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住宅での外壁塗装工事失敗事例

住宅での外壁塗装工事失敗事例に書かれたブログ記事です。

ご近所の塗装工事を見て、
一般のお客様がパッと見て、
その良否を判断することは難しいでしょうし、
見ても恐らく皆、同じように見えてしまうでしょう。

しかし、経験を積んだ我々、住宅塗装工事のプロ。
塗装現場責任者となると、そのレベルは各社各位
その目利き、眼力は雲泥の差はありますが
わかるものです。

○○の金額でやった?
とてもよかった。。

果たして本当でしょうか??

○○の金額で利益が出る内容でやって??

残念ながら、そうでないこともたくさんあるのです。

見た目のキレイでごまかされ
艶でごまかされ、
その軌跡を見ると、どのような塗装工事の質が
施されたのか随所に出ておるのです。

違いを見切れる塗装技術者が見れば
全てわかってしまうのです。

残念でお気の毒だなと思うこと
今までたくさん見てきました。

ただ、これは全て自己責任。
施主様の意志で、選択で数ある塗装業者に
頼んだわけですから。
そのまま塗装工事の質を知らないほうが
いいのだと思います。

最近も、安い塗装業者があってよかったと
聞いたのだけど、その良否はどうですか??と

目利きで見ました。
屋根は、塗装後、三年経っていないのに
色むら、かすれ、、他にも
何故そのような経過を迎えたか??

それは、塗装工事中にどのようなことが
行われたから、そのような経過を迎えたのか
を瞬時に判断できてしまう。
それが、経験値、診断力、いわゆる目利きの賜物。

その経過は経年劣化で??
外壁のクラックの処理を見れば、、
附帯部の塗装の程度を見れば
塗装基材を見れば下地処理はどこまで?、
仕上げを見れば、その程度や
その工事の資質はすぐわかります。
その色分け、見切りの仕方を見れば
その思惑、なぜそうしたのか??
下地処理の程度。。
想定しうる塗装仕様、他

お気の毒ですが、自己責任なので致し方ありません。

さらに、そのような塗装工事でも良いと思っているなら
それで良し。
需要と供給です。
価値観の相違です。

それで、この広いような狭いような塗装業界が成り立っているなら
それで良しと。

塗装工事の失敗っていうけれど、案外身近なところに
至る所に見渡せばあるものです。

塗装前から塗って綺麗になって終わり。
これもひとつの塗装工事としての価値観としてはありなのだと
思います。

塗装工事の失敗とは??

10人10色の価値観が生じるものです。

目に見える失敗
目に見えない
一般の方には判断できない経過を迎えていたり

失敗が失敗じゃなかったり
成功が失敗といわれたり

それをジャッジする人もまたプロでなく、一般の方だったり

2回目の塗り替え工事に入ると、前回の塗装業者様の塗装作業内容の良否が

わかります。

こちらの屋根塗装、特に2階大屋根部の塗膜の剥離が目立ちました。

1階下屋根ももちろん塗膜の剥離があるのですが、2階の剥離は深刻でした。

 

原因としてかんがえれるのが、下塗りが機能を満たしていない。

塗布量不足、シーラーを塗布していない、その当時シーラーレス塗料もたしかにありました。

塗り回数のごまかし。@ピン(1回塗り等) 通常:上塗りは2回(中塗り・上塗り) これが最低基準

塗装欠陥に陥る起因する場合、屋根基材表面の塗布量が塗料メーカー規定の塗布量に未達に

なっている場合が多いです。あとは、シーラーの選定誤り、浸透型シーラーを塗布せずに

塗膜型プライマー等を塗布し、基材表面が密着不足等。

まだまだ、複合要因が考えれますが、2回目の塗装工事のおいては特に屋根塗装は注意が

必要です。

屋根の塗装欠陥は。塗装業者の知識不足、経験不足からくるものも多数あります。

あとは、塗装条件にみたしていない気象条件の下、塗装施工したとか他にもたくさんの事由の

可能性が多々あります。

 

千葉県佐倉市 外壁屋根塗装工事 屋根塗装欠陥事例 塗膜剥離

 

