外壁塗装,家の塗り替えを千葉で選ぶなら千葉市の外壁塗装チーム「マジックデコレーション」へ

マジックデコレーション

外壁塗装千葉の作業の様子
  1. HOME
  2. マジデコBlog
  3. qqお客様からのよくある質問 Q&A のアーカイブ

qqお客様からのよくある質問 Q&A

qqお客様からのよくある質問 Q&Aに書かれたブログ記事です。

世間を一世風靡した

◆遮熱塗料塗布で、エアコン等使用削減で省エネ、電気代節約?

◆遮熱塗料塗布で、室内温度を-5度下げる?

◆遮熱塗料塗布で、地球温暖化を防ぐ?

◆遮熱塗料塗布で、涼しくなる?

◆遮熱塗料塗布で、快適に過ごす?

◆遮熱塗料塗布で、その他諸々、、

昨今、世間を騒がせた遮熱塗料。

塗布後の効果は、果たしてお客様のご期待に添えられていますでしょうか?

果たして、その効果を施主様は体感されていますでしょうか?

体感できないには、ワケがあるのです。

そのワケさえも知らない塗装営業に〇〇をいわれ、期待の遮熱塗装。

もっと、塗装の勉強が必要ですね!!

お客様も我々、塗装技術者・塗装業者も学ぶべきことがあります。



塗装経験豊富なマジデコ塗装技術者は、誇大は申しません。


お客様の家に塗られた遮熱塗装

果たして、経年でお客様の求めた効果はあったのでしょうか?

「うち○○でしかない塗料ですよ!!」

という塗装業者から言われたとのお客様談。。

確かに。その分野での塗料は、塗料メーカー別でみると

稀少性がある塗料も存在します。

しかし、それが塗料メーカーでなく、塗装業者でとなると

果たして??

 

国内の数多くの塗料メーカーは、本社が大阪に集中ていることが

多く、大中小塗料メーカーが各分野に秀でた塗料を充実したラインナップを

揃え、あらゆるニーズに対応しております。

その中で、ご家族様から訪販またはテレアポ営業さんから、

よくオリジナル塗料??のことを推され聞かれたりするのですが、

ある塗装業者営業会社に多いのですが、

とある塗料メーカーに一定のロット(最少発注単位)という塗料メーカーの

設けた単位で受注生産の中で、オリジナル??を歌い稀少性を訴求

実際は、どこかの塗料メーカーのOEM製品に

名前(ネーミング)を決め、オリジナルと謳い文句での訴求が見られます

が、それは表記上、伏せておきますが、、、

ネーミングにその塗料メーカーの原型のヒントの名が刻まれていることも

 

 

PBブランド(コンビニや大手スーパー等)にみられる商品構成の中でも

利益率が高いのは、PB商品群といわれております。

オリジナル塗料?という訴求にて営業を推進する理由??

これは、塗装業界においての塗装業者も、一理あると思われます。

表記上、ここまでに伏せておきます。

最近の塗装業界では、

セカンドオピニオンというなの中立的立場における塗装セミナーというなの

塗装業者各社が主催する手法が用いられております。

新聞、折込チラシ、ネット、ポータルサイトを含む、他。。にて告知し

◆失敗しない塗装工事~

◆塗装工事で成功する○○~

その他、、

これらの主催側が、塗装業者と完全に切り離され、隔離され、完全中立と

いう均整を保てるか?否かというと、、

現実は、、、、、どうでしょうか?(表記上伏せておきます。)

 

 

◆当日は、勧誘はありません。

◆見積依頼は、個別に、、

◆オピニオンサービスの意味と似て異なるサービスが、、

 

結局のところ、セミナーを開催するにあたり、その運営費用は??

そのセミナーを開く講師が複雑多岐な塗装業界において

どこまで真筆性があり、どこまでの次元で話せ、どこまでの

現場経験を??

この業界は広い。奥も深い。

知っているようでわかっていないことも多々あり。

上には上がいることもある。

その中でセミナーを中立的立場で開ける人材、機関は果たして

どこまであるのでしょう??

ましてや、塗装業者ならば尚更です。

全てを超越する塗装のプロフェッショナルの存在など??

あるのか?否かはわかりません。

塗装業界においての透明性のある絶対中立立場で物を言えるか?

否かというと、??疑問符が付きます。

それならば、営業の一つですといったほうがまだ正直かもしれません。

 

弊社マジデコにも複数のご家族様からセミナー開いてくれたらと要望が

ありましたが、正直すぎる素性からみても、中立的立場でいられる

自信がまずありませんし、立場上難しい為、開催は致しません。

これは、我々が塗装業界において、誰が見ても絶対的頂点にたつ

(現実的になし)場合でも、開催はしないでしょう。

それには、千葉だけでなく全国規模で塗装技術者の差異が多々あり

たかだが、塗装歴が塗装の資質に比例しないこともあれば

塗装歴が短くても諸先輩たちを追い越してしまう輩もいますし、

弊社におきましても、施工管理の塗装歴14年が実際の塗装歴に

換算すると20年以上を軽く超えてしまうくらいのの時間(日夜、時間を惜しみ

費やしてきた為)のこともありますし、日々の仕事で標準施工を繰り返す

塗装業者と日々、精進し、レベルの高い塗装施工に挑み続ける塗装業者

様もいらっしゃいますし、我々も、歴代の諸先輩方に胸を借りるつもりで

日々、努力を続けていますし、自らを未熟者と理解しております。

その立場で人に絶対中立的立場で、塗装工事を語ることはできません。

一生未熟とあえて我々は思っております。

そのくらい諸先輩方が、この愛すべき塗装業界に尽力され、今もなお

日進月歩の歩みで進化し、塗装技術を磨き続けておられます全国に

点在されます塗装業者様各位に尊敬の念を払いながらも、負けたくない

一心で人よりも更に努力をと想い、力のなさを努力で補うことでしかできない

我々の姿勢でございます。

 

弊社にお問い合わせしてくださるご家族様の中には、
少なからず、たくさんの塗装業者様の中から、よりよい条件で
安く?よい塗料で??その他価値観は様々

では、現場の職人の腕は資質は??

あまり、そこは重要視されていないご家族様がいらっしゃいます。

お話させていただいた中で、弊社がそう感じた場合、
大変恐縮ではありますが、見積もりを丁重にお断りさせていただく
場合もあります。

お客様も塗装業者様を選ぶのも自由でありますが
塗装業者もお客様を選ぶ権利はやはりあります

長いお付き合いをする中で価値観が異なる方と長いお付き合いを
させていただくことはとても難しく感じます。

良い仕事がどんなもの??塗装工事の本質の意見の相違を感じた
場合、現場調査前段階の連絡のやりとり、そして一度、お会いさせて
頂きました中で、判断し、丁重にお断りさせていただくこともございます

中には、その姿勢を

◇やる気がない??
◇失礼である。。
◇他、、

言われる方もいらっしゃいますが、
弊社の限られたメンバーにて施工する性質上、月に施工できる棟数は
限られております。
たくさん工事を受注して下請けにぼんぼん投げるならいざしらず
現場一丸にて、きめ細かい塗装工事の質を重視しております。

それは、経年を知るからにすぎません。
この経年を知るということがどういうことかは、お客様はまだおわかり
かねている方も少なくありません。
いずれ結果が物語りますゆえに、、、

なるべくなら弊社の価値観とお客様の価値観をリンクさせていただければ
幸いです。

10人10色の価値観がある中で、

塗装工事を受注するのが目的なのではありません

弊社の使命は、僕らを必要としてくれるご家族様の家を
自分の家を護るかのごとく堅強な塗膜付与を行うことなのです。

ご家族様の気持ちを汲み取り、現場で僕らがその気持ちに応える。
メーカー表記の標準施工を遥かにしのぐ基材を熟知したアレンジ施工がその
感謝の形です。
家の痛みは一軒一軒ことなります
特に付帯部の痛みは個所ごとに随所に現れます

塗装時期もバラバラ、
立地条件もバラバラ
建材もバラバラ
その他諸々

その中で経年をその先を意識した塗装仕様を組みますゆえに

高品質な塗料も施工次第で、その性能は半減しますゆえに

それは一言でいうと、扱うのは現場の塗装技術者であります。

塗装工事の主役は塗料??

