合の修繕担当の皆様、そして御一緒させて

頂きました塗装業者の塗装現場管理者の皆様、貴重なお時間を

御一緒させていただきまして心からの御礼と感謝の気持ちでいっぱいで

ございます。ありがとうございました。 

 

(塗装監督談。。)

塗装前の屋根基材(スレート)においての、板金部分取り合いの割れ、ひび割れ、

浮き、反りなどはいわゆる経年劣化といえるものです。

年数なりの痛み方、材料の特性上このような状態はごく普通にみられる光景です

よく訪販塗装営業が、これら経年劣化にかこつけて脅しからの塗装訴求から塗装工事の

受注を企画しますが、住宅塗装のプロ、建築学的にいえば笑止な世界。

これらがすぐの雨漏れには起因しない。

屋根基材(スレート)の下には、構造用合板が張り巡らされ、その合板には

びっちりと防水紙に覆われております。

そのほかにも、雨漏れに起因しないよう住宅会社様各社がいたるところに

創意工夫され雨仕様対策を施しております。

雨漏れとは、これらではなく別の問題、箇所からの起因することが多かったり。

住宅塗装工事の塗り替え時期が、この時代背景を踏まえ遅れている昨今、

「今すぐしないと家がダメになりますよ!」とか

「防水が切れていますよ!」

「屋根がおかしいですよ!」

とか、営業トークが横行、

不安をあおるようなそれらをうのみにされ、塗装工事を実施される方も。

 

確かに、初期の屋根(スレート)に付与されております防水の塗膜の効能は、

新築からせいぜい5.6年のアクリル塗料。

厳密にいうと、近年の気象条件の悪化、変化にて5.6年もないと言われております

ただ、近年益々、一回目の塗装時期が遅れています。

基材を痛ませないように付与される防水塗膜が、基材が痛んでからの

防水塗膜付与の塗り替え工事が多くなっております。

屋根(スレート)の吹き替え時期が、約15年と一般的に言われている中での

築10年過ぎ、15年未満での塗り替え検討では、

その塗膜をもたせたい意向がお客様がおありでも、

基材の状態により、塗膜の性能は左右されますゆえ。

適切な塗り替え時期での塗装工事の実施が何よりの得策とお見受け致します

 

SANY1480    SANY1477

 

 

来月、塗装工事を予定されておりますお客様ご家族に

弊社マジデコのこだわりの塗装施工「デコレーション」を

千葉県の施工邸を実際にご覧になられたお客様からおほめの

お言葉を頂きました。

「施工邸がキレイ」とは、マジデコ塗装技術者にとって最大の賛辞で

ございます。

塗装仕様をこれから決めて、デコレーションの創作準備に入ります。

既存色をがらっと変えた素敵な外壁デザインをご提案致しますので

外壁色のヒアリングのち、再度、別の施工邸を見に行って頂けるようでした。

こちらも会心の出来になっておりますので、是非!

10年に一度のご家族のイベント、楽しい塗装工事、

住みたかったあこがれの施工邸へマジデコ塗装クリエイター各位及び

お客様が手を取り合い、創作致します。

ご近所で見たこともないような、塗装クリエイターならでわの

独創的なデザインセンスをお見せ致しますね!

塗装工事の方も、一級塗装技能士他腕利きの塗装クリエイターが

お客様への恩返しを塗装の数々の業でおもてなしをさせていただきますので

どうぞご期待くださいね

 

※ かわいいお孫さんとの出会いにに感激の塗装監督でした。

  「てげ、かわいい!」

  本当に素敵なご家族の愛情を感じ、家族っていいねとしみじみ思いました。

 

塗装工事は、いわゆるリフォーム工事の中でも特殊要因が多々あります。

奥がかなり深い分野ですので、より多岐に渡る専門性が必要な為、

 

それは、その多くが塗装職人の職能、目利き、作業手間、作業内容に起因する

ところが多いからです。

クレーム産業とはよく言われたものですが、塗料が起因するもの、建築構造が起因するもの

塗装職人の資質、塗装仕様が起因するもの

 

それらを含め、 「半製品」 と謳われるこの業界独特のものが塗装工事の内容に大きく

差異をもたらします。

色が塗られれば、その中身は正直わからないと想われます。

塗り替えたばかりの家をみて、この塗料はどのグレードの塗料で塗られたか

何回塗られたか、どのような塗装仕様が組まれたか?

どのような下地処理が施されたか 

などを見分けるのは難しいでしょう。

だから、実にたくさんの塗装業者が参入して

いまだに、総合リフォーム業者様やホームセンター様や塗装営業会社様、工務店様

などを経由して塗装工事がなされております。

行きつく先は、僕らのような塗装職人側がターミナル駅になるのではありますが

会社の規模や信用、そして営業、知名度などから名の知れたとこに頼んでしまうという

消費者心理は凄くよくわかります。

 

ただ、この塗装工事とくに 住宅塗装におきましては、塗装業者各位差異が出やすいということ

も是非、考えて頂きたいと想われます。

専門性に長けた精鋭塗装スタッフがこだわりを具現し塗装工事に落とし込む塗装業者と

パッケージ化 外壁塗装セットいくら?のように謳われてしまう塗装工事の内容と

 

この住宅塗装におきましては、塗装職人の資質で選ぶというもも御一考の価値があります。

いまだに、営業主導にて塗装工事の受注スタイルが主流の住宅塗装の分野も

最近は志の高い塗装業者様の努力でだいぶ変革が行われておりますが

まだまだ、ハウスメーカー様、大手リフォーム業者様、地場のリフォーム業者様、工務店様などの

訴求力の方が強いと想われますが、地場の塗装業者様の頑張りで塗装業界を盛り上げて

いけたらと日々奮闘しております。

小が大を制する  ことをいつも心に

小さな塗装業者しかできない塗装工事というものを展開できればと思います。

2011年は、10年以上ずっと温めてきたプロジェクトを発動させるべく

時が来るのを待ちたいと思っております。

マインドマップが世間に知れ渡る前から、構築して模索していたあの頃から

ようやくイメージが固まってきました。

「オンリー1」のマジデコの外壁塗装「デコレーション」で千葉の住宅街を埋め尽くす

夢はでっかく、

 

 

約1年前に塗装施工させて頂きました千葉県のお客様邸に

一年点検にお伺いさせて頂きました。

汚染汚れなど、様々な箇所から見てみましたが

心配していたサッシ廻りからの汚染汚れもまだ目立った汚れなどは

見受けられませんでした。

塗装前に目立っていたひび割れ:(外壁:モルタル、リシン)もすっかり影を潜め、

約5ミリにも及ぶ堅強な塗膜がお客様の大切な家をしっかり守ってくれております。

御久し振りにお会いさせて頂きましたご夫妻も相変わらずお元気そうで

「御蔭さまで、何もいうことはないよ!安部さんに宜しく!」と

嬉しいお言葉を頂きました。

そして、千葉市のご友人の方にも奨めといからやる時は声かかるよと

嬉しい口コミのしていただきまして、弊社塗装スタッフ一同大変嬉しく

そして、感謝の気持ちでいっぱいです。

パーゴラの解体作業(一部腐敗)もご依頼頂きました。

今後も、笑顔で施工邸のご家族の方々にお会いすることを楽しみに

そして、僕らの成長の過程をお見せできるように千葉の各地の住宅に

「オンリー1」カラーソリューションの千葉県住宅塗装チーム「マジデコ」の名前を

覚えて頂けるように、口コミ、評判にてたくさんの方に認めて頂ける塗装施工

の推進に努めていきたいと意気に感じております。

千葉県の街でたまたま通りかかった塗装工事において

高圧洗浄を行っていた脇を通りました。

その塗装工事において、足場は自社?と思われる塗装職人が

組んだ単管抱き足場でした。

塗料の飛散防止用メッシュシートの隙間は広い。

家の入り組みに対して、そのメッシュシートの貼り方では。。

結果的に、

高圧洗浄の水(汚水)がじゃぶじゃぶ飛散しておりました。

理由は明白。まずは足場、そしてメッシュシート。

そして高圧洗浄に従事する塗装職人の資質、技量。

その足場の位置だとそうなるのが目に見えている。

きっと塗装職人はそこまで見えていないのだろう

 

良い住宅塗装工事は、足場から違うのであります。

メッシュシートの貼り方でさえ、様々なシーンを想定して

近隣の方にご迷惑をかけないよう考慮されたものであります。

 

でも、一般の方はそのようにして塗装現場を見ない。

やるな、この塗装業者と思える塗装業者はやはり

何か違います。考えております。

これが、塗装工事におけるひとつの目利き。

ノンクレームを当たり前として数々の塗装工事に携わってきた

塗装監督の現場管理においては、

極力、このようなことがないように足場の組み方から考慮し、

塗料飛散防止メッシュシートの貼り方、そして高さ等踏まえ

塗装現場毎に様々なシチュエーションにフレキシブルに対応するのが

住宅塗装のプロフェッショナルとしての仕事。

プロとして当然。誇れる仕事をスマートにそつなくこなす。

それが塗装歴10年選手の在り方です。

それがかっこよい塗装技術者なのです。

 

一軒の外壁塗装工事において要する時間があまりにもかかる為

一ヶ月に限定2棟までとして完全予約制として、周到な準備期間を

設けて展開しております意匠塗装「ハウスデコレーション」。

一般的に多い外壁仕様:モルタル・リシンの外装において

マジデコの塗装クリエイターの永年の塗装の修行の成果として

会得した塗装のスキルのひとつではありますが、意匠塗装。

施工するにあたり一定の条件等もございますが、

構想期間:約1か月を要したご近所で一番素敵な家へ

塗装デザインで彩るため、創作の準備に入ります。

配色作業もやはり、通常の塗り替えよりかなりの手間がかかりますが

お客様のご家族のとびっきりの笑顔が見たいので

どうぞ、ご期待以上の塗装作品「デコレーション」をお届けいたします。

お客様も楽しみにしていただけていますので腕がなりますね!

よく住宅塗装後の、アフターのことをお客様から聞かれますが、

お客様の関心は、やはり保証期間。

でも、ちょっと考えてください!

保証内容はご存知でしょうか??

 

お客様の関心が薄い保証内容の把握が住宅塗装においては

重要です。

保証、保証と各社訴求しますが、

その内容とは何なのでしょうか?

 

まずは、そこから関心を向けてください

半製品と謳われる塗装工事においての保証とは

いったい何のか?

家の躯体の保証(住宅瑕疵担保責任)ですら、10年間なのに

塗装工事で謳う10年保証の内容とは??

皆様が入られている各種の保険。

保険やさんが儲かるのはなぜなのか?

それが、ヒントでしょうか。。

 

千葉の幾多の住宅街において、どの街にいっても有り余るくらい

目につく塗装営業。

ただ、住宅街のお客様は、それが 塗装営業なのか 塗装技術者なのか

区別がつかない方もいられるようです

それは。皆、作業着なりを羽織っているからです。

一般の方からみてみれば、紛らわしいと思われる方もいらっしゃると想います。

ごもっともな意見です。

 

 

塗装現場を知っているか、ただたんにアポインター(塗装見積、現場調査)の窓口、

とっかかりを担う営業マン。)が住宅街をしらみつぶしに廻り、

アポが取れると、クローザー(商談を終結させるための管理職)が商談または

話をつめにくる。

訪問販売が多い塗装営業において、各自の経験、職能により担当制をとる。

地元の塗装業者でさえ、実は内情は この2つに分かれているのが多いです。

千葉の住宅塗装事情としてましては、素人の塗装営業が

ご家族に対し訴求しているので、塗料か会社のネームバリューか

いわゆる脅し(クラック、藻、汚染汚れ、屋根基材の反り、浮き、浮き釘、錆、

防水が切れたとか )絵に書いたようなセールストーク。

角地なのでモニター、施工例、キャンペーン、

中には、塗料が高くなるから安い時に在庫してある

材料屋の年度末セールや決算セールで材料が安くなる等、

ありもしないことを。

なんでもござれの住宅塗装業界。

足場代サービスなど。

遮熱塗料の効果検証(オーバートーク)

表面温度と体感温度が混合なども多いようです。

 

住宅塗装のプロとしては、いいかげんな言動が出来ない。

実情とことなることは言えないというのが技術屋でしょう。

住宅街では、近隣で塗装現場があり、近くで塗装したら、

足場代が安くなるなど変な噂が正論としてまかり通っておりますが

それ自体がまず噂に過ぎないのです。

これは、塗装見積においての足場代の占める費用が多いがゆえに

それを回避するための推測が招いた噂に過ぎません。

家の形状により複雑多岐に渡り組み上げる箇所、

また屋根の勾配により必要な屋根足場、

ビルトイン駐車場の中の組み方、

吹き抜けになっていれば、やはりそこは足場を組む必要が

あるため、足場の費用には算出されます。

足場代サービスの噂にまつわる話は尽きることがありません

 

足場の組みたて、解体に伴う費用はそのように算出されないからです。

ただ、いまだにその噂が 正論だと想っている方が多数お見受けいたしますので

そのセールストークがきいて、塗装工事を決めた理由のベスト3に

ランクインしております。

プロからしたら常識レベルな事も、住宅街に住む方々にはなかなか

浸透していかないものです。塗装業界が複雑、多岐にてわかりづらいといわれているこ

ともあると想われます。それだけ、噂が横行している真実性が見えにくいとも

 

 

塗装技術者、現場監督としては最低限の資格として、2級建築施工管理技士(仕上げ)などが

ございます。資格をもっているから凄いとかのレベルではなく塗装現場管理者として

最低限のスキルの証明としてある。 ただ、それだけなのです。

もちろん、努力を積んだのはそうですが、ただの通過点に過ぎないのです。

塗装現場管理というのは奥が深く、ただ塗装現場巡回、巡視者が現場監督を謳っている

ところもありますが、実際の実務は、塗装養生含めた近隣、施工邸管理から

塗装仕様、塗装技術、塗装知識、建築知識、コミュニケーションスキルなども

重要です。 仕上げへの目利き、塗装欠陥への対策、知識。

はけむら、かすれなどに気がつかない。

一回塗り(ピン)か2回塗りの差異にも気がつかない塗装現場管理、巡回さえも

実在するようです。普段の塗装現場をどの程度見ているかの積み重ねが

目利きを鍛えていきます。

塗装基材の凹凸や基材の色、特性を塗料の特性、仕上げ程度から逆算して

塗装作業、塗装仕様に盛り込み、対策を練るなど普段から塗装技術提案を

研磨していれば造作もないことですが、それでも例外等が多岐にある。

事由の推測、対策、建材の知識、相性、

塗装は本当に奥が深く、突き詰めるにはまだまだ到底及びません。

正直、ゴールというのはございません。

それほど、奥が深く、また面白く、そして厳しいものです。

円滑な塗装工事の進行は当たり前として、毎現場課題は山のように出てきます。

塗装現場が終わり、全てが100点などまずあり得ないと言えます。

平均次第点が横行している住宅塗装現場。

 

 

そのアポインターも大体が現行は作業着をはおっており、週末にもなると

インターホンを押印し、ピンポンピンポンと複数の塗装業者のアポインターで

千葉の各地の住宅街はにぎわっております。

たまに、傍から聞いていると、やはり素人または 素人に毛の生えたような

あいまいかつ ありきたりかつ 塗料カタログを棒読みしたような台詞を

お客様の前で話しておられるのを耳にします。

抽象的な表記が多い作業着をはおった営業はまず住宅塗装においての

素人と疑ってかかるべきしょう。

 

 

切り口としては、今、メディアを騒がしている

遮熱塗料がやはり多いです。

それも、その塗料の性能訴求を。

その遮熱塗料は、大手塗料メーカーが各社質の高い塗料を

時代背景に合わせて開発、販売されております。

 