屋根基材表面の塗膜が剥離が随所に見えます。

 

佐倉市 屋根塗装工事 屋根塗装欠陥事例 塗膜剥離 事例 スレート編

 

チャゴケや藻などは経年劣化にすぎませんので問題ではありません。

大事なのはなぜ塗膜が剥離するに至ったのか?塗膜が剥離する原因の追求。

屋根塗装のおける様々な塗装欠陥に陥るケースを熟知しているか?否か。

もちろん弊社は前者であります。

塗料を知り、塗装基材を知り、施工知識を知り、塗装工事現場経験、

塗装工事は現場だけでなく様々勉強が必要です。

 

つい最近も、他社様の塗装後すぐの屋根の塗膜剥離を風の噂で聞きました。

そちらは、家が約30坪以上の屋根塗装工事で

使用塗料量は、下塗り1缶、中・上塗りで1缶。 計2缶。

まず、塗料が足りるわけありません。

これでは、メーカー規定の塗布量を確保できるわけがありません。

弊社は、計4缶以上から5缶以上。 通常3缶。

塗布量不足が明らか。やはり、元請け(営業会社)→下請けの構図とのことです。

 

塗料メーカーが推奨する塗布量以上を遵守した良識な屋根塗装工事がなされ、かつ

気象条件や乾燥硬化時間の遵守されれば塗装欠陥になることはありません。

塗装基材によっては、更なる注意が必要。多岐に渡る塗料の知識・建材の知識・施工知識

を伴わない塗装業者にて施工し、塗装欠陥に陥ることも多々現場を見てきました。

 

弊社の屋根塗装は、下塗り⇒下塗り⇒中塗り⇒上塗り 通常が4回塗りは当たりまえ。

状況の応じて5回塗りも臨機応変に。

塗料もたっぷり使い。手間もじっくりかけます。でも価格も良心価格、適正価格です。

 

屋根塗装にはちょっとうるさい施工管理技士のこだわりです。

もちろん屋根の塗り回数だけでなく、下地処理等にもこだわります。

大切なのは屋根基材の現況からの下地つくりです。

 

 

何か問題が発生すれば全てを塗料メーカーに責任を押し付ける塗装業者様も存在します。

そして、塗膜を調べると、メーカー規定の塗布量を満たしていない。

問題が起きてもおかしくない状況です。

 

塗料は、半製品。 塗料を扱う塗装職人(スキル・塗り回数等の複合要因+塗料で 

その性能に明らかに差異が生じます。

 

料理と同じで、塗装(技術者)の資質がのちの塗膜形成に往々に起因してくるということなのです。

千葉県佐倉市にて、得意の東急ホームさんの大きな邸宅の外壁塗装・屋根塗装工事

を展開しております。

2回目の塗り替えになります。

 

2回目の塗り替え工事では、先般の塗装業者様の工事の資質が見えてきます。

手抜き箇所を目のあたりにすることが多々あります。

こちらは、手抜き工事によくあるパターンがまずはこれ。

 

 

千葉県佐倉市東急ホーム外壁塗装工事 前回塗装工事 手抜き作業事例

 

外壁にエアコンホースカバーを外さずに塗装をするとこのように

ホースカバーの裏が塗装されていない状態が浮彫になります。

 

これは、手抜き塗装業者様の代表凡例といいましょうか、本当によく見かけます。

ホースカバーはインパクトドライバーですぐ外せますし、外すべきなのですが

そのままホースカバーごと塗装する。

または、ホースカバーなどを外さずに塗り替え工事を進める。

 

良心的な塗装業者様は、ふつう塗装しない面を極力残すことを嫌います。

これは塗装業者の職業病みたいなものです。

なるべく綺麗にしたいですし、塗りたい習性にかられます。

 

しかし、基材によっては塗装しないほうがよいものもございます。

 

カバーの裏は、ちょっと手間をかけて取り外せば、塗れる箇所です。

その手間すら惜しむのは、塗装職人とはいえません。

 

これは、ただの作業員の仕事にすぎません。

 