僕らの塗装工事の主役は、現場の塗装技術者でありますゆえに


その中で、同じ価値観をもつご家族に塗装工事を任された場合
やはり、ご近所で一番の塗装工事の実施に向け全力で応えます。

それが、塗装技術者の誇りであり、元請施工業者としての使命でもあります

はい。
工事中は、室内塗装でない限り、外装などの塗装作業につきましては
ご不在でも全く構いません。
外壁色・屋根色・付帯色等の確認は、適宜行いますので、そのへんは
施工計画に全て円滑にできるよう盛り込みますのでご安心くださいませ

但し、木製玄関ドア等の塗装する必要性があるお住まいのご家族様には
お客様の在宅時に、塗装作業を行えるよう段取りを組みます。
塗装後の乾燥時間等から逆算してご在宅のお願い等をする場合が
あります。


※弊社には、なるべく不在の期間に一気に塗装工事を進めてほしいという
 ご家族様のご依頼なども、よく承ります。
 その場合、適宜報告・確認等させていただきながらストレスない塗装工事の
 実施へ努めております。
 中には、低臭性とはいえ、シンナーや石油成分等が混入している塗料を
 扱うゆえに臭いがダメという方も少なからずいらっしゃいます、
 その場合、日中はなるべくお出かけ等いただきますことをアドバイス等
 しております。

 塗装工事中も、近隣、ご家族様や猫ちゃん、ワンちゃん等のケアも是非
 お任せください。
 
はい。
塗装業者様各社異なると思いますが、弊社マジデコでは
音だし・臭気・モラル等、塗装工事に起因する施工側・近隣の皆様
周囲の家々等、立地から考えられる関係すると思われるところは
全て廻ります。

よくお客様から、そこまでしてもらえるのですか??と驚かれたり
喜ばれたりしますが、そこは経験則~からくるマストな業務だと
想われますので安心して周囲へのケアはお任せくださいませ。

塗装工事後の事もシュミレーションし予見しておりますので、
おかげ様で考えうる様々な亊由を排除し、リスクヘッジを
常に行ったいるせいか、円滑な塗装工事を行えております。

塗装業者としてのやるべき事、在り方を自覚しております。

◇周囲数件しか回らないのかと。。
◇隣・近所数件でよいと思った。。
◇近所の塗装工事の時は、うちまでは挨拶に来なかった
◇こちらは関係ないと思うので。。

お客様と周囲の皆様が気持ちよく塗装工事を行え、また
塗装工事へのご理解・ご協力を頂けるよう住宅塗装工事の
プロチーム「マジデコ」では常に様々な配慮を行っております

おかげ様で特にクレームもなく塗装工事の実施が続いております
1000件以上の住宅塗装工事経験豊富な施工管理が全て判断しますので、
ご安心くださいませ
外壁は、現状の模様をそのまま生かして塗装したい という
お客様が少なくありません。
しかし、そのご要望どうりの塗装仕様を組む場合、条件が
発生します。
少なくても10年以内での窯業サイディングの意匠を生かした
メンテナンス工法です。
ゆえに、10年以上経ったサイディング基材は少なからず色
あせをしております。特に南側面などで著しく変退色して
いるケースも少なくありません。
クリアーは艶有、3分艶が施工可能ですが、色あせしている
基材においては、それが濡れ感を醸し出しながら色として
出てきます。
色あせが余計、目立つ場合が生じてきます。

お客様の望む塗装仕様が、その塗替え時期、現況によって
は避けた方が宜しい場合がございます。
詳しくは、現地調査の際に専門技術者が目利きをいかして
判断。アドバイスさせていただきます。

※クリアー塗布が剥離する要因を招く基材もございます。
  クリアー塗装の施工可否も含めて、
  詳しくは、弊社専門技術者にお聞きくださいませ

☆現況の意匠性を生かしたクリアー塗装でのメンテナンス
 ご希望のお客様は、適切な塗替え時期にての塗装工事
 が何よりです。
 シーリングの件との相互関係もございますゆえに。

相見積もりの席等で他社様の営業?現場巡視者?現場監督様は、近くで施工しているから

その足場をそのまま使えば足場代はサービスしますよ。

うちは只今、足場代サービスキャンペーン中。

限定何棟。インターネットから見積依頼分はただ。ないし半額。

地域新聞を見ると、限定何棟足場代サービス。。。

あまりにも多すぎて実際。見飽きたくらい、目にするワードです。

 

塗装業者様をお探しになられておりますご家族様にとって

「足場代サービス」という謳い文句(営業トーク)は、とても魅力的に

映るのかもしれません。それは否めません。

 

お客様からマジデコさんは足場代サービスはありませんか?と聞かれました。

 

弊社マジデコの施工管理技士は、きちっといいます。

足場代の算出費用は、当初より見積提出時点で適正価格にて表記しております。

お客様の目を引く、気を引くような営業テクニックなどはけして使いません。

 

工事内容に対しての、仕上がりへの過程を見ていただければ、弊社の塗装工事内容が

適正だというのが、お分かりになっていただけると思います。

 

工事を受注したい塗装業者様⇒少しでも安く工事金額を抑えたいというお客様の

架け橋、接点になるのが、「足場代」に纏わる心理戦。

足場代が客寄せの一環であってはいけないというのは、足場職人さんの誇り、プライドを

施工管理技士として重んじているからです。職人は誇り高くいてほしい、日々の職人の

在り方、立場を護りたいとう願いの下、弊社の塗装工事に起因する全ての工種に携わる

職人は僕にとって宝物。護るべき人達なのです。

 

 

営業会社がよく使う手法ですので、施工会社である弊社では、そのようなかけひきは

一切しておりません。あくまでも適正価格な上での充実した施工内容のご提供をモットーと

してありますので、そのような形での価格競争、営業合戦などは遠慮しております。

 

ある程度、高めの塗装工事金額を表記していて、値引き等で足場代サービスを

がくっと落とす ≪2重価格≫ ≪ジェットコースター手法≫などよく使われる

営業手法ですので、商談時にこのようなことをいわれたら要注意です。

「今日きめてくれたら足場代サービスしますよ」とかも営業の常套手段です。

例、足場代の項目  極端に安くし、更にサービスなど項目にて謳う

 

 

そもそも足場代を誤解していませんかと???

 

弊社は営業会社でありませんので、お客様の気を引くようなセリフはいいません。

あくまでも塗装業者としての真摯に向き合いすべてのお客様。ご家族様に対峙します。

 

塗装工事の見積の中で足場代が占める費用は10%以上(だいたい10%では収まりません)

10~15%くらいを占めるのではなかろうかと思います。

 

この足場代の表記がかなりのくせものです。

なかには50坪未満の足場代をサービスしますという塗装業者様でさえいらっしゃると

聞いたことがあります。

 

お客様は足場代が高い⇒足場代を下がらないか?と安易にお考えになるかもしれませんが、

 

本来、足場代というのは、足場組立・解体作業にかかわる職人の人件費と

その諸経費。(運搬費も含む)

架設足場器材のクリーニング等の費用からなるものです。

 

足場代サービスというセリフだけは今までいったことがありません。

仕事を受注したがために、そのセリフを安易にいってしまうと

今まで培ったきた誇りやプライドが全て崩れる。

そんなお客様の心理を突いた究極の営業トークの王道なのです。

時代時代でたくさんの塗装業者様が、足場代サービスという営業トークを

言い続けて、今でも、たくさんの塗装業様がいまだに使い続けている。

歴史ある営業トークの王道。それが、「足場代サービス」

 

 

足場の組み立て。解体に伴う作業に従事するとしたら

①足場を組む職人さんも毎日足場組立・解体作業にてご飯を食べていらっしゃる足場職人。

②塗装やさんが自前の単管足場を抱き足場等にて組む。

 

だいたいこの二つに大別されます。

 

 

結論!!

足場代サービスの言霊は、塗装業界の古き歴史の中で

もっとも使われてきた営業トークの王道であります。

 

施工品質が勝負の施工会社にとって足場代サービスなどというような歯のういたような

営業トークは九州男児のプライドにかけていいません。

男は直球勝負です。 施工で勝負です。 施工邸にて勝負なのです。

 

足場の組み立て、解体の費用をサービスって、その費用はどうするのでしょうか??

その手間は誰が払うのでしょうか?

見積上割引やゼロ表記などと記載してあっても、営業マンならだれもがわかると思いますが

費用を振り分けて、別項目にてしっかりと入れ込んでおるのです。

そんな小手先のテクニックでお客様に向き合う気持ちは最初からありません。

 

例え、弊社が選ばれなかったとしてもストレートで勝負して、

ストレートを打たれたほうが悔いは残りませんから。

 

そういうのって絶対、くせになりますから。

そんな駆け引き上手、お客様心理をついたマネはマジデコ施工管理技士の教科書には

ありません。ゆえに、そこはきちっとお客様に説明します。

足場代サービスという言葉は塗装業務に何年もついておりますが、やたら目にする

単語№1です。

 

 

本来の塗装業というのは、そのような直接的な磨きあげた業で勝負なのですが。

昨今、どうも不可思議なことが多々増えてきました。

営業会社様の集客のノウハウがかなり洗練されており、訴求力がある。

 

遮熱!断熱!フッ素、無機塗料の高機能塗料での誇大訴求!

保障期間の期間の優越の訴求!等

会社のネームバリューを誇示、オリジナル塗料(たいがいがOEM)誇示。

 

業と業のぶつかりあい、凌ぎあいが塗装業の醍醐味なのです。

男と男の魂のぶつかり合い、ガチンコ勝負。それが古き良き職人の世界。

 

マジデコ魂、スピリッツはご近所で一番素敵な塗装施工邸に塗り替えることなのです。

ライバルはご近所。そして、昨日の自分。今日の自分は昨日を超え、明日の自分は

今日の自分を超えていくこと。そんな想いの下、施工管理技士は塗装業に就いてきました。

 

僕たちの世界は生まれ持ったセンスももちろんありますが、日々の努力の積み重ねが

ときに自分の可能性を引き上げてくれる原動力になることが多々あります。

 

それこそが、僕らの足跡。軌跡なのですから。

譲れない想いは、全てお客様の大切な家に想いや感謝の気持ち、修行してきた業の数々を

注入するのです。それが、僕たちの心意気なのです。

 

営業会社の常套手段「足場代サービス」を謳い、工事の本質と異なるところでの工事の訴求、

受注活動などけして行いません。

そのかわり、塗装工事中もお客様も僕らも安心な堅強なる足場にて塗装工事に臨みます。

連日、同じ内容にて別のお客様からお問い合わせがありました。

 

過去を含めると数え切れません。

 

塗装業者としてまっとうな見解の中でお答えさせていただいたとしても、

お客様には不快に思うかたもいらっしゃるかもしれませんが、

弊社はあくまで正々堂々と当たり前のことを真摯に訴求していきます。

 

それが、のちのちのお客様の為でもあるのですから。

 

