千葉県市原市にて外壁:サイディング、屋根:スレートの外壁・屋根塗装、シーリング工事を
展開しております。
細部の各所取り合い(破風板、軒樋澗、屋根スレート板間間等)の塗装作業に
塗装クリエイターのこだわりの塗り替えを展開中。
ベンダーをにぎり、刷毛をにぎり、誰が見ていなくても塗装監督は
いつだって、素晴らしき、そして頼もしい仲間達の頑張りは見ております。
だからこそ、塗装現場の彼らを誇りに思うのです。
塗装クリエイター各自、ご家族へとびっきりの感謝を胸に秘めながら、今日も誰も見ていない
メッシュの裏側で、ローラーを、刷毛を揮い住宅塗装作業に従事します。
でも、塗装監督は、足場を登り、そんな彼らの姿をしっかりと目に焼き付けています。
僕もそうですが、塗装技術者として、何かを残していきたい気概が、その住宅塗装の中に
塗装作品の中に宿り、この先、何年もこの街で一番であるように、そんな塗装クリエイターの
エゴが塗装作業の至るところに。
塗料はあくまでも材料であり、「塗膜」に付与しているのは、僕らなんだと。
黙々と塗装作業をこなしながら、塗装の修行に励む。
そんな彼らの日常が今日の塗装スキルを授ける。
アシスタントディレクター:並木、そしてひろしくん。
腕利きの塗装職人の塗装の業の饗宴です。
経年劣化にて痛みが見えていた屋根のスレートも、
新築以上にぴっかぴかに彩られておりますよ
本日、ご主人様お立ち合いのもと、中間検査を行いました。
塗装職人の仕事ぶり、気概、を塗装監督と一緒に足場に登っていただき、
そして、まじかで気になっていた屋根の輝きを塗装仕上げを見て、
たくさんのおほめのお言葉を頂き、そして、まだ途中なのに
「凄く良いですね!」と、とびっきりの笑顔を僕たちに見せて頂きました。
まだまだ、「デコレーション」の創作の完成はまだですが、感性と業の融合。
僕らが何故、「マジック・デコレーション」と名にしたのかは
十二分にご理解いただけたと思います。
メッシュが取れたときの、ご家族の喜ぶ姿が見たいから
僕らは突き動かされるように今日も塗装現場で切磋琢磨しております。
ご近所で一番素敵な邸宅を塗装で創りだすために。。。
この街にもたくさんの想い出が出来ました。。