この光景は、2回目の塗り替え工事ではよーくお目にかかりますので

痛い塗装工事。手抜き工事の代表例がまさにこれ。

外壁塗装工事に纏わる情報の氾濫にて

よく、外壁塗装工事で失敗とかお聞きします。

塗装屋さんのホームページを見て回っても、あっちにも

こっちにも記述があります。

じゃ、実際の住宅での外壁塗装工事の失敗したと思われる

要因が何かとなると、それはとて幅があります。

その施主様の価値観でも異なります。

街の人からよく聞く話だと、

 

1.外壁色含む配色の失敗 

 お客様のイメージと、実際の塗装への差異

 

2.価格的要素

 安い、高いも価値観にて差異が生じますが、

 主旨は、費用対効果

 アイミツの場に遭遇しますと、塗料だけ高いけど、内容は??

 安いけど、安いなりに利益が出やすい塗装工事内容だったり。

 一番かかるのは、塗装職人の手間。その手間(人件費)を省こうと

 経験の浅い塗装職人ばかりが作業に従事したり。

 その工事内容で、その価格は高い!

 大手リフォーム会社や営業会社。ハウスメーカーなど

 会社規模での安心料(不安をお金で買う発想)

 高くても、会社が大きそうだから、有名だから、家を建てたところだから とか。。。

 後で、分かったけど、この塗装工事の費用対効果は結果的に高かったとかが判明とか。。

 

3.塗装欠陥

 塗装後、数年以内の塗装欠陥勃発。

 しかし、塗装業者の保証では、免責事項となっている。

 有償・無償かで揉めるケース。

 

4.クレーム発生による

 塗装工事中、お客様のものを破損

 塗料の飛散、音だし等による近隣トラブル

 

5.会社がない。もぐりの会社。実在しない塗装会社(幽霊会社)などによるトラブル

 連絡したら、当時のものはいませんとか。。

6.塗装作業に入る塗装職人などの人間性・モラルなどから嫌悪感を抱かれたり。。

 

よく聞く外壁塗装工事の失敗したとかの具体例をあげますと、、こんな感じでした。。

まだまだ、他にもありますが。。

 

ここで、大事なのは、過半数の方が、外壁塗装工事に失敗するわけではございません。

目に見えて失敗が表沙汰になるということは、よほどのことです。

目に見えない失敗。お客様が気が付いていない塗装工事の粗さや塗装欠陥など

住宅街を歩くと、ほんと日常茶飯事です。

お客様が、気が付いてないこと、言われて気がついたとか多々あるのが塗装業界です。

我々がいう痛い仕事とは、かくして、お客様が気が付いていない為、失敗すら自覚がない

こともあります。

既存の外堀に吹付けタイル、トップコート塗装が塗装されている

塗り替えは、さまざまな所見に留意しないと塗装欠陥を招きます。

先日、

千葉の住宅街の外壁塗装工事をたまたま見てたのですが、

「それじゃ、膨れるだろー」と思って見ていました。

半年後、たまたま塗装現場施工邸の前を通りました。

「案の定、膨れを招いていました。。。」

理由は明白。

塗装欠陥です。

塗装現場経験がないのか?知識が乏しいのか、

まず、塗装仕様からして、僕の塗装提案と違うと

思っていましたら、やはり、結果は残念なことに。

そして、その塗装欠陥は、2年たった今、更に悪化し、

表面がべらべらと かえるの卵が割れた後のように

薄汚くなっていました。

外堀の塗り替え(改修)には、気をつけないといけません。

気のきいた塗装技術者なら、なぜそうなるのかだれもが

わかることでしょうから。。。

外壁塗装工事の保証書からは、おそらく免責事項として記載され

保証対象外だと思われます。

そもそも、その部位は、我々でも保証できませんから。。。。

(塗装監督談。。)

千葉県の外壁塗装工事現場をみると、

たまにこういう場面に遭遇します。

外壁塗装工事には、理にかなった塗装工事の作業の流れが存在する

のですが、そのセオリーを無視した作業段取りをとる塗装業者様も

お見かけします。

こういう塗装業者様は、要注意です。

外壁の下塗り作業⇒中塗り⇒上塗り塗装作業へと推移するのが

一般的な塗装施工の流れなのですが

外壁下塗り作業⇒外壁中塗りをせず

木部(幕板・装飾材)の塗装を先にしている

通常は、木部は、この段階だと、塗装養生をして、壁の上塗りが終って

塗装養生ばらしを施し、木部の塗装に推移していくのですが、

素人なのか?住宅塗装専門店でないのか?