外壁も屋根も付帯も同じ30坪でも基材の状態はバラバラ。差異があります。

基材が変われば、基材にあう塗装仕様・工程になります。

工程が変われば、もちろん手間もかわります。

下塗にも上塗りもグレードがバラバラ。

塗り㎡が塗料によっても異なります。

付帯の基材状態、建材、規模、ボリュームは同じ30坪でもまちまち。

倍以上の家もあります。

堅強な塗膜を施すのに、かなりの下地処理を施さなければならない家も

ございます。

 

材工表記がメインとなる塗装業であるがゆえに、現場の現況を見ないと分かりかねる。

 

これは、本当にそのままでございます。

 

現場は見なくてもよい!見せたくない。金額だけ知ればそれでよい

 

というお客様に対しては、失礼ながらも弊社は頑固一徹にわかりかねますとお応えします。

 

もし、自分がお客様と同じ立場ならば、現場を見ないのに金額を出そうとする塗装業者は

信じないと思います。

本来、僕らの携わる住宅塗装に代表される塗装工事業とは、現場調査はつきものなのです。

 

例え、塗装工事を受注できないとしても良心的な塗装業者様は、お客様を想い一生懸命

現場調査に携わり、そして複数プランにてお見積りを出すのです。

 

業者様によっては、見積をだしてから催促。どうですか?とお客様にアプローチをしたり、再訪を

したりするかもですが、本来、そこはお客様が決めるものですので、だまって待つ。

 

たくさんの塗装業者様から選ばれるように、日々塗装のスキルを磨きお客様の為にできることを

積み重ね研鑽し、自身を磨き。塗装の知識、施工の知識、建材、塗料の知識を蓄え、塗装スキル

を現場で磨く。  塗装業者から、出した見積に対してどうですか??と

催促するようなことはございませんのでどうぞご安心ください。

 

現場の現況を見ずに金額を知りたい。

 

お客様のお気持ちもわかりますが、現場からみれば、現況をみなければ何も判断できない

というのが正論だと思います。

塗装工事とは塗り絵ではないからです。

必ず下地処理が入るからです。

その下地処理の程度で、かかる手間人工がかなりの差が生じます。

 

5年目でも10年目でも15年目でも同じ塗装仕様で色付けする塗装仕様?

 

いいえ、弊社がお客様にご提供するのは、防水塗膜工事です。

弊社の塗装仕様技術提案はそんなに単純ではございません。

 

もっと専門性を持っておりますゆえに時間も当然かかります。

塗装基材毎に目利きも細かくしていきます。

塗装仕様も念入れに組みます。

 

現場の現在を知り、その現況を被覆する「堅強な塗膜」を創るのが僕らの存在価値なのです。

 

塗装⇒ 塗料+塗装技術者の半製品なのです。

そこをどうぞご理解くださいませ。

 

料理と同じように同じ食材を使ったとしても料理人によって全く異なるレベルの差異がでます。

そこには、人の想いというのも存在します。誇りやモラル。技術。知識。センス。それら複合要因

から。ゆえに金額の差異が生じるのです。技術者の習熟度もバラバラ。

 

 

 

 

見積依頼=工事依頼ではありません。

 

 

 

現在の塗装業界において、「よい仕事」をしている塗装業者が必ずしも工事を受注して

いる背景にはございません。これは昔からそうですが、たくさん塗装工事をしている

=良い塗装工事とは切り離して考えてください。

 

営業でとっているところもあれば、広告費用をがんがんにかけて、ネームバリュー

高機能性塗料を誇大訴求、オリジナル塗料?遮熱?断熱?

手を替え品を替え塗装業者様各社販促に励まれておりますが

 

僕らは、塗料の販売が仕事ではありません。それは、塗料メーカー様の仕事です。

 

塗料の性能を引き出し、その塗料が本来持つポテンシャルを塗膜に付与するのが

本来の塗装技術者としての業務です。塗料の宣伝をがんがんするのは僕らの仕事

でないのですが、昨今、塗装技術よりも塗料の性能誇示のほうが目立つのを

感じております。

 

お客様の価値観は十人十色。お客様の家ですから、お客様がご自分の意思でご自分の

選択で決める。失敗しても、良かったとしても、自己責任の下で行われる塗装工事。

 

未来の街並みは現在の塗装工事の積み重ねから創られる。

 

住宅街が塗装工事により様変わりしてしまうのを見たこともない方が多いとは思いますが

それは、とても衝撃的な光景を幾度みてきたことかわかりません。

そのくらい塗装業者により、のちの経過に差が出るということです。

 

塗装工事は、その塗膜の中身が見えずらい性質ゆえにその経過でしか判断できない

先行投資的な意味合いが強い性質のものです。

塗ったばかりは皆綺麗なのです。

塗ったばかりのものでさえ、プロが見れば一目瞭然の差がでていることも少なくありません。

それが塗料の組み合わせ、塗り回数を含めた塗装仕様であり、各人の塗装スキル、

塗装技術者の相違による加味等が表れるのです。

 

高額工事になりますゆえに、いくらくらいか知りたければ、まずは現況を見てもらう。

 

それが、良いと思われます。賛否両論あるやもしれませんが、あくまでも現場の意思を

貫きます。

これは塗装業者として塗装技術者としてのモラルの下、お話させていただいております。

 

どのようなご要望の際のお客様に対しても対応できるのが、専門工事業としての強みで

ございますので、遠慮なくお問い合わせくださいませ。

 

やはりご予算というのが重要なウエイトを占めると思われますゆえに。

こんなご質問をいただきましたが、弊社では創業以来頑固一徹に現場を見ずに

金額は出しかねますとお答えするしかありません。

 

お客様は、よく広告チラシなどで20坪いくら~のような表記ばかり目にして

住宅塗装のプロがそのような見積もりの出し方をするのかとお思いになられて

いる方が少なくありませんが、家の塗り替えの工事金額を算出するのは

そんな単純なものじゃないのです。

坪単価だけだけで算出などは本来の塗装工事の定義ではありえないのですが。。

塗装基材が変われば、塗る塗料も異なりますし、単価も異なるわけですから。。

 

こういうやり取りの中で、「じゃ、いいです」と言われることもありますがポリシーは

変わりません。僕らの中で工事の受注優先の考えはありません。

どのみち、塗装工事を本気で考えるならば事前に見せることに必ずなるはずですから

 

どうせなら、見積は無料で承りますゆえ、グレード別に複数プランで塗装仕様技術提案別に

どんなに少なくても5プラン。多いと、15~20プランは出しますので。

 

概算だけではわからないというのは、

家の形状、屋根勾配、屋根の大きさ、家の入り組み、付帯木部のボリューム。

立地条件。サイディング?モルタル?リシン?スタッコ?吹付タイル?吹きっぱなし?

ALC?屋根はスレート?金属?洋瓦(プレスセメント?モニエル?スカンジナビア?)

劣化具合は?カーポートの有無(天板の脱着の有無?)

足場がどのくらいかかるのかも見てみないと判断がつきません。

 

基材の劣化状況は?塗装だけで済まない場合も多々あり?

サイディングなら直貼り?通気?塗れないサイディング?浮きは?

 

所見しないと判断できないことが山積みなのです。

凹凸のボリュームが違うだけでも使用する塗料量もかわりますし、吸い込みなども計算せねば

なりませんし、下地の状況で工法も変わりますし、

 

それらの複合要因で現場を見てからでないと費用を電話やメールだけでは言えないのです。

 

簡単に坪いくらで出す方がどうかと??考えます。

 

賛否両論あるかもしれませんが、それが現場の意思です。

 

現場を見ないで費用だけわかればよいというお客様に対しては現場を見ないものは言動にも

責任が持てない為、全てお断りさせていただいております。

 

それが、後で言った言わない?などのクレームに起因することもなきにしもあらずですので

全て現場を見たうえでの見積とさせていただきます。

防水工事なども全く同じことがいえます。

 

現場を見て仕様が創られるのですから、下塗りにも色々ありますし、シーリングも多岐に渡ります

しどうぞご理解くださいませ。

 

塗装工事を含めた専門工種は奥が深いのです。

 

 

千葉県の住宅街を見渡せば、実に塗装後2年以内くらいで付帯木部(破風・幕板・窓枠)

等が剥離しているケースが本当にたくさんあります。

 

 

千葉県界隈の建売分譲住宅街で何百件単位でお見かけしたりします。

 

必ずしも剥がれませんとは言えませんが、はがれにくく努力・知識・技術等は研鑽して

きました。

塗装技術者にとって、付帯木部との戦い?真剣勝負は避けては通れません。

塗装基材が脆弱しているから、交換すればよいじゃないか??

 

ご予算があっての外壁塗装工事ですから、全てを交換できるわけではありませんので。

 

まずは、脆弱塗膜、塗装基材とガチンコ勝負です。

 

この真剣勝負が戦いが塗装技術者としてのスキルを男をあげてくれるのです。

 

熱い思いを秘める九州男児と塗装基材との真剣勝負が またまた 始まりそうです。

 

東急さんのこの輸入住宅実にすばらしい住宅だなと毎回思っております。

美観も機能性も素晴らしい。

塗装監督も、こんな素敵な邸宅に本当に一回くらいは住んでみたいです。

 

ただ、外壁塗装工事になると

この輸入住宅のサッシ廻りにある窓枠がかなりやっかいなのです。

高気密高断熱仕様の良いところと悪いところが塗装工事においては、直撃し

「堅強な塗膜」を塗り込むにあたり強敵となります。

 

今回も研究に研究を重ね過去における戦いから対策を重ねて策がありますので、

ご家族様のご期待に応えられるよう頑張ります!!