ただ、出所は限られております。

オリジナルを謳っていたとしても、内情はOEMということも多々あります。

外壁材も屋根材も。

 

また、建売分譲住宅街と ハウスメーカーや工務店で建てられた様々な時期にたっている

住宅街の差異による意識の違い、認識の違い等もございます。

 

私が想うに、建売分譲住宅街は敷居が低い。

塗装見積がいいかげんでも、塗装知識、塗装技術提案がいまいちでも

インターネットで調べてでもという方は多くはありません。

塗装欠陥が多いのも建売分譲住宅街に多いかもしれません。

良くも悪くも口コミになりやすい。

塗装業界全体からして、その塗装仕様にしては

塗装価格が高め、塗装品質、塗装施工が荒くても「いいよ、いいよ」とお友達などに

進めてしまう。近隣にて塗装現場に入っている塗装業者で安易に決めてしまう。

 

実際、その塗装施工が良いのか?その塗装見積が塗装仕様に妥当か? までは

調べないでアイミツをとらないでそのまま決めてしまう。 方が多い等データが

あるようです。 

その背景としては、街ごとの世帯層、年収層、ライフスタイル、文化などもあるようです。

僕自身も痛い塗装を多々みてきておりますが、なぜかそれでも

「よかったよ」と言われてしまったり、不可思議が多かった。

隣が塗装してすぐかすれている、ムラムラになっている、はけむら、だれ、配色もいまいち

それでも隣の施工業者で塗装している。

こういうことが建売分譲住宅街には多く見受けられます。

逆に、この塗装業者、かたい仕事(きっちりした仕事)、よい職人だなと思っていても

その塗装業者は、あまりその街で塗装施工邸が広がらない。

 

住宅街にて塗装訴求していくというのは、現行だと

やはり塗装営業主導がやはり多いようです。

訪問営業、電話営業がしつこくて嫌。と言っていた方も別の

いわゆる会社が違うだけで訪販にて塗装施工を頼んだ。

大手営業会社にて頼んだいう光景も多く見受けられます。

 

塗装職人の仕事ぶりが住宅街の方たちに直接、塗装職人、塗装技術者の

レベルの差を実感できるまで、まだまた住宅塗装事情が成熟するまで

無理かと思われますが、今後、弊社も含め様々な努力にて営業主導の

住宅塗装事情を変えていきたいものです。

千葉の様々な事例、街の住宅塗装事情を日々研究、精査しておりますが、

 

現在の住宅塗装事情においては、それでも塗装営業の訴求にて

塗装工事をお決めになる方が多いのが実情でしょう。

もちろん、塗装営業は営業さえしていればよいのでしょうから。

塗装現場管理者ないし、塗装技術者からしてみたら

うらやましいかぎりではございますが

今年に入りまして、早くも施工邸近隣のお客様やご友人の皆様などから

お問い合わせ、及び秋冬にて塗装工事を計画しているので、近くなりましたら

御声かけしますなど、嬉しいお言葉を多数頂いております。

 

営業主導の塗装業界において

間逆の「現場から提案」

の訴求スタイルをとる、塗装技術者集団マジデコは

お客様のご声援と笑顔が、塗装スタッフのエネルギーです。

塗りたては皆きれいで当たり前。

勝負は、そこから数年後。 他社 対 自社。

もちろんご予算等、塗装仕様、塗装前基材の程度

選択された塗料等の差異により対等な勝負には

なりませんが、それでも負けたくないというのが

本音ですね。

塗装技術者のガチンコバトル。

何を基準に優越が決まるか分かりませんが

塗装のプロがみて、自分達が見て分かれば良いのです。

どっちが良い仕事だったかを。

近所の塗り替え工事、施工邸の仕上げ№1は

やはり誰に譲れない想いが。

その想いが詰まった塗装施工邸が

いつまでもご近所で彩り続け、他社で施工された方さえも

今度は、マジデコでと言って頂けるような

そんな塗装施工邸の創作をしていきたいです。

 

 

木部保護塗料のように、じっくりじっくりと

千葉の住宅街の皆様に口コミが広がってくれたらと

 

本日も「お友達から聞いています」と嬉しいお言葉を頂き、

今年の秋冬にご家族の皆様に、僕らからのとびっきりの

外壁塗装工事「デコレーション」がご提供できたらと存じます。

現場は嘘をつかない、流した汗はきっと自分に還ってくると

そう信じて、メッシュの裏側で日々情熱を燃やし、夢見る

塗装クリエイター。

まだまだ、至らない点もありますが、塗装監督&塗装職人が

チームとなり互いをカバー、尊重しあい、お客様の大切な家を

末長く護っていく「塗膜」と創造していけたらと切に願います。

 

本日も応援のお言葉心から嬉しく想い、誇りに思います。

しのぎを削りながら他社の塗装技術者と競争しあい、

刺激しあいながら塗装業界を盛り上げていけたらと

想います。

小さな塗装会社にしかできないことがある!

ことを胸に最良の塗装サービスのご提供に尽力します

 

 

本日も、千葉県内の複数の街で塗装見積作成のち塗装技術提案に

お伺いさせて頂きました。

 

現場調査のち、塗装基材の劣化状況が所見のもと複数の仕様が考案されます。

塗料メーカー各社、各様じつに様々な塗料がラインナップされておりますので

外壁塗装の見積も創ろうと想えば、見積は軽く15枚、15仕様になってしまいます。

 

まだまだ、塗装技術提案はできるんですよと 話しましたところ

お客様も笑っておられました。

もちろん、もう少し減らして見積提出、塗装技術提案をさせて

頂きました。

僕ら塗装技術者にとって塗料はあくまで 材料にすぎないので

あとは、各自腕を揮いその塗料の旨みを引き出し、塗膜を創る

かくして、料理人、美容師とかと同じでございます。

腕だけでなく、目利き、センスも非常に大事になってきます

普段の塗装現場の積み重ねなのだと想います。

経験が技術を磨き、経験が目利き、自信となり、

二つとして同じものはない家の塗り替え工事においては

塗装技術者は一生修行です。

 

ですから、塗装現場を見て現場調査し、

この仕様も良いし、あの仕様もよい。

と塗装技術提案は型にははめられないのです。

塗装基材の痛みをしっかりと認識したのち、その処方を模索するからです。

昨今は、塗料の性能が格段に上がりましたが、時代背景も踏まえ塗料の高騰化が

進んでいます。

同じシリコン塗料といえど、3倍以上の塗料の価格差があるものすらございます。

よくアイミツの場に遭遇し、他社の見積仕様を見て下さいとお客様から頼まれ拝見しますと

塗料名も明記せず シリコン塗料としか謳っていない塗装見積など

よくお見かけいたします。

これでは、お客様が見積を比較検討もできないし、塗装見積が分からなくなるのも

よくわかります。

シリコン塗料といえど、各塗料メーカーが多品種塗料を取りそろえているからです。

塗料だけ価格の高い塗料を用いても、職人の腕が、目利きがなければ塗料の性能は

十分にひきだせないでしょうし,塗料だけ高価ですとその請負金額の中で、

職人の手間が圧迫、または、でなくなるからです。

塗装というものは上塗りの塗料の性能だけではないtからです。

いかに「塗膜」というものが、半製品といわれるかがよくわかります

下地処理がいかに大切かということは腕の良い塗装職人、塗装技術者は

周知の事実として知っているからです。

塗装仕様というものも大事であり、要はバランスだと想います。

高額な塗装工事もよくお聞きします。

巷で噂の遮熱塗料など、リフォーム会社がオリジナル塗料で

うちにしかないと謳っていても、実はOEMであったり、

特殊工法と謳っても、実は 

 

例:壁面防水工法 壁5回塗りなど  よくお聞きする話です。

ちゃんと、大手塗料メーカーカタログに標準仕様として記載されていたりします。

 

遮熱だからといって特別、べらぼうに高かったりなど致しません。

遮熱塗料であっても、そのきき、塗料のランク、塗料の価格はバラバラ

 

プライマーは標準で3回塗りの中塗り・上塗りだけの遮熱顔料仕様のものから、

プライマー、サーモプライマーの下塗り2層構造の遮熱顔料を塗布した4回塗り工法

のものなど、各種あり。

 

結局、塗装工事というのは、見積だけでは計れませんんし、ましてや営業だけでは

計れない、

というのは、最後は塗装現場に入る塗装職人しだいといえるからです。

もちろん、塗装見積もりからその塗装業者様の技術提案、考え方などは

推測はできますが、 見積内容と塗装現場の実際が異なることなども

よくございます。

ここでいいたいのは。どうか見積マニアだけにはならないで頂きたいということです。

アイミツをとっていると、やはり各社内容も金額も違うからと

どんどん他にも、他にも話を聞いてみようと思えたりもしますが

お客様は、信頼できる塗装業者を見つけ、お願いするのが目的であり

その塗装業者の見積をジャッジ、評価をするのが目的ではないということです。

 

見積はあくまで見積  

ということが外壁・屋根塗装工事における

見積と技術は比例しない、 ということを念頭におき、お客様にあった塗装業者を

見つけて、大切な家のメンテナンス工事を通じて末永いおつきあいを各社して

いきたいものです。

 

本日も、千葉県内にて外壁塗装工事のお問い合わせ頂いたお客様宅へ

現場調査にお伺いさせて頂きました。

そして、また、暖かいご家族様と出会いました。

凄く嬉しかったです。心より感謝しております

塗装監督にとって、一番の喜びは

ご家族様の一員になれたような

そんな、さっかくをしてしまうのが住宅塗装工事なのです。

お客様が大事にされているマイホーム。

ご家族の想い出がぎっしり詰まっておられる大切な場所。

そして、家族の皆様が手を取り合って生活し、たくさんの

ドラマが生まれたその街。そして、家。

ご近所様との出会いから。

すべてがとてもドラマチックなのです。

そのご家族様のドラマの1シーンに僕ら塗装クリエイターが

出演できるなんて、まるで月曜9時のドラマの主人公になったような

そんな気分にさえなります。

いつものコンビニ、過ぎゆく車窓、屋根の上から見下ろす街の景色。

ご家族様、そして、近隣の皆様、そして、ご家族の住む街に僕らも縁あって

訪れ、そこに僕らの塗装作品「デコレーション」を残し、その街並みに

想い出が出来る。

住宅塗装とは、長嶋さんのお言葉をお借りすると

「メイクドラマ」。

脇役として、ご家族様のよりよい生活の為に、塗装職人ができること。

ただの塗り替え工事では割り切れない僕らの人生そのものが住宅塗装に集約されております。

 

住宅塗装は、僕ら塗装職人にかけがえのないものを授けてくれる

人生の教科書のようなもの。

まだ見ぬ千葉県の街並み。そして、ご家族。

わくわくしている僕らがいる。。。

 

今週もたくさんの千葉の街に行き、たくさんのご家族との出会いがありました。

本日も、今後予定しております 外壁色の配色提案&ヒアリングに

千葉市を中心に移動しておりました。

合間に、外壁塗装工事の現場調査、そして、塗装工事の打ち合わせなど

いつのまにか一日が終わってしまいました。

昨夜も、配色パターンのシュミレーションを重ねているうちにいつのまにか

眠ってしまったようでした。

そして、本日の配色提案もばっちし、おしゃれでかっこいい外壁塗装工事への

布石が打てました。

外壁色にこだわりたい、希望の色がなかなか見つからない、だけど、色で失敗したくない

そして、素敵な家に外壁塗装工事を通じて「デコレーション」したいとお考えの

お客様は、クリイエティブな塗装クリエイターが結集した弊社マジデコに是非お気軽に

ご相談してください。

近隣の方に「施工邸が素敵ですね」とおほめ頂き照れくさいけど、とても嬉しかったです。

 

強風の為、本日の塗装現場は半日で終了

本日、午前から昼付近までに現場付近で風あしが強くなってきた為、

塗装現場、近隣の皆様を考慮させていただきまして、

午前で塗装現場を撤収させていただきました。

 

塗装工事において気をつけなければいけないのは

とくに風。 風を甘く見て近隣トラブル、ひどいと裁判にまで

発展したケースを千葉のたくさんの住宅街にて見てきました。

塗装工事における風対策は各社充分に行っていると思われますが

それでも問題になる 風による 塗装工事のクレーム。

弊社マジデコでは、風に纏わる多数の現場経験則、風対策のノウハウを

有しておりますが、それでも本日は危険と判断しました。

強風時の塗料飛散は、塗装トラブルの中でも多いのです。

「大丈夫」という慢心が招くもっとも危険な塗装トラブルに陥らない為に、

塗装現場での目利き、危険予知、塗装養生を含めた徹底した近隣対策が

必要です。

何もなくてあたりまえなのです。

それが、住宅塗装のプロフェッショナルの最低限の仕事ゆえに。

 

近隣様への考慮という点では、

また。3連休中、塗装作業に入らせていただきまして

施主様及び近隣の皆様、塗装スタッフ一同深く御礼

申しあげます。

ありがとうございました。

新年早々から千葉県千葉市にて外壁塗装、屋根塗装をご計画を頂いておられます

お客様のご紹介頂きまして、心より御礼申し上げます。

塗装監督の塗装業に従事していく中での究極の目標は

紹介比率100%。

全ての塗装工事が紹介って、ほんとに凄いことです。

でも、僕はけして夢をあきらめません。

努力は裏切らないと信じていますから。。

全ての要因が高い次元でかみ合わないと達成は不可能ですが

まずは、更なる高いレベルでの顧客満足度の維持、向上に全力で

努めます。

時間を見つけて外壁塗装工事でお世話になったお客様の定期点検に

元気よく繰り出す塗装監督でございます。

塗装工事は最初はきれいで当たり前です。

自信をもって点検にお伺いできるよう塗装スタッフ一丸で外壁塗装工事

「デコレーション」の質の向上に向け切磋琢磨しております。

本日お伺いさせて頂きました、千葉県の住宅のお客さまからも

「おかげで様で近所で評判いいです

ぴかぴかのまんまです。

ありがとうね!」

 

と嬉しいお言葉を頂きました。

塗装監督の塗装工事への要求を期待以上に応えてくれる

一級塗装技能士以下、塗装歴10年以上の塗装クリエイターの皆

にお客様からの生の声です。

現場と職人を繋ぐ塗装監督の職務を2011年も全うできたらと存じます。

 

僕も僕らの塗装作品が近所でよい意味っで目立っているのが嬉しくて

家の前を3回も往復して、眺めてしまいましたよ (笑)

(塗装監督談。。)

千葉県内の各地の住宅街をはしごし、お客様と千葉県デザイン塗装チーム

「マジデコ」の創作に向けて、塗装スタッフ各自、非常に楽しみにしております。

ご近所で評判のおしゃれで素敵な家へ外壁塗装で創り上げます。

数件の構想約1カ月になる外壁塗装「デコレーション」のイメージの具現作業に

千葉の街をひたはしるアートディレクターの多忙なる週末でした。

年末のフィナーレを飾る外壁塗装の各種創作。

千葉の街並みを素敵にするために

日々の塗装の修行にて培った配色スキル、知識、経験をフルに発揮し、

まねのできない感性で見たこともないような塗装施工例をたくさん

残していき、僕らの足跡を刻んでいきたいと存じます。

今月もかなり自信のある外壁塗装作品が創造できそうです。

 

移動の合間で、現場管理、現場調査、塗装技術提案もしっかり行っていきます。

 

 

冬の塗装工事ブームのせいか 千葉県の各地の住宅街に

足場がたっておりました。

弊社マジデコの塗装現場では、本日の強風対策の為、メッシュシートを丸めたり

様々な風対策を施して万全の態勢で臨みました。

しかし、千葉県の各地の住宅街では、メッシュシートそのままの塗装現場が

たくさんおみかけしました。

びっくりしましたが、塗装作業 塗りものをおこなっている塗装業者も

いらっしゃいました。

何もなくて当たり前。何かあってからでは遅いのが外壁塗装工事。

自然の力を甘く見て、引き起こす塗装トラブル多々見てきました。

現場目線、お客様目線にたった堅強な塗装現場管理体制を設け、

施主様だけでなく、近隣の方にも安心していただけるような塗装業者

であり続けるように努めます。

(塗装監督談。。)

 

外壁塗装の見積提出まだですが、なぜか工事のご依頼されてしまいました 

今日この頃。。。

ありがとうございました。。。

 

本日も、千葉県の塗装現場にいき、指示伝達、施主様との打ち合わせをこなし

そして、塗装現場で楽しそうに塗装作業をする塗装クリエイターの

皆の元気そうな顔をみて、元気をもらった塗装監督の僕は

お問い合わせにあった千葉県のお客様宅、数件の現場調査に

お伺い致しました。

すると、まだ塗装見積も提出していないのにもかかわらず

いつから外壁塗装工事が出来ますか??