不可思議な塗装施工の流れをされておりました。

 

最終的には、塗装すれば、塗装前からすれば塗料の塗布できれいになり

それでも満足してしまうお客様もいらっしゃるのでしょう。

お客様も、塗装施工の流れを把握されている方ばかりではございません。

 

塗装業界は、一昔前に 元植木やさんが参入したり、他業種の方が

儲かるからとかなんとかで、参入し、結構な広範囲で痛い塗装の仕事を

千葉県であちこち拝見しました。そのあと、の惨劇はいうまでもございませんが。

 

外壁塗装を依頼するなら、信頼おけるリフォーム店などでなく、塗装業者様に

直接ご依頼するのが、やはり懸命でしょう。

もちは、やはりもちやです。

塗装業界だけでも、野丁場を専門とされている塗装業者様と住宅を専門とされて

いる塗装業者様、やはり、その専門知識も塗装技術も別物になりますゆえ。。

外壁塗装工事をそろそろしなくてはと

お客様が考えだしととき、てっとりばやく

塗装の情報を調べるのに、チラシなりネットなり

をご覧になると思われます。

ネットで外壁塗装 千葉 や 塗り替え 千葉 

または、地名+外壁塗装、塗り替え、塗装

ワードを打ち込むと、たくさんの数えきれないくらいの

塗装業者様がところせましとネット上に羅列します。

 

ある程度の情報は、ネット上で情報収集できるでしょう。

 

ところが、情報過多による偏った塗装知識ばかり入手して

本質のところがわからなくなってしまうお客さまもいらっしゃいます。

塗装工事は、塗装職人+塗料⇒塗膜が定義ですが

塗料ばかり追いかけたり、縁切り、タスペーサー。遮熱など

だいたいネットで情報収集に励む方はこの片をどうしても

追いかけてしまいます。

それは、塗装業者がそのような訴求が多いからです。

保証内容の前に、保証期間ばかり気にしてしまったり。

本質のずれによる塗装工事の認識の違いを多々感じております。

どんな塗装職人がどのように塗装してくれるのか、まずはイメージして

ください。

アイミツばかりとっても、見積はしょせん見積。塗装業者を選ぶ基準の一つ

に過ぎません。アイミツマニアになって、本質を忘れてしまってはいけません。

知りたい情報は、何か?

外壁塗装におけるお客様の疑問、不安は何なのか?

 

僕が以前の会社に在籍していたとき、アイミツを10社以上取られ、

結局、他社で塗装工事をしました。

2.3年で塗膜剥がれています。色あせもしています。

でも、外壁塗装工事は自己責任です。

結局は、選ばれたのはお客様ですから、自分が悪いといわれてしまうのがオチ。

見積だけで、外壁塗装工事を依頼する塗装業者を安易にきめないことが、

大切です。何のためにアイミツをたくさん取るのか?

まずは、そこから考えたほうがよいかもしれません。

 

 

ある日の午後、外装の営業さんがうちを訪れました。

築8年くらいだし、そろそろメンテナンスしないといけないかな??

漠然とは、思っていました。

サイディングやタイルを張れば、一生やらなくてすみますから。。。

塗装なんてもったいないですよ

そういわれてみたら、そうかもしれないな

その日のうちに、営業の方の上司が来て契約書の印を押し、契約書を交わしました

 

パターン1⇒えっ  契約後、すぐに足場組ですか???

            クーリングオフ(キャンセル防止の為、契約後1週間以内に足場組完工)

 

パターン2⇒えっ  サイディング・タイルを貼らない箇所(屋根、上裏、雨樋、装飾材(幕板等)

            は、塗装が今後、必要だったんですか??

 

パターン3⇒えっ  営業の方はアポインター(素人営業)、上司は、クローザー(商談を終結する

            幹部)だって、工事の素人だったんですか?