 

マジデコ塗装技術者勢の力を結集します。

木部保護塗料のグレード(性能・価格)は、ピンキリです。

 

ゆえに、塗装業者様によっては、値段がそれなりに高価なキシラデコールなどの実績がある

木部保護塗料などは使わず、材料費を抑えようとしてホームセンター等にて

市販されております木部保護塗料を使用しているところもあります。

 

もしも、ご近所の塗装工事、又はご自分の住宅塗装における木部保護塗装が

どのような塗料が使われるのかは是非とも確認したほうがよかろうかと思われます。

塗れば隠蔽性が高く、どのグレードでもそれなりにキレイになる分野ですので注意が必要です。

 

木部保護塗装の規模が大きくなるにつれ、随所にこのようなことが起こりかねます。

 

良心的な塗装業者様などは、オスモまでは使わなくてもキシラデコール又は同等くらいの

スペックの木部保護塗料は標準として使用しておりますが

塗装営業会社様などの下請け業者様などがこのようなケースでどのような行動をしている

かというのが浮き彫りになります。

千葉県の住宅塗装現場を見ても、よくみかける光景です。

 

 

木部保護塗料は、一般のお客様にはわかりづらい分野かもしれませんゆえに

是非とも、まずは身近な木部保護塗装などから関心を持っていただければと

思います。 塗り立ては皆綺麗なのです。

 

肝心なのは塗ってからその先です。

木部保護塗装というのは、基本は木部に染み込ませる浸透性の塗料ゆえに

塗料の性能の差異が出やすいということになります。

 

結構、この辺、ルーズですので注意してみていてください。

例え、地元の塗装業者であったとしても元請けー下請け構造になっている塗装業者様など

下請け塗装業者様の行動は目に見えておりますゆえに。

塗ってきれいにするのが塗装工事の本質ではありませんので

塗布した塗膜の質が問われるのが塗装工事の本質ゆえに。

 

木部保護塗料は同じ容量のものでも値段は、

1.5~2倍くらい、それ以上違いますのがざらです。

※インターネットなどで、簡単に木部保護塗料の値段等分かりますので

参考にして下さい。

よく誤解されている方がいらっしゃいますが

あくまでセラミックというのは、付加成分、付加機能であり

基になっている塗料があります。

 

単層弾性塗料

ウレタン塗料(1液。2液)

シリコン塗料(1液。2液)他

これらに水性、油性(強溶剤、弱溶剤)などの種別等もあり、

まずまず複雑、多岐になりますゆえ混合しがちではありますが

 

俗にいうセラミック、セラミックといっているのは、塗料にセラミックの機能性塗膜を

付与し、セルフクリーニング機能を付加するための成分。

以前は、撥水性が求められていた塗料が、時代背景を踏まえ

親水性を利用し、雨水を利用して汚染汚れをセルフクリーニング機能

を生かした塗料がとある塗料メーカーが開発し、それから各社同類塗料を

だして現在に至ります。

塗装業者のチラシやホームページなど見ると、ウレタン、シリコン、セラミックとか

未だに記載されているのもお見かけしますが、セラミックのウレタンもあり、シリコンもあり

単層弾性塗料にセラミック成分を付加した塗料もありますので、どうか混合しないように。

各塗料メーカーが実にたくさんの種類の塗料をラインナップしておりますので、

見積仕様も幾多の種類の塗装見積が作成できてしまうのです。

 

また塗料は、日新月歩で開発されておりますので、日々の勉強、そして

目利きを鍛えるのがいかに重要かということです。

 

はい。

よく、大ざっぱでいいから先に金額だけしりたいと、現場の状態(現況)はさておき

金額だけ知りたいとのお声をいただくこともございますが、

現況を見ずには正直金額は出せません。

その出した金額にも正当性などございません。

お客様の為を想うと、そしてお客様の立場になって

今後のメンテナンス計画を親身に考えてくれる。

そういう御声をたくさん頂き、弊社マジデコはまずは現場を見る。

そして、お客様の声を聞く。

これを基本スタンスとしております。

弊社の企業理念そして、お客様のお考えに共感できない場合、

現場調査の段階からお断りすることもございます。

塗装工事とは、現況を見据えた中でご予算が有る中でどこまでの工事内容にするかの

工事内容を問う体質のものであります。

塗料も実にたくさんのメーカーがあり、各社様々な機能性の高い塗料を製造されております。

塗装業者であれば、一部フランチャイズ契約他、代理店契約等がなされるものを除き

ほぼどんな塗料も扱えます。

塗膜⇒ 塗料+塗装職人の手間(職能、工程、塗り回数、目利き)等にて

同じ塗料を扱ったとしてもその塗膜の質は雲泥の差が生じるのが

塗装工事でございます。

足場架設も抱き足場等の簡易足場から国の基準に準拠した足場から様々です。

シーリングの種類、グレードもさまざま。

シーリングの工法、増し打ち、打ち替え、部分、全部か、そのシールの範囲、

そのシーリングを塗装職人が施工なのか?シール専門職人が施工なのか?

板間間、軒天廻りを含めの範囲なのか?否かと その工事の範囲、選別は実に細かいです。

現場を見ずには塗装仕様も組めません。

ありきたりの塗装工事でなく、お客様一人ひとり、求めるものも異なれば、必要なものも

異なります。そして、第一は価値観。そして、目利きが違うのです。

お客様が丁寧でよかったと想っていられる塗装工事内容であっても、プロの塗装技術者から

みていいかげん、ローラーの後だらけ、ムラ、かすれ、

ひどいと塗装欠陥にすらなっているものも少なくはありません。

外壁:サイディングのおいての ブリード汚染、そして、各種取り合いの剥離等

膨れ。 千葉の住宅街を見渡せば以外に多い。これら。

しかし、気がついていないだけ。ということが多々あります。

プロならではの塗装業者、塗装工事、塗装職人の見分け方というものが

存在します。

塗装業者各社、塗装見積は無料です。

提案内容、そして、塗装職人、塗装技術者の資質等を見極めどうか

満足のいく塗装工事が完工されることを心より願っております。

塗装工事においての塗装見積というのは指針のひとつであり、

塗装見積がすべてではないということが大事なことです。

 

それは、実際に塗装作業に入るのは

塗装職人だからです。

彼らがどのような塗装作業をするかが

塗膜にもっとも起因する。

はい。

結論からして、外壁は5年。

屋根は2年を保証対象年数としております。

弊社でいうならば、アフターデコ計画表(保証書)に基づく定期点検に

塗装監督が、責任をもってアフターにも力をいれております。

上記の保証期間につきましては、

これは、大手ハウスメーカー様の塗装保証基準に準拠しております。

昨今、保証期間だけ長く10年保証。中には、15年保証などを謳い文句に

塗装工事を訴求しております塗装業者などもおられますが。

考えてみてください。

新築住宅の品格法に基づく無料保証でさえ、躯体工事の性質上、

10年(主要構造部の保証)なのに

仕上げ工事である塗装工事が10年というのも、そもそもおかしなことだと思われます。

新築からの建てたところの塗膜保証は、確か、厳密なひび割れ規定が設けられており

保証期間も、2.3年だった気がします。

中古で家を購入された場合の保証は、約半年です。

よく塗装工事において保証、保証ばかり取り立たされておりますが

保証内容の中身はご存知でしょうか?

 

一般的に多いのが、

1. 極端な変退色。(急激な色あせ)

2. 剥離。。(塗膜が剥がれる)

 ※ 正し、木部・鉄部などは除く等

だいたい、大きくいってこの2つが外壁塗装工事における

保証内容の主旨です。

保険と同じで、免責事項が多いから。

使える保証範囲(保証内容)って限られております。

保証期間だけ、長く謳い、中身がない保証を誇大に謳っても

お客様の為になりませんので、中身がある保証内容の

開示に努めております。

 

※無論、一番よいと思われますのが、アフターの保証期間でなく

アフターで何も問題ないことが一番よい。これに尽きます。

 

 

保証は、塗装着工時期。。塗装仕様・家の痛み程度により、差異があります。

一般的に、1回目の外壁塗装工事の時期については、塗装業界として、

7年から10年を推奨していますが(塗料メーカー推奨時期(参考)、

実際に外壁塗装工事の実情は、お客様によってまちまちです。

新築から5年で塗り替えを検討されるかたや、10年以内、10年以上

15年以上。中には、20年目で初めて塗装を検討される方もいらっしゃるぐらいです。

外壁塗装工事における「塗膜」は、塗料+塗装職人にて創造される半製品で

あるがゆえ塗装基材によっても、その創造される塗膜というものは、差異が生じます。

痛んだ塗装基材は、塗装したからといって塗装基材が痛んだ前に戻る。

再生するわけではございません。

痛んだ塗装基材を塗装職人が塗料を用い、痛みに応じた塗装仕様

(塗り回数・塗装工程)で塗膜を塗る。 被覆して、その恩恵として、きれいになる。

塗装業者としても、なるべく塗膜を高い品質にしたい為、適切な時期(推奨時期)での

塗装工事のご検討いただけるよう訴求しておりますが、

これも塗装業界の問題点のひとつです

価値観の個人差があるがゆえ、塗装業者の押し売り、押しつけもできかねます。

なるべくなら、推奨時期から、遅れても1年程度の共通認識のもと塗装工事を行いたいものです。

はい。

意匠塗装は、模様(パターン)によっては、

コンプレッサーを使い塗料を吹き付け作業工程が入る場合が多いので

近隣の住環境状況にて塗装施工か困難な場合などもございます。

また、現況の塗装仕上げなどによる判断が必要となります

近隣との境界線(隣との距離)が、狭い場合など、塗料飛散の可能性・リスクなども

考慮しなければなりません。

※塗料飛散防止用メッシュ・多重塗装養生(意匠塗装対策用の特殊塗装養生)

現場を見て、判断となりますので、お問い合わせの時点で事前にご相談ください。

※意匠塗装施工については、特殊塗装にあたりますので、他にも塗装施工困難な

場合もございます。

 

はい。

高圧洗浄だけも対応できますが、

結局、手の届くところだけ。洗浄箇所が限定されてしまうのと

圧を調整しないと、塗装膜が水圧にて傷つきますので

あまりお勧めは致しません。

高圧洗浄は、塗装する前提で旧塗膜を洗い落し、素地を出すのが目的。

研磨の役割になりますし、塗装施工の下地調整も含まれますゆえ。

塗膜が傷つくということは、逆に新たな汚染の影響を受けやすくもあります。

もちろん水圧をかなりさげて、対応となりますが。。

 

※足場を組むわけではないので、飛散防止用メッシュシートも貼るわけでは

ございません。近隣の皆様のご配慮も踏まえ、あまり大っぴらには、

洗浄は行えませんので、雨の日を利用して、ついでに洗うぐらいでしょうか?