との話になってしまいました。

カレンダーを一緒に見ながら。。

弊社マジデコでは、よくあることですが

本当に僕らのことを信頼していただけるお客様に

大変有り難く思います。

これは塗装スタッフ、住宅塗装チーム皆の結束力のおかげだと

現場で日々、次の塗装現場を楽しみしてくれている塗装職人

の皆にお客様からのプレゼントだと思えました。

 

明日は千葉県のどんな街にて素敵なご家族との出会いがあるか

僕たちマジデコを必要として頂ける方がいらっしゃるか

わくわくしながら、今夜もよい夢を見て寝ようと想います。

「おやすみなさいませ。。」

本日、塗装工事のお打ち合わせにて千葉県の複数の住宅街を

廻っていました。朝から霧雨、途中から午前中は雨でしたが、

本来なら塗装の条件に満たない為、塗装現場はお休みが

良識ある塗装業者のあるべき姿なのですが、

午前中みただけでも、塗装現場で作業員が塗装しているのを複数現場

発見しました。その数軽く、5現場以上!

これが、千葉県住宅塗装事情なのです。

このうような天候では、湿度の関係で塗装にはそぐわないのですが

それを注意する第3者機関等が不在なこともあり、建築塗装業界、

千葉県住宅塗装業界ではよくみる光景です。

いずれも名の知れた会社でしたが、残念なことです。

本日のような雨天での天候時での塗装作業が塗装欠陥に起因する

第一歩なのです。

マジデコの塗装現場では塗装職人各自の良識及び、モラルのもと

各自が責任をもち施主様へ対応させていただいている為、まず

このようなことjはございません。

結局、このようなことって自分に返ってくるのです。

外壁塗装工事をご検討されるお客様においては、このような最低のモラルは

遵守してくれる責任感ある塗装業者様を選ばれることを願ってやみません。

外壁塗装工事とは、実は奥が本当に深いのです。

基材の劣化状況を及ぼすのに、その立地条件や採光条件など

様々な事由が起因するからです。

上塗り塗料だけよくても駄目ですし、塗り回数だけ増やせばよいという訳でなく

実に一軒一軒塗装基材の状態が異なるからです。

材質によっても違いますし、建物によっても違います。

千葉県だけでも各ハウスメーカー、各工務店。様々です

セオリーなど実はないのです。

本当のプロとは本来そういうものではなかろうかとの

住宅塗装のプロとしての自覚を持ち高いモチベーションの基、日々塗装技術の知識。技術の

向上に努めます。自分自身、現状の今に全く満足などしていませんので、目指すべきは

はるかかなた上の1ランクも2ランクも3ランクも上のレベルです。

昨今は、塗装業者の都合でありきたりな塗装仕様にすべて当てはめて、塗装仕様を

組む塗装業者も少なくありません。

外壁。屋根セットで ハウマッチのような? 

そのような体質の業種ではございません。

マジデコの塗装監督の塗装仕様は実に様々です。

まずは基材の状態を把握し、様々な事由を想定した塗装仕様を幾通り、何十通りにも

自在に組めるのが職歴に恥じない塗装監督としての能力の一部。

別に誇るものでもございまえんが、10年選手である以上出来て当たり前なのです。

出来る出来ないは、まずは、経験に裏付けされたその目利きではないでしょうか?

 

外壁塗装 千葉県 破風板 塗装基材劣化状況

 

 破風板の劣化状況、何故このようになるかの事由は様々です。

もちろん、次の対策も様々です。

 

外壁 ジョリパッド 外壁塗装  変態

 

 本来、色あせしにくい

 ブラウンの変退色に起因する要因も瞬時に推測できます。

 かなり上質なグレードの塗料を使用しておりますが。。

 

屋根スレートの劣化が進むとこのようになります。

一度、屋根塗装を施されているにもかかわらず

これは、いままでの塗装施工前の一例ですが。。

 

屋根スレート 劣化状況 

 

屋根スレート 基材表面 劣化状況 千葉県

 

いいかた悪くいえば、もげてしまっている屋根基材(スレート)表面。

ひとことにスレートといっても、各メーカー、製品が存在します。

それらの特性すらも熟知する塗装監督が各現場の状況を踏まえ、

適切な塗装工程、ニーズに合った塗装仕様を構築します。

マジデコは、「現場から提案」。その技術提案は、さまざまです。

 

住宅塗装において、リフォームブームのあおりか一昔前に屋根塗装におけるトラブル

(知識・技術不足による施工不良)が雨漏り等、多発した背景があり、

とある説から屋根塗装はやめたほうがいいとか塗装業界に一部ですが。。

そんな話。噂がありました。

実情はみてのとおり。

 

植木屋が庭木いじりの付帯業務でみようみまねで塗装工事を受注し塗装していたり、

千葉の住宅街では日々様々なことが起こっていました。

時代時代にてかわるガテン業界にて変革を求められ、生き残りをかけて。。

塗装というのは、本来、塗装基材の保護が目的。

痛んでしまっては、その塗膜の効果は限定されます。

痛む前に塗装するのが、本来の防水塗膜。

昨今は、痛んでから塗装という考えなどもあったりするようです。

それは、ひとえに時代背景による価値観の変換といってしまっては

それまでになりますが。

 

本日も、現場調査を数件こなしました。

外壁塗装工事のお問い合わせ頂いた、お客様への対応等、

事務作業や現場調査、移動等でなんやかんやであっという間に、

一日が終了してしまいました。

今日は、やたらと睡魔におそわれる一日でしたが、

細い眼をこらしながら、物件を見に行きました。

細くても視力は、1.5から2.0付近です。

見積が終わったと想ったら、また、見積です。

ありがとうございます。

 

睡魔に負けぬようこの曲を聞いて

パワーを頂きます。

僕もシングルCDをもっていました。

バブルガムブラザーズー「WON'T BE LONG」

 

本日も何とか、無事こなせましたが、

外壁塗装工事ーデコレーションの

ヒアリングを順次こなしております。

今週だけで、4、5件かさんでおりますが

お客様各位のご要望、イメージを把握し、的確な

色彩イメージの具現に努められるようにイメージング作業を

こなしていきます。

オンリー1カラーソリューションの片鱗を駆使しながら、

アートディレクターとして、お客様に付加価値のある

外壁色他、コーディネートさせていただきます。

マジデコの住宅塗装マジックにて、お客様のお城を

塗装チーム一丸で、外壁塗装工事にて、創造していきます。

時間をかけて、ゆっくり一軒ずつ塗装作品を創り上げます。

外壁塗装工事を行うにあたり、大切な外壁色の選定。

たくさんの色の中から、お客様のイメージをいかに具現し、

「デコレーション」に反映できるか?

塗装クリエイターのもてる塗装の業のエッセンスを生かし、

創作するにあたり、全体的なイメージが出来るか否かが

塗装作品・外壁塗装施工例「デコレーション」の出来に左右します。

イメージと現実が交錯する中、質の高い塗装作品を創作。

イメージのすり合わせ、シュミレーションの時には、

音楽を流します

感性を研ぎ澄まし、素敵な家への魔法を試みます、

大切な作業工程の為、かなりの時間を費やしますが

お客様の笑顔を想い浮かべながら

 

BGMは、

坂本美雨「child of snow]

 

僕が一番好きな曲です。

この曲を聴きながら、マジデコの「デコレーション」への

イメージが頭の中に映し出されます。

塗装スタッフのやりがいに満ちたいきいきした表情をみては、

にんまりしてしまう塗装監督は、メッシュ裏の塗装職人が

ヒーローインタビューを受けることを目標としております。

塗装現場をとりまく環境改善。塗装職人の声、お客様の声を

聞きながら、日々、気持ちの良い塗装現場の改善の途へ

尽力しております。

塗装現場で働く塗装職人たちの真剣な表情をみると、

もっと彼らとたくさんの塗装現場に携わり、喜びをわかちあいたいなと

想わせてくれます。

マジデコを支えてくれているのは、彼ら塗装現場の塗装クリエイター達の面々であり、

塗装監督は彼らにいつも助けられ、支えられ、塗装業務をこなしております。

お客様の嬉しそうなお顔をみる塗装職人たちの充実した笑顔が、塗装監督に

夢をみせてくれるのです。

彼らの喜ぶ顔と、お客様の笑顔は天秤にかけられません。

マジデコの塗装クリエイター達は、本当に塗装の仕事が好きなんだなといつも

想います。。誰が一番好きかをいつも競いあっているんですけどね。(笑)

 

お客様の笑顔を誘う塗装工事は、まずは、塗装現場の塗装職人たちの笑顔からです。

お客様のヨーロピアン住宅邸への夢と僕ら塗装クリエイターの感謝の

想い。そして、上質へのこだわり。

創作完工に向け、頑張っております。

外壁色への強いクリエイターとしてのこだわりを塗装現場に落とし込み、

付帯部との配色バランスを何重にもシュミレーションした僕らの

「デコレーション」。

僕らマジデコに託してくれたお客様の家を、近所で一番の素敵な

お城に彩ります。

お客様jのイメージを千葉の街並みに具現します。

塗装クリエイターとしての血がうずきます。

家のシルエットと装飾材の配置により、かなり苦戦を強いられますが、

ここは、塗装をアートするマジデコ塗装スタッフの腕の見せ所。

 

正直、日塗工レベルの色数の色見本帳を扱うのら、もう少し容易な配色作業が

通常他社様が扱う色みにない繊細な色の数々。

その20倍にも及ぶ6000色以上のカラーから配色をコーディネートする

マジデコのハウスデコレーション。

目利き、センスを発揮し、誰にも譲れない塗装クリエイターのこだわり

エゴを千葉の住宅街に残します。

塗装現場では、塗装職人の皆みたいに塗装はうまくできないけど、

11年に及び日々、修行してきた独自の配色への感性を塗装職人の

皆の力を借りて、皆の塗装の業がひときわ輝かせるだけの配色を

ご提案致します。

(アート・ディレクター談。。)

 

草木を愛する素敵なご家族の夢の家をコーディネートさせていただきます。

明日の天気予報は、待望の雨か、、否か。。

連日の猛暑の中での塗装作業で塗装現場で汗を流す

塗装職人の皆には、ちょうどよい休養になるかも。。

弊社の塗装スタッフは、皆、働きものばかりで。

日曜だろうが、祭日だろうが現場の作業しだいでは、

塗装作業に入ってくれます。

もちろん、近隣の皆様にご迷惑をおかけしない前提ですが。

音だしが出る作業はなるべく平日にもってきます。

ご近所、施主様、塗装業者が一体となり、街に暮らす人々の

生活の中での塗装工事をさせていただくわけですから。

各所に気を使わなければなりません。

 

明日の天気は、予報あたるのだろうか?

 

事務作業もたまってきたので、ここはひとつ雨を期待して

たまった塗装見積や、資料創りなどを処理せねば。

工事写真もちょっとやばいとこまで来てしまいました。

 

宮崎県人特有の「よだきんぽ体質」ゆえ、、

 

よだきーが 口癖です。。

 

今までにも、明日、雨だからと油断していたら

のっけから快晴だったりして、、

 

塗装職人の皆には悪いけど、塗装監督はこの猛暑でばててしまいました。(笑)

 

(塗装監督談。。)

今日、たまたま千葉市内であくっちゃんの元師匠に

ばったり会いました。びっくりです。

現場からの帰りみたいでした。

僕も、千葉県の住宅地から住宅地へと移動の最中であった。

あったのはかなり久しぶりだったけど、にこにこしながら、

車を降りて話しかけてきた。

近況を報告しあいながら、やはり、専任の塗装営業がいない

塗装職人さんだけだと、どんなに塗装の腕がよくても、知り合いや

業界のつてをたどったりで、十分な仕事量に恵まれないこともある。

 

かつての苦楽をともにした仲間たち。

やっぱり、また、以前のように皆で塗装現場に入りたいと思うし、

皆のことは、僕もいつも気にかけている。

年下の僕に、いつも謙遜しながら、向き合ってくれるその姿勢に

改めて、敬意をはらいたい。

マジデコ プロジェクトが、進化を遂げ、環境が一変できるように

今、頑張っている最中だ。

プロジェクトには、皆の夢が膨らむ。

必ず成功させようと思う。

 

塗装現場で、あくっちゃんに話すと、やはり気にかけているようだった。

師匠への感謝の念は常に抱いているという。

恥ずかしいから直接面と向かってはいえないみたいだけど。

今の彼があるのは、彼の師匠のおかげである。

 

自分だけがよくなるのでなく、塗装職人の皆が

笑顔になれる環境創りを推進していきたいと思う。

僕の塗装提案する塗装現場に、また、皆でそろい踏みし、

楽しい休憩ができるように。。

そう夢見て今日も千葉の住宅街を歩く僕がいる。。

 

皆の夢が、僕の背中にのっかり、一緒の夢をみるのは

やはり、いいものだ。

自分を必要としてくれる人達の為に、働けるのは、

充実感に満ち溢れる。。

塗装職人と塗装監督は、ともに同じ夢を見続ける。。

その道の先に、希望を抱いて。。。

 

住宅の塗り替えにおける高圧洗浄の役割は非常に大きい。

しかし、千葉県の外壁塗装工事業者での高圧洗浄の認識は、

各社様々である。

午前中に足場を組み、BIKE足場とかを専門の足場職人が組むのなら

いざしらず、塗装職人がいわゆる塗装工事のためだけの簡易足場。

単管を利用した自前の足場。

当然、国の遵守事項を満たしていない。

で足場を組み、専門の足場職人が半日かかるものを、

そもそも、塗装職人が足場を半日で組むというのは、

いうなれば、そのような程度の足場である。

もちろん、弊社マジデコ塗装スタッフの職人でも、足場は組める。

ただ、安全面とか周囲への影響、近隣への配慮もふまえ、組まないのである。

できるけど、やらない。

やらない理由は、基準を満たしていないから。

万が一のことも考えて、僕らは施主様、近隣、街の方のために足場を自前で

組まないのである。そして、足場担当の専任の足場組み立て等作業主任者が

塗装の塗り替え専門の足場を組むのである。

それは、各職人の専門性、そして、責任施工範囲内での精いっぱいのことを

するという。塗装工事に対しての責任感の現れである。

多少、費用がかかっても、塗装工事をご依頼頂いた責任があるので、

ただ、最低のモラルのもとで外壁塗装工事を行っているのである。

 