            (みんな住宅関係の知識が浅い営業さん)

 

パターン4⇒えっ  家の他のリフォームが必要になった場合、貼った外装材を剥がさなきゃ

            できないから、リフォーム工事が通常より割高になるんですか?

 

パターン5⇒えっ  後で調べたら、住宅メーカーの外装材はもっと安価で施工できたのですか?

            オリジナルで自社しかないって?調べたら、同素材のものあったし

 

パターン6⇒えっ  貼り物したら、断熱効果で家が暖かくなるって聞いたけど、違いを感じない

            んですけど (表面温度と体感温度の差、その他諸条件あり)

 

結果的に、屋根塗装、他塗装を外装施工後、定期的にすることにより

   ライフサイクルコストで試算すると、外壁塗装工事より割高に。。。。

 

もっと慎重に考えればよかったけど、地区限定のモニターとか施工例で安くするからといわれて

ついついいい話だと思って。。。。

後でわかったけど、それって営業トークでしかすぎないって。。。。わかりました。。。

 

新築時に、タイル仕様、サイディング仕様の家でない限り、

塗装仕様のうちみたいな家は通気性等ふまえても、外壁塗装の方がいいのかもと今更だけど。。

わかりました。

 

  

パターン1⇒近所にて建築関係の仕事に従事する人がいて塗装工事やるときは

                                 声掛けてといわれている

パターン2⇒親族、知人、友人が建築関係で安くやってあげるからといわれている

 

 

いずれもその方達の工事を見た事もないし、会社もしらない または職人だけで会社もない。

ただ、安くやってあげる。。と言われて  それならば。。。。不安あるけどとりあえず

 

工事を依頼したら、

    えっ   見積もりも出さずに一式いくらでと

    えっ   工事をそんなに急に??

    えっ   そんなに短工期で??

    えっ   そんなに雑な工事??

    えっ   希望の色と違うんだけど??

    えっ   最初の話と違うし、追加でいくら請求されたんだけど?

    えっ   当の本人はこず、知らない職人さんだけで不安なんだけど?

    えっ   職人さんが一人だけ??人数いれてくれないの?

    えっ   近隣の挨拶していないの?苦情やモラルを疑われんだけど?

    えっ   足場が不安定だし、素人が組んだみたいなやつにメッシュもろくにしないで?

    えっ   メッシュ貼らないで高圧洗浄するなんて??周囲に迷惑かけて。。

    えっ   工事中、天気いいのに誰もこない日がたくさんあっていつまでも進まないし

    えっ   塗装の職人でなくて本業は別の職人だって後からいわれても。。

    えっ   工事終わって、一年なんだけど壁がぶちみたいにムラムラで屋根もすけて

          はがれて、他に木部もはがれてきたんだけど。。。

    えっ   アフターもこないし、保障もないって?最初に聞かなかったほうも悪いんだけど

    えっ   安いからいいと思って友達にたくさん宣伝や紹介しちゃって

           あとからその友達の家が不良個所でてきて

           その苦情を自分に言われても困るし

    えっ   隣に入った塗装やさんから工事の不良を教えてもらったけど言えないし。。。

 

結局、安くにつられてやった自分も悪いし、親類、知人、友人だから 言いにくいから。。

 

今、わかったけど  今回の塗装工事 失敗しちゃった。。。。。

消費者センターに連絡したけど。。あんまり相手にもしてもらえない

塗装をはじめとしたリフォームのクレームがあとをたたないんだって。。

泣き寝入りするしかない。。。

 

ちゃんと自分で調べて安易に業者を決めなきゃよかった

 

でも、いまさら遅いし、、、、、、

次の塗装工事もあと10年なんかもたなそうだし

結局、割高になっちゃったな。。。。。

あと、もうこんな思いするなら家なんてどうでもよくなっちゃった。。

 

塗装工事の失敗が家計や心理的に及ぶ負担は計り知れません。。

夢だったマイホームがこんなカタチで崩れるなんて なんだか悔しいけど、、

自分で判断してやったことだから、、よけい やるせない。。。。

 

こんな声を多く聞いてきました。。

   

塗装工事においては、慎重すぎるくらいでもいいと想います

 

 

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