 

千葉市 ウッドデッキ塗装 塗装職人阿久津の木部塗装

 

はい。

弊社は、木部塗装の専門チームを社内に有して日々、スキルアップに努めております。

木部塗装だけの塗装も安価に承れます。

まずは、お気軽にお問い合わせくださいませ。

ウッドデッキ(バルコニーウッドデッキ)のうような特殊なタイプの木部塗装も得意として

おりまして高いスキルとノウハウを塗装スタッフ皆が共有しております。

木部塗装などのメンテナンスにつきましては、いくらかのご提案がございますのでご確認してください。

 

千葉市 ウッドデッキ塗装 塗装職人阿久津の木部塗装

はい。

屋根基材により効果はまちまち。

金属系・セメント系から多種ありますが

材質の特性により、遮熱塗料の特徴である

そして、遮熱塗料のグレードもぴんきりです。

色によっても効果の差異があります。

全然効果を感じない遮熱塗料も実在します。

弊社も遮熱塗料の施工実績多数ですが、実際のところ、確かに表面温度は

反射効果により下がりますが、室内での体感温度はといいますと、現状のところは、

世間がいうほど効果を感じないというのが現実的感想です。

昨今、塗装業界、メディアが遮熱塗料を売りたいがために大げさな誇大広告と

いわれるような訴求の仕方を見受けられますが、現実的ではないと思われます。

 

中には、クーラーなしでも快適と謳われていたりありますが、

実際、遮熱塗料で屋根塗装いただいたお客様に聞いても

クーラーなしなどでは、とても暑くてという方が多数です。

塗料の出始めは、とかくメディアが誇大訴求にはしりがちですが。

あとは、お客様にてご判断してくださいませ。

効果がないとはいいませんが、あまり過度な期待はさけてくださいというのが

塗装監督の意見です。

それには、建築の構造・建材の知識も含め総合判断が求められますゆえ。

はい。

 

もちろん家により、やりづらい、やりにくいはもちろんありますが、ほかにも

外壁塗装業者によって、塗装仕様(塗り回数・塗装工程・提案内容等)また、塗装職人の

職能(塗装技術・目利き等)に差異があるからです。

例えば、午前中にただ、塗装工事が行える国の定める安全基準を満たさない足場を

手間をかけたくない塗装職人が自分たちで抱き足場や単管足場を組み、

午後に高圧洗浄をする塗装業者様もあれば、足場組みをビケ足場などで

専門の足場職人がきちんと組み、次の日に塗装職人が高圧洗浄を行う。

しっかりすみずみまで塗装職人が高圧洗浄をやろうと思えば、半日以上かかります。

簡単に済ませようと思えば、3時間くらいでさーと洗えます。

一般のお客様は、そこまで細かく見ませんので、今よりキレイになれば

どの外壁塗装業者が高圧洗浄作業を行っても丁寧と思われるでしょうが

僕たち塗装職人の共通認識として、痛い仕事か否かいうのは、

その塗装現場をみれば、すぐにわかります。

まず、価格だけを訴求している塗装業者様と仕事の質は、ひとつひとつ違うと思います。

リフォーム会社様や営業会社様や下請け塗装業者様との仕事の質の違いは

わかっていただきたいと思います。

 

すでに、これで、一日の差異があります。

 

例えば、塗装養生ひとつとっても、程度が塗装業者様によりまちまちでありますゆえ

工期にばらつきがあります。

どこまで塗装養生を行うか、塗装養生は簡単にすませば、ほんとに早く終わります。

千葉の住宅街の塗装現場にいくと、それでは不十分ではと思われる塗装現場をたくさん

お見かけしますが、その外壁塗装業者様のお考えですし、スキルの件もありますし、

お客様がそれでご満足ならというのもあります。

 

外壁塗装工事は、こうして各工程間で塗装職人や作業の難易度・手間がかかるか否か?

手間をどこまでかけるか否かでほんとにばらつきます。

 

※ただ単に、塗装作業が遅いだけの外壁塗装業者様もございますので報告まで。

 長年、住宅塗装現場に携わっていた経験から申しますと、しゃべってばかりで、

 手より口ばかり動かす。

 だから、塗装工事がなかなか進まない。。そんな塗装職人も現実問題として存在します。

 

 

同じ塗装の工期でも、その外壁塗装工事の中身は、まるで異なると思われます。

 

住宅塗装工事での気になること、疑問点は、どうぞお気軽にお聞きくださいませ。

 

 

はい。

一概に、どちらがよいというよりは、一長一短ありますので。

表現は難しいですが、耐候性は、水性よりは油性がよいといわれております。

ただし、塗料によっては、水性のほうがもちがよい塗料も存在します。

セルフクリーニング機能に長けた塗料も塗料メーカー各社力を入れて開発してきております。

 

塗料の性能は、

1.防かび・防藻性

2.防水性

3.低汚染性

4.耐電性

5.耐候性

その他

 

これらを含め、総称して、一般的にもちといわれている為、

各機能が油性塗料が全て優れているわけではございません。

最近では、断熱塗料・遮熱塗料なども出てきておりますので

より多岐化・複雑化され、一般のお客様にはわかりづらくなってきております。

塗料メーカーのカタログ記載のデータが全て正しい訳ではございません。

あくまで、目安のデータであるため、実際は異なることも多々ありますので

どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

塗装現場を熟知する専門の塗装スタッフ・塗装監督が現場に即した技術屋としての

見解を述べさせていただきます。

塗装基材・立地条件・塗装仕様によっても異なりますし、

一液・二液・弱溶剤・強溶剤などわかれております。

臭気の問題などもございます。

お客様の家の状況に適した数種類の塗装技術提案を行いますので、それらを含めて

判断してみてはいかがでしょうか?

はい。

それは、さまざまな所見が混在します。

築年数によって判断が異なります。

屋根の塗装が必要ないのではなく、屋根塗装におけるトラブルのリスク軽減の

ために、その塗装業者様は、屋根葺き替えを勧めれらたのではないでしょうか?

まずは、塗装現場を拝見させていただいてからの判断となりますが、

営業的要素からの屋根葺き替えの線も考えられます。

一般論でいいますと、塗装施工は可能です。

外壁塗装工事を行うにあたり、足場を組みますゆえ、屋根勾配によっては、

屋根足場を必要としますが、大概は、通常の足場にて対応できます。

そして、その足場を利用して、屋根塗装が可能となりますゆえ、

外壁・屋根と併せて塗装施工されたほうが割安だと思われます。

屋根の塗装の必要性については、塗装業界・建築業界・建材関連他

でもさまざまな意見が分かれております。

ただ、されたほうがベターであるとは言えます。

まずは、屋根の基材・立地条件・現況により、まずは現地下見での判断をさせて

いただければと存じます。この場でいいかげんな所見は述べられません。

はい。

塗装工事を行うにあたり、外壁色などの選定など、事前作業が

ありますゆえ、願わくば約1カ月前くらい準備期間を設けたほうが

ゆとりある塗装工事準備期間となります。

ここでの問題点は、外壁色含めた色彩計画です。

色が決まらなければ、工事の計画が遅れます。

ご家族の方で、工事の前に心行くまで色決めの話などして納得のいく

塗装工事になるよう塗装スタッフ・施主様の相互のご協力が必要です。

また、外壁色の候補が決まったとして、塗料メーカーに色見本板サンプルを

依頼して制作して届くのが約一週間くらいかかります。

弊社でも、もちろん、色見本板サンプルは多数取り揃えております。

一回で、外壁色が決まるとは限りませんので。

どうぞ、ゆとりをもって塗装工事計画頂けるよう、お願い申し上げます。

はい。

それは、昔からつづく塗装業界の問題点。

ネガティブ営業の一種です。心配ございません。

以前、さかのぼること数年、度のこえたモラルのない訪問営業が

世間を騒がせました。そして、リフォーム業界(塗装含む)のイメージを悪化させて

しまった経緯がございます。

 

