アパートの外部足場が解体され、
塗装監督としては、足場板の上に塗料の乾燥した片がついたていたり
マスキングテープやガムテープなどのごみ等が足場解体に伴いでてきますので
それらを掃除したり、近隣の方へ御礼のお声かけしたり、テープをはがしたり
再度、塗装箇所の出来をチェックしたり、足場仮設機材が塗膜にあたらないか
、植栽等にあたらないか等念入りにチェックします。
一度も塗装していなかったセメント基材(スレート屋根)も
こだわりの塗装仕様で塗膜を施しました。

かなり痛んでいた木製窓枠も今回の塗装で見違えました。
前の塗装やさん塗装の影響もあり、全てに満足がいく仕上がりとは
いえませんでしたが。。。僕らはけして現状に満足は致しません。
毎回の塗装工事ごとに塗装工事現場反省会です。。

オンリ1カラーソリューションをアパート塗装でも展開。。
外壁色の御提案には、多感な感性でお応えいたします。
(塗装監督談。。)




















































































































