未だに塗装職人がいわゆる素人といってはいけないが、基準に満たない足場を

組んでいるのをみかけるが、けして悪いとは言わない。

ただたんに、会社の塗装工事に対しての考えである。

塗装職人がヘルメットをかぶり、単管足場を組み。

塗装工事中も終始ヘルメットを着用し、安全注視、ヘルメットをかぶらなければ

だめだという塗装監督がいるとしたら、疑問である。

その前に、ちゃんとした国の基準を満たした安全な足場を組む。

それからの話だと思う。全ての安全はまず足場からである。

塗装業界の不可思議のひとつである。

矛盾も多々感じる。

形を求める前にモラルを問いたい。

住宅の塗り替えにおける足場組みに対しては、国の監視も正直あまい。

未だに抱き足場も多い。単管だって、未だに多い。

しかし、よほどのことがないかぎり、スルーされている。

指導まで至っていない。

だから、千葉県の外壁塗装工事でもけして、安全とはいえないこれらの

足場を組まれ、塗装工事が行われている。

 

 

足場のプロが半日で組むのを、専門でない塗装職人が組む塗装足場を

半日で組み、午後から高圧洗浄を行う。

たしかに、人工は省けるが、その質を問いたい。

はたして、きっちり丁寧にやれば時間は要する。

暗くなれば、細部までは見えなくなる。

ただ、全体的に見れば、前が汚れていいるだけに

洗浄を行えば、きれいになる。

どれも一緒に見えてしまう。

ただ、一般のお客様は、そこまで見ていない。

そこに、この塗装業界の旨みがはびこるのかもしれない。

 

塗装工事における認識は、お客様が丁寧なのかただ、仕事が遅いだけ

なのかの判断がつかない。

丁寧と雑も違いがわからない。

膨大な塗装工事への情報過多で本質を塗装情報をとらえずらい。

 

塗装業界には、まだまだ様々な問題がある。

今後、外壁塗装工事施工予定のお客様と

一緒に千葉市の住宅展示場にい行ってきました。

さすがに、週末ともなると、各ハウスメーカーの

モデルハウスに住宅の購入をご検討されている

たくさんのお客様が、あちこち見て廻られているよう

でした。平日は、いったことあるのですが、週末に来たのは

初めてです。

結構、にぎわっておりました。

住宅展示場に展示されている外壁色で気に入った色が

みつかったとのことで、一緒に見にいきました。

さすがにお目が高い。

素敵な外壁色をセレクトされて頂けたようでした。

但し、 この色は混色ですので、色を合わせるのが至難の業。

近似色を拾い、たくさんの色見本帳から拾い出して色を探していきます。

その近似色でさえ、拾うのが困難でした。

単色なら、わけない色合わせが混色だとイメージとのすり合わせ作業が

入りますので、かなりの時間を要しました。

毎回、思いますが、外壁色を選ぶのは、大変ですが、

苦労してやっとみつけた外壁色が街に映えるとやはり気分は最高です。

色の配色技術を駆使して、お客様にぴったりの素敵な外壁色を

ご提案したいと思います。

ご近所で一番素敵な家を目指し、外壁塗装工事を行います。

昨今、リフォーム会社が塗装分野への参入強化が日々、

感じられます。

豊富な資金力で、広告費や営業費をふんだんにかけ、立派な

小冊子やホームページ。DM等。チラシ。

タウンページに広告だすにもえらい高かったり。

 

 

タウンページをちょこっとみただけも、ひしめくあう塗装業界。

ハウスメーカー・リフォーム会社・工務店・塗装営業会社・塗装職人直営店など。

いったい千葉だけでも塗装を業務とする会社ってどのくらいあるのだろうか?

弊社にも毎日のように、、塗装のフランチャイズや塗装集客のDMなどがひっきりなしに

きます。必要ございませんが。。

お金があれば、正直、いかようにも塗装工事のアプローチの強化ができるのですが

それは、僕ら地場の塗装職人直営店の塗装業者がやることではございません。

お客様の大切なお金を僕らに託していただくわけですから、。。

必要以上に頂くわけにはいきません。

適切な料金で塗装工事をしていただき、余ったご予算で大切なご家族のために

お金を使っていただくのが、弊社の企業理念。

 

世の中で一番大切なのは、「家族」

 

ご家族のために。。

 

ご家族の笑顔を誘う塗装業者であること。

ご家族と塗装工事を通じて、自分の家族のように大切に想うこと。

塗装工事を通じて、ご家族との触れ合いの中で、人として、また、

塗装職人として、日々、学ぶこと。

塗装工事を施工できる感謝をけして、忘れないこと。

 

外壁塗装工事は、塗装スキル、知識以外にも、

僕らに日々たくさんのことを授けてくれます。

 

 

以前に比べ、ほんとに塗装業者が増えたなーというのを感じます。

 

CMや雑誌などにガンガン流してるような大手から工務店、地場の塗装業者から

会社の形態もまちまちです。

正直、こんなに多く、皆が、同じようなことをいっているとすると、お客様が塗装工事を

どこに頼んでよいかかわからないという声もごもっともな気がしています。

 

昨今、さらに競合ひしめく、塗装業界ですが、僕らのような塗装職人直営店が

頑張って全国の塗装業者様と励ましああいながら、そして、小さな塗装業者が

口コミでたくさんの街の外壁塗装工事のご支持いただくことで

勇気を与えられるようなそんな塗装会社を目指して、塗装スタッフ一同

力を合わせて頑張っていきます。

弊社マジデコを応援していただけるお客様・ご家族の方々の為にも。。

 

劣化状況が以前から気になっていましたので、

梯子を登り、屋根基材を点検しました。

屋根塗装を行うにあたり、屋根板金の状況や釘の浮き具合や

屋根基材表面を考察しました。

経年劣化の想定範囲内でした。

屋根基材の隙間間に、こけが生えておりました。

よく、こんな高所にコケなど生えるなと

時折、自然の偉大なる力に感嘆の声をあげてしまいます。

 

屋根基材 スレート 表面状態

本日は、千葉県内にてお問い合わせいただいたお客様宅にて、

塗装営業からネガティブ訴求にて今すぐやらねばといわれて

いらっしゃったお客様に塗装クリエイターとしての適切な見解と

塗装の知識にてアドバイスさせて頂きました。

内容をお聞きし、

外壁塗装工事における疑問、不安を安心に変わるまで

お話させていただきました。

千葉の住宅街のお客様のたくさんの声を形にした弊社マジデコ。

塗装工事をご検討されるお客様が家の塗り替えに

夢を持って頂けるように訴求するのがマジデコの塗装提案。

塗装技術者として、信頼される塗装業者をチーム一丸で目指します。

世間話で、ついつい盛り上がって脱線してしまいました。

ご家族の方とこうして、団欒の場をもてるのも住宅塗装工事の

楽しみでもあります。

 

 

本日は、なかなか普段、塗装現場で忙しい塗装屋さん同士

昔から親交のある塗装職人及び塗装業者社長などと

最新塗装業界動向などを協議しました。

塗装業界といえども広いので、なかなかこのような席を設け、

話を聞いたり意見をディスカッションしたりする時間などないのですが

本日は、僕が塗装業に従事する以前から塗装業務に取り組んでいた

諸先輩方から非常に為になる塗装談義、塗装業界の最新動向などを

情報を入手して、塗装への見解、知識を蓄積しました。

諸先輩方、為になるお話をありがとうございました。

二次会は、(仮称)千葉市ガテン系労働組合異業種交流会と称し、

塗装やさんだけでなく、電気業、通信業、その他、交流のある

職人さん、そのご友人などが続々と集まり、

千葉市の焼き鳥やさんで、楽しい時間を過ごしました。

 

「千葉市をどげんとせんといかん!!」

 

千葉市の発展の為にも、地場の業者が故郷千葉を盛り上げていかねばと

再確認しました。イベントなどにも積極的に参加し、地域に根ざして

千葉の街の人に応援してもらえるよな会社運営にこれからも努めます。

 

同じ千葉市、地元で頑張っている職人さんで励ましあいながら

地域の活性化に努めます。

千葉の街並みを塗装で素敵にする弊社マジデコに動きにこれからも

期待してください。日々進化するマジデコの塗装クリエイター達。

いつか千葉を住宅塗装チーム「マジデコ」のサポーターで埋め尽くします。

目指すは、ナンバー1でなく、オンリー1です!!

(塗装監督談。。。)

 

千葉県内にて、外壁塗装工事が更に2件ご依頼がありました。

ありがとうございました。

施工邸の近隣・口コミ・お友達の紹介を主とした塗装工事が多い

弊社マジデコ。

違いのわかるお客様に是非、お届けしたい1ランク上の塗装工事の

内容となっております。まずは、ご近所での一番素敵な家を

目指し、こだわりの塗装施工で創造していきます

今回も、アイミツ数社から、弊社のこだわりの塗装仕様がたくさんの

塗装業者様の中から選ばれました。

多種多様なニーズのお客様へ対応可能となる多彩な提案力

 

たくさんの塗装業者様の中からでも、塗装技術提案提案力や

カラープランニング力、クオリティのの高い塗装技術を駆使した塗装工事を

ご提供できる社内現場管理体制。そして、まずは住宅塗装現場を知り尽くした

塗装技術提案。千葉県のたくさんの街の塗装事情をしる塗装歴10年以上の

塗装技術者が結集したマジデコの塗装クリエイター達。

現場経験豊富な塗装監督と塗装職人の

外壁塗装工事への夢がいっぱい詰まっております。

ひとあじもふたあじも違う住宅塗装マジックで住む人の気持ちさえも彩ります

 

※早くも、来年の塗装工事の予約も開始いたしました。

まずは、お気軽にご相談くださいませ。

足場を組み、高圧洗浄をしたとおもっていたら

 

塗装養生⇒軒天⇒壁下塗り⇒屋根下塗りと一日で行っている塗装業者様が

いらっしゃいました。

現場をみたら、やっぱりないうレベルでありました。

もしかしたら、5日間で塗装工事終了の展開でしょうか?

明日は壁 中塗り 上塗り 屋根 中塗り 上塗り 木部塗装までいきそう。

ここまで露骨にやる塗装業者様を見るのは久しぶりです。

塗装工事金額は、いかほどなのか?すごく興味があります。

 

塗装業界の問題点としての、塗装工事受注目的の安価工事

バナナのたたき売り訴求が進むとこのようなことを招きますが

施主様はそれが妥当かどうか?わからない業界体質ゆえ

塗装工事の工期は、塗装業者様によちかなりの差異があります。

 

外壁塗装工事の価値観は人により、全く異なります。

 

いつか塗装職人の本来の姿を取り戻せる日が来ると信じて

やみません。

 

 

マジデコチーフのあくっちゃんが、朝から東京都品川区のお客様邸に

向かいました。途中、大渋滞に阻まれたらしく、泣きの連絡が入りました。

塗装監督の僕も、今まで恵比寿やら品川やら神奈川やらの現場の行き来で

大渋滞をくらうたびに、気分が落ちます。

遠方でも、下り、神奈川なら逆に茨城のほうが道がすいててよかったりしますね。

今日は、お昼を取らずに頑張って、先輩職人宍倉君の担当する塗装現場に

応援にいくっていってました。

塗装スタッフ同士が助け合い、たがいに作業の軽減に努める姿は感心します。

 

玄関扉の木部塗装を無事、作業終了となりました。

デジカメを忘れていったらしく、それも彼らしいですね!

 

明日は、あくっちゃんは千葉県袖ケ浦の塗装現場です。

先日の他社様施工邸の手直し塗装の続きです。

明日も、猛暑になりそうですが、お互いに頑張りましょう!

秋から冬の繁忙期に、向けて弊社マジデコでは早くも

11月から12月の外壁塗装工事の予約が増えてまいりました。

本日も、千葉県内にて12月初旬の外壁塗装工事の予約を頂きました。

11月ご希望を、多忙につき、少しずらしていただきました。

マジデコの外壁塗装工事は、少数精鋭の限られたベテラン塗装クリエイターにて、

一軒一軒大事に塗装施工を行っているため、ある程度の工期は

かかります。塗装仕様・塗り回数にこだわった丁寧な塗り替えが、

たくさんの街の人にご支持いただけることスタッフ一同

大変嬉しく存じます。

 

お友達が弊社の塗装工事とマジデコ自慢の塗装クリエイターのスタッフ一同を

大変気に入ってくださったようで、口コミでよかったよと評判を聞いた

とのことでお問い合わせ頂きました。

昨日も、別の街でお客様の大切なお友達のご紹介を授かりました。

やはり、こちらも施工邸の方から一押しとの声を頂いての

塗り替えのお問い合わせです。

営業不在の弊社においては、本当にありがたい限りです。

おかげさまで、ご予約多数でお客様のご希望に添えない月もございます。

地域密着にて塗装施工で千葉の住宅街の活性化に貢献するのが弊社の努めです。

これからも塗装スタッフみんなで人の心に響く外壁塗装工事の足跡を

千葉のたくさんの街に残していけるよう頑張ります。

 

 

玄関廻りの袖壁、壁面一部を艶ありの赤系にて塗装されたお客様の

再塗装を行っています。

近々にて、他社様にて塗装施工されたお客様からお問い合わせいただき、

本日、マジデコのディレクター安部社長にて手直し塗装にお伺いしました。

イメージは、「ユニクロのロゴマークのあのステキな色。」

お時間を頂き、色を拾うのに相当な時間を費やしましたが

塗料メーカーによる調色:近似色でも、色がずれておりますので

現場にて、近似色をアレンジして慎重に現場調色しました。

調色は、マジデコ塗装スタッフは得意としている分野です。

改めて、ユニクロのロゴマークの色ってステキだなと思いました。

 

初期のイメージとの差異を、塗装監督&安部社長コンビにて無事是正できました。

「ユニクロのロゴマークみたいに見えます」と大変、喜んで頂けたお客様の声を

聞いて、塗装のプロとしてほっとしております。

住宅塗装のプロとして、他社で解決できない問題も僕ら塗装クリエイターの

幾多の塗装現場で磨いてきた目利きにて、プロとして恥じない塗装技術を

実証できたことを、誇りに思います。

 

前回の塗装業者の塗装と、今回は違うと、塗装の腕の違いをわかっていただけた

ことが、何より嬉しいです。

塗装は、塗装職人によって、同じ塗料を扱ったとしても別次元のものになります。

美容業界や料理業界と同じです。それが、職人の業であり、センス、想いなのです。

本日に限り、たまたま打ち合わせが重なり

外壁塗装工事の打ち合わせの為、

複数の千葉の住宅街をはしごして、 千葉県千葉市和食処 まぐろ丼ようやく夕方に要件がおおわりました。

 

遅めの昼ご飯を頂きました。

なじみの千葉市の和食やさんに行きました。

夏バテ気味で食欲撃退の為、たまには栄養補給です。

弊社取引先業務担当の方を初めて連れていきましたが、

「美味しい」と喜んで頂けたのでよかったです。

 

担当の方は、さしみ定食

僕は、まぐろ丼をもりもり食べました。

 

明日も、別の街にてお客様と外壁色のご相談ヒアリングや

塗装工事のお打ち合わせが複数ありますので

暑さに負けないように、円滑にこなしてこようと思います。

そーいえば、この夏だけで

僕の主食「ガリガリ君」

80本超えました。。。。。。

あたり棒もあるけれど、恥ずかしいから

「あたり棒、交換してください。。」の一言がいえない。。

36歳の塗装監督です。。。

 

外壁デザイン 意匠塗装 模様 サンプル 商業施設 栃木県 那須

 

先日、またもやいってきた栃木県那須。

買い物にいってきました。

お目当ては、買い物の他にも、

商業施設における建築物色彩計画の勉強と意匠塗装の採用例を見ることでした。

弊社マジデコ塗装クリエイターの得意とする意匠塗装もじつにたくさんの

パターンが出来ます。

意匠塗装における色彩計画や模様の粒形などを研究するために

定期的に商業施設をはじめとした塗装施工例の下見や、

最近では、千葉県でも新築戸建て分譲住宅街などにも

意匠性の高く、デザインに優れた外壁塗装を新築にて塗装施工する

ハウスメーカーさんなどもみられるようになりました。

以前は、リシンかスタッコ、または吹き付けタイルやジョリパッドと

ありきたりだったのですが、時代の変化でしょうか?