今日まで、何もない家が、今すぐ塗装しないと家がだめになることはございません。

冷静に考えれば、おわかりになるところです。

そもそも、塗装工事の塗り替え時期はお客様の価値観によりきめられております。

全ての家が適切な塗り替え時期にて、塗装工事が行われているわけでは

ございません。

そこで、塗装業の営業マンは考えます。

そして、そのように脅しから入った営業トークでお客様に恐怖感を抱かせ

そして、塗装営業をするのです。

塗装の必要性を説いて、塗装時期を早めてもらうための

営業トークの一種です。

建築関係に携わるものとして、そのような素人でも言わないような

所見をお客様にいったとして、逆に信用を失うだけです。

モラルのない塗装営業が、塗装業界全体のイメージを悪くするのです。

塗装のプロとして、恥じない知識を身につけ、良識ある言動を遵守すべきである。

千葉の住宅街でも、いまだにそのような塗装営業をしている塗装業者様も

あると街の人からお聞きします。

私が聞いた話だと、10年以内に塗装しないとベランダなど主要構造部の雨漏れが

発見された場合、直してもらえなくなる。だから、塗装しましょうを営業トークで

塗装営業されていた塗装業者様もあるとお客様からお聞きしました。

ただ、家をハウスメーカーも考えて、最近は、アフターメンテナンスにて事前点検

をして、そのような塗装営業で心象を悪くならないように努めていらっしゃると。

塗装工事は、元来、夢のあるものだと思います。

ネガティブ訴求ばかりしますと、お客様も嫌になってしまいます。

塗装業界全体として、良識ある塗装訴求につながっていければと。

 

はい。

これは、僕たち職人は、皆共通認識としてあるのですが

手間代。

参考までに、リクルートから発行されております

職人の手間「一人工「一日あたりの平均職能給記載の情報誌「ガテン」

一般的に、職人のお給料形態は

一日の職能給 ×出た日数

一日の職能給は、人の技量により一人ひとり異なります

 

見習い

チョイかじ⇒暦1年未満から暦3年未満

チョイかじ⇒暦5年未満

五年未満⇒10年未満

ベテラン(職長)クラス

親方クラス

 

当然、その現場においてベテランが多いほうが施工レベルはあがりますが

その分、人工もあがります。

それで、一般的な会社はいかに

人工をいかにかけないかを模索し、実践。

よって

築6年から8年の住宅ならいざしらず

築10年未満から築15年くらいの住宅でも

同じように 壁3回塗り 屋根3回塗り でいくら ずばり 60万(足場代込み)みたいな

住宅塗装仕様の表記で、お客様の目をひくような広告を謳います。

築年数、家の傷み方によって

本来、提案塗料や、塗り回数、下地調整にかける時間など手間をかけたほうが

よいものや、かわるべきものが 一律同じ仕様。

女性に置き換えた時に、

お化粧の仕方が年々変わっていませんか?

お化粧も上っ面よいもので覆えばいいというものでないはず

失礼きわまりないと想いながらもこのような比喩をさせていただいたこと

深くお詫び申し上げます。

 

 

値段先行型の訴求の仕方が昨今増えつつあるのも

悲しい現実です。

中には40万とか50万とか

バナナの叩き売り状態。。。。

半端な塗装するなら、やらないで伸ばして

きちんと予算をとっってきっちりとした施工を行う。。

 

本来の職人の業が、コンビ二感覚のようになる今

実際、僕たちマジデコでも60万でできなくありませんが

塗装工事に特化した国の基準をちゃんと満たしたプロの足場で

塗装にはいる職人も親方や職長。

シリコンのなかでも上質な塗料を仕様

塗り回数を標準より増やし、手間ひまちゃんとかけて

はじめてよい作品が出来上がる。

 

塗ればいいって人の価値観ならいざしらず

それでよい工事をとおっしゃっても矛盾があります。

車はいいのを乗りたいから新車の予算は出す。

ご飯も上質なモノを食べたいからそれなりにお金を出す。

家も何千万ものお買い物をしているのに

なぜ、家を護る塗装工事に格安塗装を求めるのでしょうか??

旅行にも行きたいからお金は捻出する。

お子様の膨大な教育費は、学費だけでなく

予備校やら塾やら公立にとどまらず私立に

その費用は捻出できるが

塗装工事はなぜか軽視されてしまう。

その結果として、長きにわたり消費者センターのクレームの上位に常にランクイン。

 

ただ、ひとついえるのは、誰でもなくお客様が最終的にご自分の意思で

業者を決定しているわけですから。

これは誰のせいでもないという紛れもない事実だけ。。。。

 

三年未満で壁や屋根がすけようがムラになろうが、藻で真っ青になろうが

業者の保証書ではそれらは免責事項としてあげられ

保証対象外となるケースが圧倒的に多いのです。

 

これも保証期間だけに着目し、安易に業者を決めたのはご自身ですから。。

と、第三者からはいわれてしまうのです。

当時のものはいませんと言われた。

それは、弊社の責務には負えませんとか。

 

水分がどうのとかで、一蹴されてしまったり。

 

 

60万(税込み)でできる塗装工事っていうのは

営業をはさんだ塗装店、リフォーム店等がその金額提示されていたり

自分たちの経費は、どこに計上するのか????

疑問です。。。

正直、僕らのこだわりの上質の塗装工事から比べると

材料の質(グレード)も塗装職人のこだわりも細部にわたる仕上げも

まるで別物です。

 

営業も事務もはさまず、職人だけで運営している僕たちが試算しても

何日以内(何人工)であげないと(終わらせないと)赤字の世界での金額なのです。

小さな会社を運営する経費すら危ぶまれるのです。

金額先行型は、その塗装を対外的にみた方に訴求できない

できていないというのが僕の意見でもあります。

金額は、最終手段です。

よい工事を提案し、そんな価値観がまるで通用しなくなったとき

初めて。

夢や希望を捨て、現実をみたとき

そういう提案や訴求の仕方になりうるかもしれません。

 

職人の想いをそんな安っぽく扱ってほしくないのです。

 

壁 3回塗り 屋根 3回塗り ハウマッチ??の価値観の方ならよろしいかと想いますが

僕らからしたら、せっかくの素敵な住宅の塗装工事。

正直、もったいない。。。

そう想います。

足場も単管ブラケットなり抱き足場なり、組んで人工をあげるのでしょうか?

ちゃんとした足場板もはさまず、単管一側や二側で不安定な足場

当然、足場の専門家の組む BIKE足場のようなものはくめません

足場代の表記が5万円やら7万円やら

見積に正当性すらあったものではありません。

一式見積に 、見積の内訳を入れ替えているだけにすぎません。

材料の計算しても、この材料は使えないし、下塗りは2回はいれられない。

いれてあげたほうが、お客様のために、長きにわたる塗装メンテナンスコストを下げる

要因にもなるのに。

良質な塗装工事に対しての判断。価値観を街の皆様にしっかりもってもらいたいと

切に願います。

ただ、人の価値観ですから押し付けはできませんが。。。

生意気なことをいって、お詫び申し上げます。

良識ある塗装工事の相場を知ってください。

その中で各社の提案なり、施工現場などみてお客様自身で判断してください。

 

 

(監督談。。。)

 

 

はい。

弊社は、塗装屋になります。

塗装屋さんも、

一般的に野丁場を専門にやっているところと

戸建住宅を専門、または何でもやっているみたいなところと

大きくわけて3つに区別できます。

弊社につきましては

戸建の中でも千葉県に点在する大小中規模の住宅街に特化した

塗装サービスの豊富な経験とノウハウと持ちます。

監督(マネージャー)自体も豊富な塗装ノウハウと営業経験と現場管理経験を

併せもち、九州男児の強い意志と想いで現場の職人を大事にする類を見ない発想と

独自性をもち職人も塗装経験だけでなくセンスにたけ人間的魅力で施工邸のみならず

街の人を魅了するディレクター(親方)チーフ・ディレクター・アシスタント・ディレクター

の3人と親方を夢見る職人(見習い)が

強いキャラクターを前面にだし、あくなき上質へのこだわりが高い品質を誇ります。

僕達の施工現場「作品」は「デコレーション」と称し、

弊社は、たくさんの街の皆様のご要望をカタチにした夢のある会社です。

会社の名前も、希少性があり、覚えやすいと好感いただいております

 

塗装業界で、住宅街の人を巻き込みながら植林を通じた

業界初の「環境への取り組み」を実践してたくさんの人に共感いただきながら

社会に対し、強いメッセージを発信して、その取り組みを注目いただいております。

 

小さな会社の大きな挑戦は、たくさんの方から共感いただけ

また、熱い応援を頂いております。

 

営業や事務を排し、現場監督と熟練の職人のみで運営している

現場サイド直営店。

環境色彩も意識した街創りのプロと思っていただけたら、イメージがわきやすい

と思います。

理容室、美容室でいうと塗装業界の美容室的位置づけでしょうか?

ヒアリングを大事にし、現場とお客様、近隣の皆様とのコミュニケーションを密にし、

塗装工事におけるストレスを最小限に軽減するノウハウを共有し、

ホームページや他媒体、口コミ、紹介、施工邸近隣の方の反響をメインに

仕事を頂いております。

 

各自の塗装における技術や施工品質もそうですが、親方以下職人の暖かい人間性や

一生懸命な姿に心打たれ、職人に対するイメージが変わったといっていただけたり、

お客様がうちの子供みたいっていってくれたり。

ご近所の方や施工邸のお子様やそのお友達なんかもよく遊びにきていただき

10時や3時の休憩時など、職人とお子様が楽しく会話している風景をよく目にします。

 

安部親方   親方、大将、あべさん

阿久津君   あくっちゃん

宍倉君     しし君

石橋君    石橋君 ゆうちゃん お菓子ドロボー(笑)

浜谷君    浜ちゃん あっくん インチキカメラマン(笑)

 

施工邸や近隣のお子様が、僕たちにつけてくれた あだなの一例です(笑)  

 

前回、他社で施工された近隣の方が次回は弊社でといっていただけるのも

みでしょうか?