とてもよいことだと思います。

その街区一帯が意匠塗装で彩られた素敵な街並みを形成しているところ

などもあります。

住む人の気持ちも豊かにしてくれるデザイン塗装です。

千葉県もよく知らないだけで、僕が行ったことのない、まだ見ぬ素敵な街並み

がたくさんあります。

外壁塗装工事を通じて、千葉の街の皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

千葉のたくさんの街に夢のあるデザイン塗装の足跡を残せるよう修行に努めます。

 

外壁 意匠塗装 商業施設 栃木県 那須 

某ハウスメーカーを筆頭にして、最近の塗装業界動向として

ハウスメーカーで建てられた住宅。

10年くらいをめどにリフォームの案内(点検商法)がきます。

無料にて、点検しますよと言い、

いわゆる、塗装営業の一種。

アフター営業とも称されます。

チェックシートに基づき、問題点(経年劣化)を指摘。

外壁塗装工事の必要性を写真撮影などから視覚的に述べ、

最終的には、経費がふんだんに盛り込まれた外壁塗装工事を

ご提案。 ハウスメーカーのリフォーム営業です。

一般的には、下請けの塗装業者へ流し、差額が利益。

その利益率は、最低40%以上。と言われております。

先日も、ハウスメーカー様と外壁塗装工事のアイミツになりましたが、

足場代だけで、かなりの金額を計上しておりました。

 

会社が大きいが為、経費がかかるのは致し方ありません。

 

問題は、そのあと。

「うちで、塗装しないと後の保証は一切致しません。。。」

そこに、一般の塗装工事のおける保証と躯体の保証とが

ごっちゃになり、家がダメになったときに見てもらえなくなるから

とかいいながら、割高なハウスメーカーに依頼してしまうそうです。

しかし、その保証というのは、中身は

塗装業界全体として、各社が保証している

「屋根・外壁における塗膜の剥離と急激な変退色」

いっていることは、同じなれど、会社の規模や知名度で

「安心料として経費が上乗せされた高い塗装工事を」選ばれるか

結局は、塗装業者へ流すのだろうから信頼できる塗装業者に直接依頼しようか?

 

最近、有名なハウスメーカー、やはり囲みこみを狙い、訴求に頑張っておられますが

一部ハウスメーカーを除いては、塗装業者様へそのシェアを食われているというのが

最近の塗装業界の動向です。

ハウスメーカーで建てた家だから、ハウスメーカーで外壁塗装工事を行うというのが

以前に比べ、だいぶ、その辺の認識が薄れてきました。

囲い込みに成功されておられるハウスメーカーは、ごく一部の有名どころですね。

 

塗装業界でいう、外壁塗装の安心って何なのか??再考していただきたいと思います。

保証の言葉に惑わされない知識をお客様各自がもっていただくことが、非常に大事です。

保険やが儲かるのは、この不安を安心料という高いお金で買っているからです。

保険やが儲かるという理屈は、保証に対し、免責を除く保険やの責任が、多額の

安心料より、少ないから、その差額で儲かるのです。

 

営業のいうことが全て正しいとは、限らない。

塗装現場は、机上の論理ではないからだ。

カタログ表記のデータをうのみにしないこと。

 

とにもかくにも、遮熱塗装をはじめとした、現行の塗装業界は

塗料の訴求がやたらと多いです。

それは、外壁塗装は、どの塗装職人が塗装施工しても

違いはさほどないといわれてしまう業界体質からして、

他社との差別化を図るべく、結局は、塗料の性能に頼るところが

多いから。

それと、単純に塗料を販売したい塗料メーカーの思惑が一致。

そして、目新しいもの好きな消費者との三者が、マッチして

塗装業界は、空前の塗料先行主義。

塗料の性能を誇大表示して、消費者の目を引かせる塗装訴求に

塗装業界全体が走っているのが、最近の塗装業界の流れだ。

ネットで調べると、未だに一昔前にはやった単層弾性塗料や

ウレタンを未だにお勧めしている塗装業者様もあるようですが

今は、最低でもシリコン塗料をお勧めするのがお客様の為にもよい

と思います。そのシリコン塗料でさえ、性能、価格ともにぴんきりです。

 

外壁塗装工事で、失敗しないためのお客様自身の防衛法として、

塗装現場をあまり知らない塗装営業さんのいうことをうのみに

しないことがやはり大事である。

カタログ記載のデータの羅列をただ棒読みにして訴求している

だけのケースが多々あるからです。

物事には、理屈があります。

なぜ、そうなるのか?

塗料だけで、解決できない問題もたくさんあります。

家の構造部材、造り等踏まえて、塗料の性能の効果をよく

考えるべきであります。

※結局は、外壁塗装工事のよしあしはともかくとして、

お客様自身で塗装業者様を決めているということ自体、

全ての責任は自己責任であるということです。

今回は、塗装監督の僕がメンテナンス作業にて東京都港区に

きております。高速道路が渋滞しておりまして、篠崎付近から下道を

とおり、都内ドライブさながらに塗装現場施工邸に行きました。

都内の道は複雑で方向音痴な僕は、ナビ頼りです。

 

お世話になっています御方と一緒にメンテナンス作業を行い、無事終了いたしました。

 

盆明けにも、品川区にて木部塗装がありますので、頑張ります。

 

たまの都内も新鮮でよいですが、車の保管スペースと駐車場が高いのが

難点です。。とんぼかえりで、千葉県千葉市での塗装現場調査がありますので

こちらも併せて、塗装技術提案を頑張りたいと思います。

今日は休み予定だったのですが、塗装の問い合わせ頂いたお客様の対応で

急遽、現場調査等にお伺いしました。

ヒアリング等をこなし、これからの外壁塗装工事のお客様の外壁色の選定作業や

塗料メーカーなどとの打ち合わせ等こなしているうちに、仕事に熱が入ってしまい

結局、仕事をしていました。

好きな仕事なので、楽しく働けております。

チーフ阿久津君と、何現場か双方に気になるところがあったので事務所にて

意匠塗装工事での問題点・是正案など 確認点などを話し合いました。。

立場が違うと、それぞれの視点で新しい発見があります。

日々、塗装職人の皆から塗装実務を教わり、ほんと勉強になります。

相互に知識の共有などもでき、充実した時間を過ごしました。

真黒に日焼けした阿久津君に負けないよう僕も黒ンボ対決を制するよう

塗装業務に頑張ります。

まだまだ努力が足りなそうです。。

(塗装監督談。。)

 

 

マジデコの私、浜谷の担当案件の色彩計画がたまりにたまっております。

色彩にこだわる私の制作までの準備期間は最短でも2週間。

平均約1カ月くらい準備しております。

色見本帳を毎日枕元におき、にらめっこしながらの格闘作業は、大変だけど

そのぶん塗装作品「デコレーション」が完成し、千葉の街並みに僕らの足跡。

塗装クリエイター達の息吹が千葉の街に芽生え、そこに住む人の笑顔を誘い、

それを眺めたとき感動もひとしお。

毎日色彩センスを磨くため書物・写真等・画像などで刺激を受けております。

いまだに自分に100点がつけられない修行の身ですので、もっと顧客満足度(色彩提案)

をあげられるように色への造詣を深めていきたいと思います。

より、弊社マジデコ塗装クリエイターのこだわりの塗装の業が映えるような色彩計画を・

いつも、塗装現場を楽しみにしてくれているマジデコスタッフの皆に

向けて塗装監督兼マネージャーは日々考えております。

塗装現場環境・塗装現場改善・塗装業務のルーティン化・作業性の向上のための

塗装現場着工から完工までのフローを常に見直し、日々工程表とにらめっこ。

現在、また独自路線の「オンリー1」を極める為に膨大な情報を拾い出し、

企画に追われ少々寝不足。

千葉県の街を塗装で変える為、スキルアップに夢中で。

マジデコスタッフの皆の笑顔を思い浮かべながら、競合他社様に負けないように

自分磨きに精進しております。

企画立案に、塗装業務の傍ら深夜時間を利用して構想1カ月を費やしてますが

なかなかやっかいなことが発生したり、スムーズにいきませんが

マジデコ流のスタイル確立に向け、幅広い角度からご提案していくつもりです。

日々、小麦色に焼けてくる自分の顔みて思わずにんまりしてしまう僕を見て

一言「 きもい」 発言をくらいました。。。。とほほ

大人になりきれない子供じゃんといつも連れに嘆かれております。  が

仕事の時は輝いているのかも。。(希望的観測でございます。)

 

(塗装監督談。。)

 

マジデコに待望の井戸が採掘されました。

湧き上がる井戸水に喜ぶスタッフ一同。

社長。御心つかいありがとうございます。

マジデコ キャラクター犬の「このみちゃん」も水あそびを楽しみに

しているようです。(笑)

 

重機 井戸採掘 千葉 マジデコ

 

重機 井戸採掘 千葉 マジデコ

 

重機 井戸採掘 千葉 マジデコ

 

SANY1340_270.jpg

社長の御子様です 「このみちゃん」

事務所の屋根に遮熱塗料塗布。。

期待半減、

塗装現場にて現実を知る塗装監督はわかっていました。

やはり、熱い。。。

半端なく熱い。。

クーラー19度でも尚熱く、

扇風機を強にしていますが

死ぬほど熱い。。。

千葉県の夏は、九州宮崎ほどではありませんが

それでもすでに夏バテで食欲がめっきりありません今日この頃。

塗料のカタログを恨めしく見ながら、

突き詰められた現実に嘆きながら。

あまりの暑さに早々に事務所を脱出。

元々、事務作業は夜にしているので

昼間事務所にいることはほとんどありませんが

事務所にいて汗をふきふき、

じっとして汗をかくなら歩いて外で健康的に汗をかきにいきます。

夏の猛暑にて、塗装現場にて汗を流している

マジデコの塗装スタッフの皆を尊敬します。

そーえいえば、僕も最近、小麦色に焼けてきました。

もちろん仕事やけでございます。

(塗装監督談。。)

 

連日の猛暑で、夏ダイエットが、マジデコスタッフの間ではやっています。

宍倉君などは、最近8キロくらいの減量に成功したとのこと。

皆、すっかり塗装の現場にて日焼けしたみたいで

阿久津君などは元来が色白なので今のうちに焼いとかないと。

社長も、毎日、塗装現場で汗を流しているせいか

たくましいくらい真っ黒に日焼けしていました。

並木君は、すでに真っ黒くろすけ状態。

石橋君は、やはり色白のせいか

日焼けしにくい体質なのかもしれません。

連日、メッシュシートの中は、暑くて大変ではありますが、

仕事ははかどります。

各自、体調管理には万全に、夏を乗り切ろうと思います。

 

毎月、恒例のマジデコメンバーでの月1の食事会を開催しました。

今回は、地元のいきつけの食事処にてなごやかかつ熱いトーク

(塗装の仕事・夢・恋愛・雑談・塗装現場改善点)

などなど、毎回違う話題であっというまに3時間くらい過ぎました。

普段から仲がよいメンバーですが、こと仕事になるとそれぞれプライド・誇り等もってやっているがゆえの

互いの主張を言い合います。

そして、時に熱く・厳しく・そして最後はノーサイド

健闘をたたえ合い塗装クリエイターとしての互いの成長にエールを送ります。

普段の塗装現場での業務。

じつは、改善点は現場毎に発見があります。

普段のルーティンワークこそ見直すべきであり、すべての作業に意味があるのだと痛感します。

時にお客様に気づかされ、時に塗装監督の気づき、街の人の声、施主様のご要望等を

全てを真摯に受け止め、そして、より高いレベルを目指します。

僕は未だかつて自分で100点を与える仕事をしたことがありません。

日々、反省し勉強し、改善点・是正に努めます。

まだ見ぬ100点の塗装現場に実現に向けてマジデコスタッフの協力のもと

塗装工事を見つめていきたいと思います。

スタッフ皆が誰よりもこの仕事に誇りを持ち、夢をみれる今の環境は

わが親方(社長)が授けてくれたものです。

多大なる恩を受けた社長に恩返しするのは、僕らの成長だと想っております。

一人ひとりが社長のつもりで責任感をもって日々の塗装業務に取り組めば塗装現場の

質もあがるし、社員同士の結束も深まります。

社員旅行(海外)に向けて、明日から、また、頑張ります!

(塗装監督談。。)

マジデコの塗装職人の先輩達のように早くなりたいと

夢見る見習いの石橋君。

手元として、先輩達の指示に従い、活発に塗装現場を動き回ります。

下地処理(仮称・:ケレン番長)と塗装養生、掃除等が彼の当面の作業ですが

下済みを経て立派な塗装職人になるようにマジデコスタッフ皆は願って愛情をこめて

教えています。

生まれ育った千葉の街を自分が塗装で彩ることにやりがいを感じています

 

外壁塗装工事 千葉県 各種掃除

 

掃除に大忙しの見習い石橋君。

先輩達は、まるで弟のようにかわいがってくれます。

仕事の後は、プライベートの時間も大切にしています。

 

外壁塗装 千葉県 だめ直し塗装

 

頑張っている石橋君にだめ直しの仕事を任せてもらえて嬉しそうに

塗装作業に従事しています。

再度、塗装監督の僕や阿久津君がチェックしますから万全です。

 

 

 

外壁塗装工事のおける相談を随時受け付けております。

本日も、千葉県の複数地域で他の塗装やさんの営業さんやハウスメーカーの方から

言われ気になっていたという箇所や塗装工事における各種相談を複数の家の方から

受けました。

聞いていると、誰もがいうような外壁のクラックがらみだったり、塗料のことだったりで

塗り替えに適した時期だったり油性と水性の優越性だったり、

カタログ表記のありきたりのことを言われ納得できずに、調べてみたとのことでしたが

結局わからずに教えてほしいとのことでした。

塗装業界は膨大な情報の過多で、現場に携わる塗装従事者や塗装現場管理者、営業さんも

人により違う見解を示すことが多い業界ですので、とかくわかりづらいとお聞きします。

お客様の立場にたった適切な塗装情報の御提供で不安を安心に変わるまで

外壁塗装のカウンセリングに努めていきます。

 

どうぞ、お気軽に今後とも御相談くださいませ。

(塗装監督談。。)

塗装現場にいくと、眩しいくらい青空が見え、

足場を登り空を見上げると、空に浮かぶ雲に手が届きそうな気がして

手を伸ばすと、まるで空に浮かぶ飛行船に乗っているような

そんな不思議な感覚に見舞われます。

街を見下ろすと、そこに住む街の人の(笑)声や笑顔が

子供達が無邪気に街中を遊び、ほっとやすらぎの時間を共有する

子供達が遠くから僕に手をふりながら

「こんにちわー」と大きな声で挨拶してくれると

僕も手をぶんぶんふってそれに応える。

住宅塗装が僕に与えてくれる至福の時間を

屋根の上から、、「こんにちわ!

(塗装監督談。。)

 

外壁塗装工事 屋根上の景色 千葉県

 

 

千葉県某所で、3年くらい前に光触媒にて塗装施工された家が

今ではすっかり藻や汚染汚れが目立ち、遂には、再度、塗り直していました。

お客様からしたら、たまったものではございません。

光触媒の謳い文句を否定するかのごとく塗装後に現実。

ただでさえ、高い塗装工事が、その中でも高いだけの付加価値がありますからと

言われ、塗装施工を依頼したにもかかわらず再塗装。

いわゆる塗装欠陥

施工不良に値します。

何度も述べますが、塗装が半製品と言われるのはこういう所以です。

光触媒などにおいては、天候にかなり左右されやすい特性もございます。

塗装工事を考えるにあたり塗料のスペックだけできめるのは頂けません。

塗装工事は、塗装基材を痛ませないように塗料で被膜する。

これがコンセプトになりますゆえ。

痛んだ基材を塗装で再生しうるものではございません。

とにもかくにも適切な塗装工事の時期で適切な塗装施工仕様にて行う

これが一番大事。

塗料を扱う塗装職人の腕、目利き、

塗装現場に従事する塗装職人しだいで塗装品質は変わってしまいます。

塗装会社はもとより、信頼のおける塗装職人にお客様がご依頼するのがやはりよろしいかと

存じます。

参考までに述べさせていただきますと

汚染汚れや藻の付着などで目立つ家においては

なにも光触媒でなくても、お客様が要求する機能を満たす塗装仕様はいくらでもございます。

住宅塗装をどこまで知っているか?否か

ありとあらゆる塗装現場を経験談で話せる弊社マジデコの塗装監督に是非ご相談くだせいませ。

ご予選にあわせたご予算以上の塗装仕様、スペックにてただの塗装工事が夢のある「デコレーション」へ。

ご家族でわいわい、がやがやと家廻りのロケーションが変わるのを是非楽しんでくださいませ。

 

外壁塗装工事の適切な塗装時期は、塗料メーカーだと

新築から5年から7年。遅くても、せいぜい10年以内に。

実際、8⇒10年で塗装をご検討されるお客様が多いのですが

参考:アクリル塗料は、4⇒6年くらい。

一昔前は、7年くらいからの塗り替えを実施されているお客様が

千葉の住宅街でも数多くおられましたが、時代の変化か

価値観の相違か、昨今は、塗装業界全体としては

以前にくらべ、塗装時期が遅れています。

マイホームの所有層の若年化が進んだ経緯もあると思われます。

正直、それは初期の塗装膜アクリル塗料の耐用年数を超えています。

当然、防水機能をはじめとした、各種の機能は低下しております。

 

現場は、早めの住宅の塗り替え、家の外壁塗装工事を勧めておりますが

いまだに10年を超えてからか9年以上での塗装工事が多い現実。

お客様が保証を求めるならば、それは塗装業者が保証できる範囲内での

塗り替え時期での塗装施工をされたならばと現場は感じております。

 

基材が痛んでから塗装しているのに、そのあとの保証を求められる。

価格競争での値段の安さばかり、求められる。

大規模修繕工事でのマンションですら、10年から遅くても12年。

一般住宅が、マンションなどより塗装時期が遅れているケースすらあります。

 

お客様が保証を求めるならば、塗装業者は口をそろえていいます。

それならば、適切な塗装時期での塗り替え・外壁塗装工事をしてくださいと。

痛んだ基材が元になる外壁塗装工事で、塗装業者に責任ばかり求めるのは

本来、違います。

塗装業者が責任を問われるのは、施工不良。

基材が痛まないように、痛む前に防水塗膜を施し、塗装膜を初期のものより

強化するのが塗装の定義が、昨今は、塗装工事を受注したいがための

過度な保証訴求と、それを求めるお客様の姿も見かけます。

 

まずは、家が痛まないうちに 、痛ませない為の

防水塗膜を施す。

適切な塗り替え時期で塗り替えを行う。

これを度外視して、本来より遅い、塗装時期での塗装施工ですら、保証が

どうといわれてしまうお客様も中にはいらっしゃいます。

弊社でも、無責任な保証などは、おつけしません。

場合により、塗装工事をご希望されてもお断りするケースもございます。

 

適切な塗装時期で塗り替える。。

まずは、すべての基本に立ち返って頂きたいと存じます。

 

屋根の上に設置されていた既設アンテナを塗装職人の皆で協力して

荷降ろしして、撤去作業を行いました。

屋根塗装の際に、どのみち移設しなければ

なりませんでしたので

もちろん無料で行いました。

お客様には、大変喜んでいただけたようで

僕らも喜びを分かち合いました。

 

外壁塗装工事 千葉県 屋根塗装 既設アンテナ 撤去作業

 

塗装職人の皆で協力してアンテナを作業車に乗せられるように

段取りを行います。

得意のジョリパッドの物件です。

壁・柱廻りの装飾材・軒天・破風板までジョリパッドの被膜ですので

塗装作業にあたり、さまざまなことを留意しなければなりません。

塗装基材をみて瞬時にイメージがわくのも住宅塗装における

塗装工事で育んできた経験のたまもの。

塗装基材も一部欠損していたり、経年劣化にて痛んでおりますが

僕ら塗装クリエイターのデコレーションでステキに彩ります。

外壁色のセオリーを覆した配色を施します。

外壁塗装工事 千葉県 千葉市 塗装前 屋根基材 スレート

 

屋根(スレート)基材表面状況です。

ちょごけがはびこっておりますが、僕ら塗装職人が気持ちをこめた

塗装作業にて彩ります

 

外壁塗装工事 千葉県 千葉市 塗装前 外壁 ジョリパッド

ジョリパッドにて飾り部分も被膜されております。

そのせいで中の基材が痛まない利点もありますのでよいですね

見切りが大変ではございますが

外壁塗装工事 千葉県 千葉市 塗装前 壁基材 各所

 

角の板金がむき出しになっております。

ジョリパッドの模様は壁面・柱廻りと異なります。

塗装のしがいがありそうです。

何よりお客様も塗装工事を楽しみにしていただいておりますので

精一杯のおもてなしで僕ら塗装クリエイターの想いを塗装現場に注ぎます

 

 

 

 

 

本日も、弊社が得意とする外壁色についてのお問い合わせに

応対しておりました。

 

お客様の御希望の色と塗装業者との色によるトラブル。

しかも、塗装が素人のような目も当てられないお粗末な塗装を

施されていた模様でした。

塗装現場を拝見させていただきましたが。。。。

とても残念に思えました。

 

お客様は夢をもって塗り替えをご希望されたのに対し、塗装業者はその夢の想いを

感じ取り、お客様の想いに真摯に応えようとしたか?否か?

塗装業者の知識不足。

対応不足・ヒアリング(打ち合わせ)不足が起因しているところが大きいようでした。

 

施主様は、頼んだ自分が悪いからとおっしゃっていましたが、

その経緯、話をうかがっているとなるようにして起こったトラブル(失敗)の

ように感じました。

塗装業界の問題点を痛切に感じました。

何社か問い合わせしたところ、解決せずにたまたま知った弊社マジデコならばと

 

イメージ(考えを)が伝わるかもと御連絡いただけたようで、

現場でお話しさせていただき、信頼いただけたようでした。

 

普段の塗装現場で培ってきた目利きが現在の自分を創る糧になっていると

実感できた瞬間でした。

今後も塗装の魅力を余すことなくお伝えできるように塗装の修行に励みます。

 

追伸:お客様から弊社の施工例はセンスがよいとおほめのお言葉を頂けました。

 

ありがとうございました。

(塗装監督談。。)

既存色グレー・ブラウンの2色のツートンの外壁色を

マジデコのオンリー1カラーソリューションを駆使し、

劇的に変化させます。

塗料メーカーでさえ舌を巻く繊細な外壁色が千葉の街をステキにします!

お客様の御家族の皆様とワイワイ・がやがやと外壁色のヒアリングから

打ち合わせまで何度も何度も試行錯誤してきたなかでの塗装作品ですので

今から楽しみにしております。

既存のイメージを一変させる多感な感性を塗装作品に具現していきます。

 

営業不在のマジデコは、本来ありがちな

営業(元請け)、塗装職人(下請け)でなく

昔からの互いに人間的にも塗装の業においても

信頼できる仲間:塗装監督と塗装職人の仲良しチームですので

余計なものが何もございませんので

いつだって笑顔で溢れております。

安心感がもたらす独特の雰囲気を醸し出します。

 

「何だか楽しそうだ」と施主様のお友達やお子様のお友達が

 

毎日のように遊びに来てくれます。

 

子供大好きな僕らは、本当にうれしい限りです。

 

塗装監督の僕なんかは、うちに遊びにきてよなどと

近所のお子様に何度も誘われてしまったり。(笑)

街の人たちに塗装工事を通じて想い出をたくさん創りたい

マジデコにとって街の人とのふれあいはかけがえのないものです。

子供の笑顔を見ながら、元気をもらっています。

明日も来てくれるかな?子供達

塗装現場で会えるのを楽しみにしているマジデコ塗装スタッフ一同です。

 

新築時の塗装やさんは

実際のところ、正直安いです。

安い単価で数をこなす塗装内容と前述させていただきました。

同じ塗装従事者として理解はあります。

設計時の部材選定において、想定されうる問題が表面化しました。

水分が含んでおりました。

各自が塗装経験豊富な弊社マジデコの塗装現場責任者の

多重チェックは、様々な視点から塗装現場を考察し、

質の高い塗装作品を創りだしに努めます。

その一環として、このようなこともございます。

良識あるハウスメーカーさんの真摯あるご対応にて

無償にて直していただけるようになりました。

ホントよかったと思います。

 

塗装基材 

?

モルタル成形 塗装基材

先日、塗装工事の帰りに

 

千葉の住宅の考察をしていたところ

 

子供(男の子)に声をかけれました。

 

「ねえ お兄さん!自転車のチェーンが外れたから直せる?」

 

今にも泣きそうな困った顔で、僕の顔を覗き込むので

 

僕なりに一生懸命 直していたのですが

 

約20分以上、格闘の末結局、直すことができませんでした

 

「ごめんねー」って男の子に謝ると男の子は逆に

 

「ありがとう」って御礼をいって自転車を押しながら夕焼けの空の向こうに

 

消えて行きました。

 

そして、今日、街で再会。

「あっ あの時のお兄ちゃんだ!!」

「この前はありがとう!」

僕のことを覚えていてくれた男の子と再会した運命に

ドキドキしながらも人はこうやって出会っていくのだなと

改めて思いました。

いつか、この少年が大きくなったときに人の困っている姿をほっとけない

そんな人になってくれたらいいなって。

ちょっと嬉しい時間をもらいました。

 

神様のいたずらで、今度再会するときは、このこの家の外壁塗装工事の時かな?

なんて。。。。

明日も現場に、街の人たちとのふれあいや出会いに胸を膨らませ

塗装現場にいくのを心待ちにしています。

 

(塗装監督談。。。)

 

千葉のあらゆる住宅塗装の豊富なノウハウ・スキルを共有する

チームマジデコの塗装クリエイターの面々。

各自が塗装現場責任者として、異なる視点から多重チェックするため

すべてにおいてミスを逃さない

そして、高い塗装施工品質を創造します。

 

今回の塗装工事前にお客様から気になるといわれていた箇所にて

僕ら塗装スタッフの見解どうりの結果でした。

あらゆる塗装シーンを見てきた僕らの目利きはだてではございません。

 

塗装従事者ならわかって当然。

そして、わからなければいけないことをただ当然のごとく。

お客様にご説明し、ある推測を仮定しました。

塗装技術者として最低限のことはさせていただきました。

 

以後、円滑に塗装工事が行われるよう対応させていただきました。

塗装監督として、お客様・塗装職人に信頼されるよに今後も努めます

 

塗装欠陥・基材への知識不足が招く施工不良は、しかるべくしてなっております。

塗装経験の浅い塗装スタッフによる漠然とした機械的作業が招きいれる塗装後の

問題点の数々は、塗装のプロとしてはいただけない結末。

 

ボード リシン吹き付け 

 

想定していたとおりでした。

新築における塗装仕様に過信はできません。

様々な事例に対し、柔軟かつ適切な対処が塗装のプロとしての努め。

塗装監督として、適切な対応をとります

 

ボード リシン吹き付け 

 

あらゆることが推測どうりでした

お客様にも安心して頂けるようしかるべき対処を施します。

 

新築時の塗装はいわばサービス塗装レベル。

現場の実際は、あきらかに安い単価で数をあげるような

そういう体質の中での塗装。

そこに品質をもとめるのも酷というもの。

紫外線、雨、風等をしのぎ今まで基材を護ってくれました。

これからは、僕ら塗装クリエイターが手間をかけて愛情を注いだ

「強い塗膜」を施します。

今までお疲れさまでした (旧塗膜)

 

まずは、基材に併せたしっかりとした下地調整。

長年みてきた塗装現場。

そして、現場毎に改良を重ねてきた塗装見解と対策。

塗装後、3年くらいの塗装現場の木部の剥離の多さに

塗装工事の理想と実際をみてきた塗装監督の僕が

信頼できるチームの皆と切磋琢磨しながら塗装仕様を選定。

「確かな目利き」と「現場で培ってきた自信」で

お客様から信頼される技術屋としての誇りで工事を担当します。

 

 

屋根基材 外壁塗装工事 塗装前 

経年劣化の屋根基材。

各種屋根板金の釘等が浮いてきております。

このままには、致しません

塗装監督自ら、現場のみんなと一緒に下地調整作業を行います

 

基材(装飾材) 外壁塗装工事 塗装前

 

脆弱塗膜をケレン。

ケレンの意味をきちんと理解し、現場に応じた適切な処方

材質を見極め、なぜそうなるのかを熟知した各自塗装スタッフ。

確かな理論にて、しっかりとした塗装工程を施します。

 

基材(装飾材) 外壁塗装工事 塗装前 

 

板間間廻り、ビス穴廻り。

まずは、各種基材についての知識・見解がものをいいます

 

基材(装飾材) 外壁塗装工事 塗装前

 

装飾材の取り合いの不手際を発見。

新築は、こんなものでしょうね

 

基材(装飾材) 外壁塗装工事 塗装前

 

この時点にて、理解しました。

基材の状況が想定されます。

塗装前の思惑が一致しました。

 

基材(装飾材) 外壁塗装工事 塗装前

 

塗膜の下の基材の特性から踏まえた現況。

今までの現場数が僕に確かな目利きを与えてくれました。

この時点で問題点が想定されないと塗装監督として失格。

 

 

マジデコでは塗装職人・塗装監督が各自幾重にも各々の目線での

多重チェックにより塗装技術の向上・現場の見解・対処法を常に学びます。

推理・検証・学習を繰り返し、塗装クリエイターとしての成長を促します。

以前、お話しさせていただいたお客様から

正式に外壁塗装の見積依頼を頂きました。

御連絡があり、現場調査にお伺いしますと

まだ、見積もだしていないのに、

「塗装工事は複雑すぎてわからないから、浜谷さんの人間性を信用してお願いしようと

思います。宜しくお願いします。。。」

と言われました。。

御家族の皆様にもお会いしてお話しさせていただきました。

御家族の方の笑顔をみて、僕も家族の一員になれたような

そんな気がしました。

 

家族のいない僕にとって、お客様は家族と同じ。

もしかしたら、それ以上の気持ちがはいってしまいます。

泣きたくなるくらい嬉しかったです。

その大切な御家族の気持ちを大事にして、

僕らができる精一杯のおもてなしで応えたいと。

 

マジデコの皆も僕と気持は同じです。

僕らにとって塗装工事というのは、商売でなく

僕らのいきざま。

大切な場所。

一軒でも多くの御家族の方と巡り合い、そして、御家族の方と

心通わせられたら。。

それが、僕らのマジックデコレーションです。

 