数年先にマジデコさんでお願いします  みたいな

すごくアットホームな雰囲気の中、営業がいないという安心感が

お客様にも信頼感を頂いております。

 

また、リフォーム会社さんや営業主導の塗装会社さんも最終的には、

僕らのような職人に依頼しますから。

 

職人直営の塗装店が、お客様にもたらすメリットは料金や

上質への工事他、たくさんあると想います。

塗装業界も細分化されておりますので、まずはその道に特化した専門家に

依頼いただくのがお客様にとっても得策ではないでしょうか?

その中で、弊社を選んでいただけたら、尚、光栄でございます。

 

これは、うまく表現できないのですが

数々の相見積もりの中で選ばれてきた自信と信頼もそうなんですが

弊社は、各自がもつ10年間のお客様の声を最大限に反映させた会社でもある為

選んでいただける内容と選ばれるだけの下地は、これまで作ってきた

といってしまっては失礼にあたるかもしれませんが、

たぶん、その方は、いわゆるアポインター(営業)。

工事受注のプロセスの中で、二部体制をしいているところが多いようです。

アポインター(素人や経験の浅い、工事を知らない)営業

アポインターの上司(アポインターより経験が長い、知っている、社長やら役職がクローザー(商談を終結させる役目の人)を担当。

 

アポインターは商談の際、同席だけし、途中で退席するか

または、商談が終わるまで、世間話やら動物の話やら子供の話やらで雰囲気創りに励む

 

たいてい、アポインターはあいまいな知識や経験にとぼしい為

つっこんで質問すると、すごくあいまいな表現しかできません。

 

いわゆる工事を知らない素人ですから。

会社によっては、アポインターにローラー作戦でアポ取りをさせて

商談から、クローザーに引き継ぐ。

そのクローザーすら、塗装のことをあまり知らない

ちょっとつっこむと答えられない。

 

一偏等の答えしかできない

例、遮熱塗料  効果ないと思いますよ

  お客様 何でですか??薬品を配合してますから・・・・ その程度の知識しか持たない

  この塗料はモチがいい、いい塗料ですから。。。

  勉強不足の方も見受けられます

 

この業界、、、とにかく 素人営業が多いのも事実ですから。。

多岐にわたる勉強が必要なため、施工管理系の資格を持たない方なんかもいます

 

日々勉強しないと日新月歩の塗装業界。遅れをとってしまいます。

工事を知る人、塗装を知っている人の言葉と、カタログ表記のうわべだけの知識しかない人の

提案は、訴求力が全く違います。

塗装歴だけ長くても、勉強しない人、努力が足りない人は無知のまま、後で恥をかくだけです。

 

努力は自分を裏切らない。。僕ら、マジデコは明日の自分に皆、希望を見出し日々努力を重ねます

 

そこには、一篇のおごりもございません。。。

 

どうぞ、お気軽に豊富なノウハウと経験を併せ持った弊社の現場からの技術屋としての

                                       提案とくらべてみてください!

ちなみに、弊社は、監督(マネージャー)、親方(ディレクター)のいずれかで一任致しております

ので、どうかご安心して、見積もり依頼等相談してください。

 

見積もりというものは

いわばプレゼン。

同じ家を現場調査し、やってきた仕事、技量、考え方、ノウハウ、会社の規模

各社異なります。

その中での各社の代表が提案。

お客様に一番訴求性が合ったところが選ばれる。

よい仕事をしているところが必ずしも選ばれるわけでもなく

選ぶ要因はお客様によっても安さであったり

担当者との相性であったり、熱意だったり、おそらく様々であるとは思われます。

住宅街で見かける外壁塗装工事。

工事をしているところが必ずしもよいか??

それは疑問符がつきます。

これだけ近年の環境悪化が騒がれる中、いまだに数年前普及していたウレタン塗料や

グレードの低いシリコン。ひいては単層弾性材のようなアクリル塗料で施工している会社が

「すごく丁寧でよい」っと認識され、工事を連続で行っている場合もあったり。

費用対効果でみることが大事です。

 

フッ素がその現場に必ずしも適しているか??それは違ってきます

立地条件や、諸条件、藻や汚れのつきやすさ。

汚れる要因を考える。

フッ素にも、汚れがつきやすいという欠点などもあったり。

 

現場によっても、見合った提案が求められる。

半端なセルフクリーニングがあだになる場合などもあります。

高い塗料で施工したのに、すぐ緑の藻がついている。。

もちろんそうなる要因はあります。

カタログ表記をうのみにしてもいけません。

材料至上主義、一点豪華主義も考えものです。

要は、部材の特性により

耐久性、耐用性が異なるからです。

屋根

木部

鉄部

わかりやすくいうと、それぞれメンテナンス周期が異なります

 

選択される塗料のグレード、また、塗り回数により

いわゆる もち が異なるからです。

 

 

壁 屋根 3回塗 ⇒いくら?

みたいなあくまで標準仕様でしかない塗装が重宝されたり

正直、街により、人により価値観が全く異なる

この業界での施工実績はあまりよい仕事とかの判断基準にはあてはまらない場合もあります

 

たくさんの営業マンを雇い、住宅街をローラー作戦でしらみつぶしで営業し、展開する会社もあり

テレアポを雇い、リストをかたっぱしから電話して訪問アポをとり、クロージングする

 

塗装工事の受注形態はほんとうに様々です。

下記に凡例を参考程度に記載します。

 

 

パターン1⇒安さを売り(自社直接施工にて中間マージンカット) うちは安いです!みたいな

パターン2⇒材料を売り(いい材料を使っている、オリジナル塗料) 材料が違います!みたいな

パターン3⇒保障を売り(保障期間の長さ、保障内容) アフターが違います!みたいな

パターン4⇒資格を売り(技能士、施工管理士、建築士等) うちは有資格者ばかりです!みたいな

パターン5⇒会社の規模(うち大手、創業何年) うちの会社は、何です! みたいな

パターン6⇒職人の腕(塗装歴何年、施工数) うちの職人は他社とは違うプロです!みたいな 

 

大きく分けると、こんな感じでしょうか?

 

すべて大事だと思いますが

見積もりは、プレゼン

一発勝負のコンテストみたいなものです。

 

皆、各社、自社の仕事に自信があるとはいうとは思いますが

 

あとは、お客様がご自身で判断してください

どの提案に共感いただくか??

 

あくまでも、塗装の本質をよく考えて

良質な業者さんで施工をしてください。

私、自信 相見積もりでよく想うのですが

7年目の住宅、10年目の住宅、15年目の住宅で 劣化状況も違うのに

提案がなんといいますか その材料と塗回数含めた提案は。。。はたして。。。。みたいな

 

僕、想うに その業者さんがお客様をどれだけ想って粋な提案をしてくれるか???

どれだけの場数をこなし、何をみてきて、どれだけのノウハウがあるか

努力は自分を裏切りませんから。。。。

 

 

提案者が営業さん、職人さん、監督さん、社長さん、ほんとにその会社の色がでますね。

いってることも、各社バラバラだから、ますます塗装工事がわからないとの声多数

お聞きします。。

 

 あとは、お客様がご自身で感じて、答えをだしてください。  (監督談。。)

 

ここで大切なのは、最終的に末端の職人が施工を行うということです。

 

各自、職人が責任を持ち、工事を完工する。。これが理想です。

 

本来、見えない主従関係にある 現場監督と職人

その両者がもし、相互に信頼し、協力しあえたら。。。。。。

 

それが、僕達マジデコのスタイル。

監督が営業に匹敵する能力とセンスと現場管理能力を併せ持ち訴求

親方、職長が作業責任者として現場管理能力、そして仕事を通じ訴求力を併せ持つ

 

それが、お客様に様々なメリットをもたらし

現場にも様々な恩恵を授かる。

 

 

 

参考までに弊社は、監督+職人⇒才と「想い」   

                     のコラボレーション⇒独自の彩を生みだす。。

どうぞ、お気軽にご相談ください。

サイトに載せきれていないエクステリア工事なども専門の熟練の職人が責任をもって

対応いたします。

塗装工事に付帯する各種リフォーム工事も対応可能です。

ダスキンターミニックス 千葉中央店 様とも業務提携しておりますので

害虫駆除なども責任施工で対応致します。

いずれも地元の職人が千葉県の住宅街を素敵にすることを目標に掲げ

日々頑張っております。

どうぞお気軽にご相談ください。

ご希望の時期やご予算など遠慮なくお申しつけ下さい。

ただ、できなくはありませんが

規定金額以下の安価にこだわりすぎた工事をご希望いただいても

現場サイドが納得できる工事仕様がご提供できません。

それは、お客様にもメリットが薄いと思われます。

せっかく工事をご検討いただいたなら、

費用対効果で考えてください。

弊社の工事金額におけるこだわりの塗装仕様は、

お客様に大変満足いただける内容となっております。

技術屋からの提案どうぞ有意義な工事をご検討ください。

弊社は、末長いおつきあいを考えておりますので

二回目の塗装工事をご依頼いただくための

名刺がわりの一回目の工事と考えております。

 

数軒まとめてになりますと、弊社としても工事予定がたてやすく

助かりますので、どうぞお気軽になんなりとご相談ください。

足場の組立・解体、高圧洗浄、 外壁の吹付け セメント瓦、モニエル瓦等の

屋根のスプレー塗装、シャッター・雨戸などのスプレー塗装などが挙げられます

 

足場職人が使う工具やコンプレッサーの電動工具の使用等などによります

 

塗装工事にあたり、予め施主様ならび、近隣の方へもアナウンスは事前にさせていただきます

がご協力をいただいております。

足場組みの際、建地という足場が駐車場スペースに絡む場合は

基本的には、工事中は、別の場所に停めていただけるよう

ご協力お願い申し上げます。

ただ、停められる場合などもございますので、監督(弊社担当)や職人に

お気軽におたずねください。

現場調査時に、おおよそ判断がつきますのでアドバイスはさせていただいております。

まず、お茶などは

どうぞ お気持ちだけ頂いておきます。

工事をご依頼いただけただけでも僕達はほんとにありがたいと思っております。

お気遣いなくと予めお客様にはお伝えしているのですが、

お客様の暖かいご配慮で職人さんたちが頑張ってくれているからって。。

いただいたりもあります。

その時は、お言葉に甘えて頂いております。

ほんと、僕達はいつもお客様に感謝しております。

どうぞ、ほんとに気になさらずに。

 

次にトイレについては

近くの公園や、コンビニなどで事をすませております。

どうかご安心して工事をお任せください。

お心遣いつもありがとうございます。

 

弊社の現場にもご案内できますが、

ブログ内の現場風景や,

ガテンモード作業風景⇒各工程  編 をクリックしていただければ

仕事ぶりや職人の表情などもわかっていただけるかと思われます。

監督(弊社担当)の自慢できるマジデコの職人さんは熟練の技術や

センスだけでなく、

人としての魅力にもたけております。

どうぞご安心してお問い合わせください。

基本的に、ご在宅の必要については一部工程以外はございません。

木部の色決め等行う際は、予め日時はご相談させていただきますが

その際だけ、工事の工程上、ご在宅を一時的にご協力お願い申し上げます。

 

普段は、外出いただいていても全く問題ございません。

念の為、戸締まり等入念にしていただき、ご安心してお出かけください。

弊社スタッフが、責任をもって監理、監督させていただきます。

庭に外壁から離れて物干し台等のスペースがあるお客様は

弊社にて考慮して、足場組立作業あと(例:朝⇒午前中にて終了時→午後から可能)等

都度、干せる日などは、現場協力体制のもとご提案できますが、

2階ベランダ内にて洗濯物等干されている方などは、上記足場組み後、干せる日がかなり

限定されてきてしまいます。

工事終盤のほうは、一時干せる日などがある場合があります。

工程により変動。

現場の職人や監督(弊社担当)などにお気軽にご相談ください。

いいえ。

基本的には、壁の塗装が終わると、窓廻りの養生がとれます。

わかりやすくご説明しますと、壁を塗装する際に、窓ガラスなどが汚れないように

ビニール貼りしているとでもいいましょうか?

窓の養生の際は、ライフスタイルすらも事前にヒアリングにて考慮して

一部窓廻り養生部分に開口部を設け、通風できるようにしております。

塗装工事において、ストレスを感じる所以は匂いや騒音もさることながら

この養生期間の長期化です。

弊社では、まずは養生が早くとれることを最優先にて考えております。

 

 

弊社の場合、工事前にデコレーション計画表(工程表)にも、記載(図示)して

わかりやすくお客様にお知らせしております。

連絡は、工事が進むごとに監督や職人がお客様にあと、何日くらいで養生がとれるか

都度ご連絡させていただいており、さらに、ヒアリングにてケアしております。

 

住宅街の戸建住宅に特化した多種多様かつ豊富なノウハウをもつ 住宅街の外壁塗装のプロ

マジデコの塗装マジックでより快適な塗装工事をご提案しております。

 

よくこの手の質問が多いのですが

 

安くはさせていただきます。

ただ、足場代がかからないとか いわゆる住宅街に古くからはびこる噂話ですが

 

足場代が安くなるわけではございません。

  

本ブログ内にも理由を掲載しておりますのでご参照ください。

 

弊社的には、経費がよりかからなくなる為にその分を少しでも還元

させていただいております。

 

弊社的には、本来の金額でも費用対効果や他社参考見積もり金額や塗装仕様と

比べてもらってもわかりますが十分お客様にメリットあると思いますので、

極端な値引きは難しいのですが。

できる限りの努力はさせていただきます。

どうぞ、お気軽に何でもご相談ください。

 

僕達も皆様に助けられて今があるわけですから、少しでもお役に立てるように

尽力させていただきます。

千葉県の住宅街がいとおしくて、やっぱりかわいいもんですよ 

愛着があるといいますか。。。

お客様のご負担を減らす努力を日々心がけております。

もちろんできます。

ただ、屋根だけ塗装といいましても、塗装の前には下地調整を含めた

高圧洗浄をしないといけません。

下地調整はケレンでも大丈夫という意見もありますが

 

ただ、作業にあたる職人さんに相当の負担もかかりますし

細部までは、汚れ等を含め除去もできません。

諸条件にて洗浄ができないケースも中にはありますので

そういうことなら仕方ありませんんが。。

そうでないケースも多々あり。。。

 

住宅街でたまにおみかけしますが、屋根だけだからといって足場を組まない

で、高圧洗浄し汚水が周囲に飛散しているのを。

屋根だけといっても、屋根が塗装できる足場をきちんと組み、飛散防止ネッ

トをちゃんとかけ近隣の皆様に最低限御迷惑をかけないのが住宅街でのル

ールです。

屋根だけの塗装でも、品質、安全面、その他いろいろな条件を考慮し足場、

飛散防止ネット貼り、高圧洗浄、屋根塗装というきちんとした工程をご提案

せていただきます。

外壁塗装工事の際に、壁のみの塗装ですますと、結果的に屋根だけの工事

は割高となってしまいます。できるだけ、外壁塗装工事をご検討された際に

屋根、壁、付帯部分等併せた工事をご検討頂いたほうががよいと思われま

す。

はい。もちろん、見積もりは無料です。

監督(弊社担当)にて、まずは現場調査をさせていただきます。

状況をまずはみてみて、それからいろいろなご提案をさせていただきます。

弊社の見積もりは、塗料の塗り回数、塗る材料、メーカー名まできちんと記

載してありますのでわかりやすいと評判です。

また、塗装工事に特化し豊富な経験と現場を知り尽くし技術提案にたけた

場監督がわかりにくい塗装工事の見積もりや業界の話、住宅街にはびこる

噂話の実際まで経験に裏付けされた技術やの説明をさせていただきますの

で、どうかご安心ください。

基本的に、現場を知らない営業さんの提案と、弊社の日々の現場で築いて

きた実践的提案は訴求力が全然違うとお客様から御好評です。気になる点

をご是非ご相談ください。

工事前に弊社担当(監督)が、足場組に支障がないように片付け

をサポートさせていただいております。

大事なものや割れものとかもあると思われますので、置き場所等をご指示

いただければ弊社でも運搬は可能ですが。見積もり前の現場調査時に判断

させていただき、ご相談させていただきます。

倉庫などは、塗装するのに支障がないくらい可動範囲内で移動したりいたします。

足場の職人さんたちも好意的に移動を手伝ってくれますので、現場スタッフ

皆で塗装ができる状態にいたしますので、どうかご安心ください。

弊社は、たくさんの住宅街に特化した豊富な塗装工事経験をもつ専門家で

す。弊社へは、気に入った色の提案がなく弊社の色へのこだわりや豊富なカ

ーリングやセンスのよさを気に入っていただいてお問い合わせいただく千

県外からのお客様などもいらっしゃいますのでお気軽にお問い合わせくだ

い。千葉県エリア記載外からのお客様も大歓迎でございます

工事の前に、弊社担当(監督)が近隣の皆様へ、粗品をお持ちしてご挨拶

りをさせていただきます。

出来たら、隣接する方だけでもお客様ご自身でもお声だけかけていただく

が、より円滑な工事への取り組み方でございます。

塗装工事においての豊富な経験を重ねてきた弊社担当(現場監督)から

アドバイスさせていただきます。弊社より、挨拶廻り用品等は準備させて

ただきますので、ご安心ください

建物の大きさや1日の作業人員、塗装工事内容によっても変わりますが、

 一般的な外壁塗装工事には8日から12日くらいで完成いたします。

 

デコレーション計画表(工程表)にて事前にご案内させていただきます

ので参考にしてください。

 その際、天候や諸条件にて多少のずれがあることを予めご了承ください。

湿度85%以下、気温5度以上であれば、とくには季節要因は問いませんが

雨天、強風時、霜などの天候に左右されますのでそれらを考慮してご検討されたら

よいと思われます。土地柄などで、諸条件は変わると思いますが、昨今では、従来の梅雨、

秋の台風シーズンなどが多少ずれてきております。

 

例 6月が空梅雨で7月に雨が多かったり。

 

近年、雨がまとまってふる月が多くなってきてる感があります。

結論的には、それぞれ一長一短ございますので、塗装工事は通年できると

考えていただければと想います。雨天、強風は中止になりますので、その分工期が

多少ずれてきます。

 

 

はい。参考までに僕たちは、

たくさんのお客様のご要望から生まれた会社です。

アンケートは参考にならないとの声が多数でしたから。。。

実際、アンケートはたいていよいことしか記載されていないからとの理由らしいです。。

正直、どの施工会社さんもアンケート回答内容については大差ないと思われます。

別、コラムでも記載しましたが

お客様は、工事が完了するとよほどのことがないと

満足していただけますし、施工前からくらべたらきれいになりますから

大変よかったと。職人さん、営業さんもよかったと。

施工内容も実際、よくわからないとの声が多数ですので。

一般的な塗装仕様の方でも満足されてしまうお客様の声をいくら掲載しようが

あんまりあてにもできないのが実情です。

どこでもやることを誇大宣伝は致しません。

 

このページのトップへ

マジックデコレーションオフィシャルブログはこちら

Copyright © 千葉の外壁塗装なら。magic decolation inc. All right reserved.