僕は、なんだかあまりに嬉しいお言葉でしたので、

帰りの車内で小さくガッツポーズしてしまいました。

凄く、凄くうれしいお言葉に感動を覚えました。

外壁塗装工事を通して街の皆様と心通わせていただいた瞬間を感じました。

不器用でもいいから、自分の気持ちをご家族の方にこれからも

伝えていき、心が通うような瞬間を心待ちにしていきます。

人と人が出会い、そして、絆が生まれる。

マジデコの皆に話しましたところ、皆、嬉しそうでした。

そして、まだ見ぬお客様に感謝の気持ちと

その喜びようといったら、まるで子供のようでした。

そんな塗装会社があってもよいのではと

ただ、純粋に外壁塗装工事が好きで御家族の方の笑顔を見る為に

塗り続ける。。。

いつまでも子供のように夢を見続けれる大人でいれたらいーな。。

(塗装監督談。。。)

 

 

社長と一緒に東京港区の有名な高級住宅街に

現場調査にお伺いしてきました。

現在、行っているお世話になっています工務店のリフォーム工事。

室内リフォーム「和室⇒洋室」へ伴う塗装です。

工事は再来週くらいになりそうです。

東京は、3階建て住宅がやたらと多いですね。

高級住宅街らしく、ベンツやらの外車があちらこちらと見かけました。

幼稚園などは、外国の方が多くいらっしゃり

ベビーカーですら、これも外車なのでは?と

センスのよいかっこいいベビーカーがところ狭しと並んでおりました。

 

現場が休みの日など、上記の時間を創ります。

ある程度の塗装経験を積んできた塗装職人ですと

一定のルーティンワークにて塗装作業を行います。

そのルーティンワークこそ非常に大事であり

改善の余地があるように見えます。

自分たちでは気がつかないことを客観的に指摘・是正案を

模索しながら各位の塗装のスキル・より円滑な塗装工程の流れの確立

塗装現場毎に改善案を立案します。

そして、議事録として書き綴ります。

塗装職人と塗装監督とが各位おのおのの目線にて

感じたこと気がついたことを省みて、次の塗装計画の立案に努めます

今に満足しない。ライバルはいつだって自分の中にある慢心であると

心に言い聞かせながらマジデコの皆は互いにリカバーしあいながら

1グレード上の塗装工事の実施を訴求していきます。

基材の材質・形状・劣化状況等を常に意識しながら塗装への目利きを鍛えていきます。

 

最近、マンションの大規模修繕工事現場をやたらと目にします。

至るところで工事が繰り広げられております。

マンションの大規模修繕工事といえば、

鉄部塗装工事 築5年くらい

防水工事 築5年くらい

大規模修繕工事 築10年から築13年くらいでしょうか?

僕が以前、お世話になった千葉県一位の工事実績を誇る会社の

作業着の方もときおり見かけます。

ホントにお世話になりました。

毎日が勉強になり、成長させていただきました。

そして、様々なことがありまして、今の自分があります。

尊敬する上司の方々への恩返しもかねてマジックデコレーションを

皆を応援していきたいと思います。

それにしても千葉県内あちこちで工事が行われております。

職人の皆様、これから暑くなりますが僕らも頑張りますので

建築業界を一緒に盛り上げていきましょう。

 

 

先にも述べていますが、

塗装業界の問題点のひとつは

営業主導による塗装工事の受注体制。

作業着を羽織った、営業マン。

街を歩くとコンビ二などに。

バンに複数の営業マンがアイノリし、住宅地図にマーカーしたものを

片手にローラーー作戦。

ピンポン営業。訪販。。

小型店、大型店でも専属の作業着を羽織った営業マンが

週末にもなろうものならあっちこっちに。

塗り替え時期住宅が本来の塗装時期で塗装されなくなりつつあった昨今。

あの手、この手で営業マンが巧みな話術にて訴求。

ネットの世界でも過剰なまでのヤフー リスティング広告。

アドワーズの オーバーチェア広告。

千葉の関連塗装ワードでも、1クリック200円未満。

この塗装屋さん、、いったいいくら広告費につかっているんだ!

とびっくりすること多数

ネットで塗装やさんを調べたらわかりますが、

広告欄にひしめく塗装屋さんの多いこと多いこと。

僕のもとにもネット広告や集客の何とかって電話が迷惑なくらい

毎日のようにあります。

塗装工事代金からそんなに営業費・広告費につかっていたら

お客さんから多くもらうか、現場でうかすか

いずれにしても、「よい塗装」なんかできなくなってしまいますよね。。

 

僕の得意の壁ジョリパッドへの塗装提案。

僕が司る6000色の外壁色の中からお客様の夢の暖色系ピンク⇔オレンジ系の

外壁色にての塗装仕様のご提案をします。

最近は、社長の色のご提案が多かったので、久しぶりの僕の外壁色の

ご提案に腕がなります。

お客様のイメージを具現する多彩かつ繊細な色をセレクトしたいと思います。

かなりかっこよくなりそうなので、これから楽しみです。

今夜も色見本帳を見ながら朝を迎えそうです。

ジョリパッドの模様を生かし、街に映えるオンリー1カラーをご提案。

よく、巷にあふれかえる塗装工事に関する広告をみると

一級塗装技能士。。熟練の塗装職人。。なんとか。。

現場に入る塗装職人さんが、皆、一級の方ならいざしらず

会社の規模によりますが、何人か在籍で、恐らく

現場がばらけるでしょうし。

ちょいかじや5年未満の職人と一級技能士一人では

作業にむらがありますし、技術レベルの差異があきらか。。

一人だけ優れた塗装職人がいようが、その方が

全作業に携わるわけではありませんので。。

技能士=よい職人さんの構図は、あてはまらないこともあります。

塗装監督の僕もそういうひとたくさんみてきました。

 

技能士持っているからと仕事ぶりをみていたら

だめを自分でみてわからないの?と疑いたくなるような

お粗末な仕事ぶり。。

技能士は日曜とかで、いそがしくてなかなかいけない職人さんも多数いらっしゃいますから。

塗装会社各社あの手、この手で

訴求しようと必死の中での競争ですから。いたしかたありませんが

タウンページとか、ネットみるたびに

いったいどんだけ塗装会社あるのかと

「うわー すごい」

と、次の瞬間、塗装とは無縁のサイトなんかみてしまったり、

プロ野球の情報。。(監督は、カープファン)

ダイビングの海の情報やら、故郷九州宮崎の情報みていたり、。

 

巷にあふれる塗装業界の情報。。。

みて、僕自身気がめいります。

あのリスティング広告(スポンサードサーチやアドワーズ)なんて

結構ご存知ないお客様もいらっしゃいますが

1クリック100円以上。聞くところによると、150円くらいとかどうとか。

儲かっている会社でないと、あのような高額な広告はうてませんね。

 

広告費も、営業の人件費もばかになりませんね。

中には、月給70万とかなんとかって、下請けの職人さんにいっている元請の営業もいるらしいです

そんだけ、儲かるということは、いわゆる中間マージンたんまり抜いてお客様は

本来必要のない高額な塗装金額を支払い下請けさんは、泣かされているのでしょうね。

残念な光景です。

他社のことは、ともかくとして、弊社は、塗装クリエイター各自の彩りの業と感性の集合が

マジデコの作品を街に生み出します。

外観デザイナーとして、更なる進化を遂げるために日々の修行に努めます。

 

今日も、現場調査や打ち合わせや事務その他諸々。

車で移動中も大忙しです。。

朝から、たくさんの街を行き来しながら

塗装施工現場や施工後の様子など。

マーケティングです。

すると、今日いった街では

 

1.サイディングボードの塗装の膨れ  これは以外と多い。。

 某地域で、軽く30軒くらい発見しました。(カエルの卵みたい)

2.モルタル壁 ジョリパッドの塗装の膨れ (かなりレアものです。)

3.相変わらずの木部の剥離多数

4.屋根の塗膜の剥離

5.サイディング(シール)の黄変等

6.ブロックに塗装塗布後の膨れ

その他数えきれないくらいの塗装欠陥の数々。

さまざまな要因が交錯しますが、結局、補償対象外か

施主様もわかっていない等などもあります。

戸建住宅において、各ハウスメーカーなどにより構造や構成材などの各種特徴など。

外壁塗装工事を行うにあたり、留意しなくてはならないことが多々あります。

今日まで、ありとあらゆる塗装欠陥を見て、対策と要因を日夜研究と見解を

重ねてきましたが、難しい問題などもあります。

地域の気候などの特徴なども踏まえたうえで柔軟かつ適切な対処が必要です。

(監督談。。)

 

千葉県某住宅街にて。

マーケティングの傍ら、少し様子を見ていました。

いわゆる作業着をはおった訪問販売系営業マン、現場巡視者と住宅街の街の人のやりとり

 

ありきたりの営業トークを聞いても、正直、あまり塗装を知らないようである。。

ちょっと突っ込めばすぐぼろがでるタイプであろう。。

 

ピンポーーン。

インターホンを押し、?塗装ですけど。。。

⇒が痛んでいるかと思われまして

⇒今、近くをやっていますので 今なら足場をそのまま移動すれば

  持ち帰る手間がないから?

⇒が腐っている可能性があります

 瑕疵担保責任 躯体の防水保障での脅し訴求

⇒緑の藻がついてまして、?

⇒壁の亀裂が?

⇒この街で実績がないので是非、施工例をと思いまして

⇒防水がきれてますよ

 

相変わらず、街はいつきてもこんなものみたいで。。。

塗装営業 と 住宅街 の人のはなしはいつも追いかけっこである。

 

理由はこうだ。

適切な時期で塗り替えが行われない!!

塗装塗り替え時期は、一般的に5.6年と塗料メーカーは見解を示す

しかし、その時期で塗り替える人はごく一部である。

本来の初期の塗料のもちを過ぎ、基材を保護している塗膜の効果は失い、

基材そのものの痛みが進行した8年以上?遅いと15年。

もしくは、塗装を行わない。。。

戸建住宅の塗り替え時期は各人異なる。

理由としては、端的に価値観が異なるからだ。

 

素人の営業、

しいては、塗装業界の技術者が一般的な街の住人様に

塗装の必要性をいくら唱えたところで、価値観が異なる方々がその必要性を

感じるくらい、塗り替えを検討までに至るという行動を起こす。。

ここまでの訴求は難しい。。

塗装を知れば知るほど、訴求は難しくなる。。

いいかげんなことをいえなくなるからだ。。

何も知らない無知だったころは、いえたことでも

塗装歴10年を超すものが、いいかげんな偽りの情報など

与えることはできない。。

 

塗装の必要を感じない。。。

やらなくてもいい。。。

考えてない。。。

 

そのような人達に、必要性を説く。。

すると、ネガティブ訴求でしか説き伏せられない。。。

 

理想と現実の交わらない見解。。。

 

それが、塗装業界の問題点の着火点でもある。。。

塗装業界を取り巻く現状は、今も昔もかわらない。。。。

 

そこに、マスメディアを含めた塗料誇大広告。。。

ここにまた、様々な思惑が交錯し、そこにビジネスが生まれる。。。

塗装業界の時代の流れは、ある周期を繰り返されていく。。

 

 

「平均次第点施工がよい工事との認識あり」

 

最近、切に感じております。

かつて高級住宅街と謳われた千葉の数々の住宅街を訪ねて。

街の人の声を聞き、自らの目利きで考察する。

 

塗装工事に失敗したとの声も多数聞きますが、

 

それより多いのは、平均次第点施工を施主様が

「よい仕事」と想っていたのが、実はごく普通の平均工事だった。

 

しかし、営業その他の経費を多めに計上されて

割高の工事を施工していたということに

後になって気がついたとの意見。

 

ただの、ローラー塗装のシリコン塗料での

平均塗り回数での次第点施工の多さ。

 

すごくよい塗料ですからと営業から誇大広告をうけ、平均施工。

仕事に入った職人は職歴3年以内だったり、年配の人だったり、熟練だったり様々

見た目だけでは、施主様はともかく近隣、街の人はどうやらわからないようで

作業着って便利なもので、作業着をきていれば誰もが職人に見えてしまう。

 

平均次第点ですから。まあ それなりといいましょうか。

特殊塗装を施工したわけでもなく。。。。

塗装後、4、5年はきれいかもしれませんが

確か、、この家は3年前に●●店にて施工したはずだけど、、、

やはり、先述の指摘どうり 破風、幕板等の木部の剥離、、あるある。

恐らく点検にもこないから

ほったらかし。。。

カタチだけの保証書を渡され、何かあったら直しますと

よくみたら、 その不良箇所は免責部分に含むから

有料。もしくは、泣き寝入り。

塗回数は2回塗り。。 ケレン少々 目あらし程度の 4種ケレン程度。。

 

平均次第点でも 「よい業者」と謳われてしまう 住宅街では

このようなことが日常茶飯事です。。

 

よいも悪いも普通もみな同じように見えてしまう。。

塗料の艶等の関係で、つやがあると

凄く豪華にも見えてしまい、艶がないとその逆もあり

一般的に油性のほうが艶がでるため、豪華に見え、、

ちなみにナノコンポジットWは、3分艶。。。

油性からすると見劣りするとの声もあ。。。

 

 

いわゆる「剥離他、、、」 

ざっとみただけでも、軽く20件近くみつかりましたので

とても残念に思いました。。

僕らの提起する「ステキな街」の創造。。

やりがいありそうです。。。

 

新築から塗装前は、いいのですが

塗装してからはその街のグレード、しいては イメージさえも左右してしまう

外壁塗装工事。。。

以前は、テレビのCMやクリスマスイルミネーションで話題をよんでいた街も

塗装が普及してくると。。。

それだけ、僕ら外壁塗装工事に従事するクリエイターしだいで よくも悪くもなるのです

責任重大です。

 

過去にこのような方をお見受けいたしました。

一部失礼になりえる文言あるやと思われますが、

予め先にお詫び申し上げさせていただきます。

 

塗装工事を具体的に考えたとします。

もちろん、事前に何らかの媒体にて、事前情報収集はされるはずです。

そして、気になる数社に見積もりを依頼されるでしょう。

そして、見積もりの比較検討をします。

ところが、ここで問題です。

外壁塗装工事において、ルールといいいますか

決まった形式というものが存在しません。

 

それゆえに、見積もりを数社とったとしても

比較検討になりえにくいということです。

 

使用する塗料、グレードが各社異なる。

面積や塗装単価の算出方法が異なる。

塗装職人もしくは、各工程職人(足場、シーリング等)の技量、センス、経験数、専門性も異なる。

塗装仕様・足場仕様など各工種が異なる。(例:抱き足場、単管足場、枠足場、bike足場等)

 

ほかにも、多々ありますが、まず同じ条件では見積もりがきません。

 

塗装工事においての不安はわかりますが、これら見積もりがあまりあてにならないという

こともあります。中には、高い値段をふっかけておいて、また、勉強しますからとか

相談に乗りますからとか 値段をなかなか提示しない塗装業者などもあるようです。

値段がわからないと比較検討ができないというお客様の声は、無視され

値段が他社にばれないように、うちで考えてくれるのならとか

いろんな口実で。

こんな事例もありました。

材料メーカーが今、材料のセールしているから 今のうちなら安くしますとか。

また、材料メーカーからまとめて注文してストックするから。

発注ロットを増やしてその分安くなるからとか。

そのようなこといいつつも値段はしっかりとっていたりと。

さらに、そのような営業トークは。良識な判断あるお客様には通じないということもわからなかったり。

外壁塗装工事はとかくわかりづらいとの声を多数ききます。

それゆえに、適当な不誠実な虚の情報を営業サイドからお客様に発信し。

わからないお客様も疑いながらも、信じるしかないというような。

悪しき営業トークも横行しております。

 

そんな街の人の不安が安心できるように

良識ある 誠意ある モラルのある塗装業者の対応が望まれます。

(監督談。。。)

「こんな営業トーク」に嫌になっていませんか?

「安心してください。そう想うのはけしてあなただけではないようです」

千葉県の住宅街を渡り歩いた監督がお客様の声を集めつづけてはや10年。。。

職人の想い、情熱、センス、業。。。

現場が想う「よい仕事」とは、けして、良い材料を使用するだけではありません

何度もいいますが、塗装は半製品  塗料と職人 そして、自然(天候条件)

これが、塗装でございます。。

うまくはしゃべれないけど、その気持ちを仕事を通じて語るそんな姿から

何かを感じませんか??

 

 

 

近くでやっているので、続けてやれば足場代かからないから。。。

ひび割れ、クラックから水が入っている。。。

オリジナル(うちしか)やっていない。。。

遮熱、断熱 効果 訴求 オリジナル工法 何とか?(石材調仕上げ、壁面防水仕様、

サイディング、タイル等)

品確法(瑕疵担保10年) 保障期間内にやらないと、瑕疵があるとしたら有償になる 

(ベランダ等の腐食等)

汚れ(緑の藻)から、中が腐っているから。。。

メンテナンスコスト訴求 これでやれば、一生やらなくてもよい お金かかりませんから

場所がいいので、施工例(モニター)商法

職人直接施工からの安さを訴求  安くします いくらでやりますから!

特別の材料(高級品)プレミアム度を訴求  限定?棟 特別

 

外壁塗装工事においては、長年、消費者センタークレーム(苦情)上位に常

にランクインされておりまして、塗装業界全体イメージが悪いとは思われます。

業界全体として、街の人が安心できるように努められたらと僕は願います。

 

しかし、長年思いますが塗装工事の訴求はほんと難しいですよね。

価値観の差とかの問題もございますので、

必要だからといって塗装工事を皆が皆されるかといったら

それは、各自バラバラでしょうから。。。

やはり、新築にて家を購入される時点から

定期的なリフォーム計画をされるのがよろしいのかと存じます。

築10年くらいでは、水周り、ガス機器(風呂窯)等も耐用年数限界時期にきますので・・

 

早く、景気がよくなってほしいですね。。。

リフォーム減税なるものが発足されてほしいですね

 

(監督談。。)

  

 

塗料は、その塗料のモチを示す目安のひとつとして

 

耐候性比較として

 

JIS(日本塗装規格)として、A 6909 複層塗材の上塗りで、次のように耐候性を3段階にて分類

著しい塗膜異常がない前提として、光沢保持率の%の割合で塗料のモチを比較しようというもの

耐候性1種  2500時間経過後の、80%以上 汎用シリコン樹脂塗料以上(フッ素等含む)

耐候性2種  1200時間経過後の、80%以上 汎用ウレタン樹脂塗料

耐候性3種  600時間経過後の、80%以上  汎用アクリル塗料

 

そして、簡単にいうと、暴露試験場にてのリトマス紙みたいなもの(試験片)でつやをみると

いいましょうか。。。詳しくは長くなりますので(カット)します

ただたんに、つやだけみたときですので、この試験は塗料のモチを比較する目安のひとつとして

とらえてよいと思われます。

 

塗料のモチを示す指針として、汚染性比較など、ほかにもございます。

 

なかには、フッ素で外壁を塗装したけど、3年くらいで雨筋汚れがついてきたという

そういう話もあります。

3年で、シリコン塗料で外壁塗装したけど、緑の藻がついてきたとか。。

 

総評すると、塗料のモチといってもいろんな観点からの見方ができるということです。

 

住宅街にて、このへんを知らない、現場巡回者(営業)や、営業マン、現場管理者なども

横行しておりますので、信頼できるかどうかの目安として

その担当に逆に質問してみるのもよいと思われます。。

 

現場をしらないカタログ表記のことしかわからない。。

そういう輩が、塗装の必要性を必死で説いているのをお見かけしますが

つくづくわかっていないなと嘆きたくなります。

 

例えば、千葉県に点在する住宅街でいうと

千葉市緑区あすみが丘などの千葉県の高台といわれる地域と

同じ、千葉市緑区おゆみ野や誉田、近隣の市原市ちはら台あたりの地域と

同じ塗料を塗装したとしても、数年後の変退色を含めた経年劣化程度は異なります。

これは、地域、立地条件(近隣)含む採光条件や日射条件など、海側の地域、山側の地域

平地、盆地、高台に位置するその住宅街の条件にて変わってきます。

基材の痛みも場所により、例えば、屋根におきまして2階と1階 南側、北側などによっても

痛み方は異なります。。

それだからこそ、職人としての目利きが必要になるのです。

同じ塗料を塗布しても技量がことなれば、塗布量などもことなりますし、細部に及び塗料が塗布され

るか否か、ま きりがありませんね。

3種から1種までわかれていますが、グレードは、ぴんきりです。

塗料の値段も同じグレードでも材料、メーカーが違えば、5倍くらいの差もあったりするほどです。

 

それを、住宅街のよく聞く話ですと。シリコン塗料なら皆同じだと思われていたり。。

そこに、塗回数、塗装仕様により、職人の手間(作業内容)も多彩な仕様がご提案できるため

塗装見積もりなども、出そうと思えば100通りくらい軽くご提案できます。。

情報過多で、ただでさえ、わからない外壁塗装工事がますます分からなくなるわけです。

 

たかが、足場だって、抱き足場、単管足場など分別されているのですから。

弊社でいいますと、熟練の塗装職人と塗装監督のみで構成されていますので

ただ、工事を受注したいだけなら いくらでも仕事は頂けるのですが

あえて、僕らがいう「よい仕事」がしたいので。。

仕事を選んでさせていただいております

どうせ、塗装職人として、外壁塗装工事に従事するならば

同じ時間を費やすなら、自分たちで納得できる誇りをもてる仕事がしたいから

僕ら「塗装職人」の業がいかほどかというものを千葉県の住宅街を、愛する千葉の街を景観を

外壁塗装「デコレーション」で変えていき、その街に足跡を残したい。。。

そう願う塗装クリエイターの集まりが、僕達、チーム「マジデコ」です。

 

あなたの街で、この現場監督をお見かけしましたら、どうぞお気軽に何でも

聞いてみてください。「現場から提案」。技術屋としてのご提案で

お客様の不安を安心に変えてみせます。。

営業では、ございませんのでどうぞご安心を。。

(監督談。。)

千葉市をはじめ、千葉県に点在するたくさんの街の住宅街の街の人の声を集めつづけてきました

するといろんなことがわかってきました。。

お客様の声や悩みやご要望、と塗装会社の営業トークをはじめ、塗装見積の仕方、

考えた方 軽く200社くらいの塗装会社の各地の塗装会社のことはなんとなくわかりました。

もちろん、すべてわかっているわけではありません。

そして、外壁塗装工事において、会社の形態もわかってきました。

過去には、じつは会社組織ではないのに、いわゆる個人事業主が信用を得ようと

複数の下請けの塗装職人を用いて、有限会社なり株式会社と偽りの表記して、営業を

おこなっていた会社なんかもあるようです。

さすがに、今は会社にしたようですが。。。

税務署対策かなんかでしょうが。。。

案外、お客様はわからないようですが、、、

 

まずは、地域格差といいますか、、

地域により、外壁塗装の工事時期がほんとにまちまちなのです。。

よく一般的には。お客様の認識にて誤解を招いているのですが

10年と思われているかたが多数お見受けしているのですが

製造元の塗料メーカーはせいぜい5、6年の耐用年数でしかないといっているものを

なぜか10年と解釈されてしまう謎

10年は、製造元の塗料メーカーの見解からだいぶずれております。。

ひとつだけ、いえることはメーカーの見解から遅れている。。。

そして、近年では、気象条件が年々悪化している。。

それらをうけて、基材は年々痛みやすくなっている。。

そして、塗装周期が遅れるということは、痛んでから塗装工事を行うことになる。。。

だけど、塗装仕様は適切な塗装時期に塗装での仕様となっている矛盾。。

壁と屋根と木部と鉄部と箇所毎に耐用年数、耐久性が異なるのに

それらは反映されていない矛盾。。

 

お客様においても、塗装時期が遅れているのに、塗装仕様、料金、アフターの要求が高い矛盾

 

塗装は、反製品。。。

その矛盾を埋めるのに、僕達塗装職人がお客様のお役にたてるときだと理解しております。

こんな、不景気になってしまって。。。

だれのせいでもないですし。。

受け入れるしかないのです  現状を

 

本来、外壁塗装工事は、基材の保護。痛まないように塗料を塗布。

近年は、いたんだ基材を塗装で再生、あるいは、塗装でパワーアップと認識されいる

方もお見受けいたします。。

 

これは、我々塗装業界に従事するものがわかりにくくしてしまっている反動でも

あるのではないでしょうか

誇大広告の氾濫、情報過多、マスメディアを含めた誤った、偏った塗装知識の普及

 

それらが招いた副産物。。街にへんな噂があるのも そのような背景が起因している

そんな気がします

 

10年というものは、新築住宅が品確法などで取り決めている主要構造部においての

保障が10年です。外壁のひび割れ規定の保障でみると、確か2年だったはず。

それも何ミリ以上(3ミリ)でしたでしょうか。。。

このように、10年というのは、悪く言えば10年くらいはお金がかかるので

いつのまにか10年という目安になっている。。

 

住宅街によっては、7年から遅くても10年以内に大多数の世帯が一回目の外壁塗装

を行っている街などもありますが。。

地域によっては、15年たっても大多数が塗装されていない地域なんかもあります

そして、塗装はやらないという世帯なんかもあります。

もちろん、家は個人資産でありますから、いち塗装業者が人のことをとやかくいえる権利なども

ございません。

僕達、マジデコでは、いつかお客様が外壁塗装を必要と感じたとき、選ばれる、そして

お客様のご家族の夢を叶えられる存在でありたい。。。

だから、弊社のスタンスは能動でなく受動です。いいんです。。

ただ、街をステキにしたいなんて本気で考える5人のメンバーが 確か マジックデコレーションだっけ

くらいで。。。

誰だって、、家があるから外壁塗装をやりたいにきまってますよ。。

いわなくたってわかってるって。。

なのに、営業が毎日、今すぐやらないとどうとか

ネガティブなことばかり指摘して。。。。

マナーも悪いと。。

モラルがないと。。。

だから、外壁塗装業者はイメージが悪くなるのです。。。

 

車のエンジンオイル交換に例えると

本来5000キロに一回とされているものを 10000キロ以上のっていても

交換していない状況。。ただ、車は、走りますし、みたところは支障を感じない。。

今すぐ壊れないし、、

外壁塗装だって、実際、このような感じなのではないでしょうか。。。

 

外壁塗装がもたらす環境への配慮等を含めた改善。。

僕らにも、問題はたくさんあります。。

マジックデコレーションが取り組んでおります CO2オフセットとしての植林活動。

これで解決するようなことはありません

気休めといわれてしまえば、そうかもしれません

だけど、考えて行動する。

これが大事なのではないでしょうか

 

小さな会社でもできること。

僕達にだって、できることを探して少しでも改善の途を。。

塗装業界に携わる人、全員が今より少しでもよくなるように

僕は、ちっぽけかもしれませんが夢に努めます

(監督談。。。。)

 

 

 

 

 

 

 

本日、千葉市の現場によって

時間できたので、マーケティングに繰り出しました。

住宅街みると、ついつい嬉しくなってしまい

街の人の声を聞きたくなって、話かけたり。

 

街の人にヒアリングしました。

1. 塗装工事の金額について

 壁 3回塗り 屋根 3回塗りの相場で

 だいぶ高い金額を想定されていたみたいでしたので

 弊社でしたらの塗装仕様(材料のグレード・仕様・塗り回数)をずうずうしくも教えてあげました

 簡単に僕が試算しても、だいぶ高い金額をいわれてみたいですね

 まずは、相場を知ることがかなり重要です。

 上記にあげた 

 壁 3回塗り

 屋根 3回塗りりは  あくまでも、カタログに表記されている標準です。

 弊社におきましても、標準でやることはまずありません。

 

 いい仕事をしようと想ったら、塗り回数これじゃ少ないですよね

 

 2. 材料について

 かなりあいまいなとらわれ方で

 屋根もシリコン 壁もシリコン

 見積みても どのメーカーのどの材料かもわからない

 ただ、業者からはいい材料とかいわれたから。。。。

 こんな方が多数見受けられました

 シリコンもピンキリです。

 安いシリコンと高いシリコンでは金額差が2倍から3倍くらの差があります。

 (弊社他カテゴリ記載参照)

 

 僕たち、マジデコは、現場監督と職人のみのあえてシンプルな形をとることで

 間接経費をけずり、その分をお客様に還元します。

 

 よくありがちな、金額だけ安くする業者ではございません

 直接経費を厚くするためにこのカタチを見出しました。

 

 僕たちはいい仕事がしたいと10年もの歳月を費やして

 ファイナルアンサーとして このカタチがベストと判断しました。

 

 僕たちマジデコは、「オンリー1」にこだわります。

 

 僕らは夢を叶えるために、どこにも負けない絆を武器に立ち上がりました。

 

 どうか、塗装工事をお考えの際は是非、お気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、現場調査のみで比較的時間があったので

とある住宅街の街の人の塗装についての声を聞きたくて

マーケティング兼散歩をしました。

聞いた声によると、とかく営業が凄くて街の皆様はうんざりしている様子でした。

何回断っても、しつこくくるとのこと。

あとは、オーバートーク。

素人みたいな営業さんが、今すぐやらないと家がだめになるとか

防水が切れているから水がしみこんで腐ってしまうとか

聞いていると、あきれるようなことばかり。

 

街の皆様。営業の方のいうことはあまりきになさらずに。

 

今でもこんな営業の方がいらっしゃるのですねっと 

まあ 勉強になりました。

僕も今まで延べ1万人以上の方の声を聞いているはずですが

正直、塗装の営業ってわからないのが本音です。

僕の場合は、自己紹介はしますが

営業らしいトークはしませ。

大きな金額がかかることですし

塗装が必要なことは施主様が十分にお分かりになっていることでしょうし

こちらからあえて どうのこうのということは失礼では?という考えです。

マジデコの紹介にとどめて、お客様の声をきいて、自分の人間性と塗装にかける熱い想い。

そして、住宅街をステキにしたい想いだけ伝えて。

僕らは高級住宅街に特化して修行を重ねてきましたから

 

当然、自分たちの仕事には誇りをもっていますし、他社様の仕事ぶりと見比べてもらっても

どこにも負けない自信もあります。

だけど、結局は最後はお客様が選ぶことですから。。

 

僕らは、街の人に受け入れてもらい永く安心してその街に根ざし街づくりに携わりたい想いが強いものですから、

 

いつか塗装をお客様がお考えになられたときに、僕らを選んでいただけるように

日々、いい作品を作ることに尽力しています。

僕らの仕事ぶりを見て、お客様が自分の家もこんなふうにステキになるんだって夢をもって頂けるよう

な仕事。

それが、僕らの デコレーション に集約されます。

一軒でも多く、僕らはデコレーションしたい。

僕らならこんなカラーリングにする。街を見ながら、僕らはいつも夢見ています。

 

街を素敵にするって、カッコいいじゃないですか?(笑)

 

僕らは、これからも オンリー1 を目指して

街の人に応援してもうえる会社を目指していきますので宜しくお願いいたします。

 

現場の合間に 監督の浜谷が皆様の住む街で、僕らの自己紹介だけさせて

いただきます。

 

街の皆様のご迷惑にならないように細心の注意を払いますので

 

気がついたこととかございましたら、遠慮なくどうかご指導ご指摘のほど

宜しくお願い申しあげます。

お問い合せはこちら

このページのトップへ

マジックデコレーションオフィシャルブログはこちら

Copyright © 千葉の外壁塗装なら。magic decolation inc. All right reserved.