外壁塗装,家の塗り替えを千葉で選ぶなら千葉市の外壁塗装チーム「マジックデコレーション」へ

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オンリー1の街を彩る住宅塗装専門家マジデコ スタイル

オンリー1の街を彩る住宅塗装専門家マジデコ スタイルに書かれたブログ記事です。

マジデコに塗装・防水工事を任せていただきましたご家族様

改めて心より御礼申し上げます。

 

 

千葉県千葉市にて、サイディング住宅の外壁屋根塗装工事・ベランダ防水工事

付帯リフォーム工事(ウッドデッキ補修等)を展開しております。

 

外壁:窯業サイディング

屋根:プレスセメント

 

 

塗装現場責任者:阿久津君主導にて展開されておりました欧風デザイン住宅塗装工事

の塗装工程の全てが先日終了しました。

センスのよいご夫妻様の大切なマイホームの塗装工事に携わるものとして、外壁デザインの

配色計画から全て妥協のない姿勢にて取り組みました。

 

千葉県 千葉市 デザイン欧風住宅塗装工事

 

そして、メッシュシートが取れ、外構に至るまで全ての塗装作業が終了して、やっと全景が

見れた瞬間、やはり、やはり感動に包まれました。

自分の思い描いておりました素敵な邸宅が塗り替えられて、ガラッとイメージを一新して

ご近所で素敵に映えております。

玄関廻りのおしゃれなタイル貼りや、ご主人様お手製のアプローチ廻りのレンガ貼りから

住宅塗装チーム「マジデコ」とご家族様とのリレーションからなる「素敵な塗装作品」が

千葉市の街並みに産声を上げた瞬間でした。

何度見ても良い、と自分たちの塗装作品がかわいらしくて仕方ありません。

 

後日、改めて施工例に掲載したいと思います。

アートディレクター:はまの思い描く外壁デザインパターンは数百以上を有し、日々、イメージが

膨れ上がり、増産しております。

喫茶店でコーヒー(ホットは猫舌なので、飲めないので、いつもアイスを愛用、信号待ちの車内で

突然ひらめくことも、夜中に突然思いついたように起き、デザインが思い描かれたり、

常に閃きと一瞬の感性が感じるものを記すように心がけております。

まだまだ、千葉の街並みに綴りたいものが数え切れないほどございます。

数年分の塗装工事分に該当するくらいのストックがありますが、とにもかくにも増え続けております。

 

     

 

一部だけ、抜粋です。

塗装スキルの数々は、企業秘密であります。

紙面では言い表せない、一目みれば気に入っていただける塗装施工邸です。

どの家も例外なく情熱や愛情、持てる塗装スキルを注ぎ、ご家族様と同様、

もしかしたら、ご家族様以上に譲れない想いを大切な家に注ぎ込みます。

 

それが、ご家族様へお届けしたい僕たち塗装技術者達の精一杯の感謝の気持ちの

メッセージでもありますゆえに。

 

ご近所で一番素敵な家に塗り替えるなら千葉県住宅塗装チーム「マジデコ」の

『魔法のデコレーション』へ、、是非、ご用命くださいませ

サイディング住宅の塗り替え、配色提案ならおまかせくださいませ

 

キャスト

塗装現場責任者:ディレクター:阿久津、篠原、弊社代表:安部、並木

塗装仕様技術提案&配色担当:アートディレクター:はま

 

塗装現場で日々、頑張ってくれた弊社マジデコの塗装スタッフの皆

ありがとう!!

 

ご家族様の眩しい笑顔が本当に嬉しく思います。

構想数年、遂に千葉の塗装施工邸にお披露目できるチャンスをいただきました

お客様。

本当にありがとうございます。

 

千葉県の街並みに産声をあげたい何百パターンに及ぶ塗装施工邸イメージを日々、

増やし続けるアートディレクター:はまっちでした。

 

来週から新たに塗装工事を着工しますので、

その先の風景が今からとても楽しみにしております。

 

既存色をまったく気にしない形のない柔軟な感性の先にお客様が笑顔になれる

お気に入りにお城に塗装工事を通じて、塗り上げます。

 

外壁色のコーディネートのお打合せの時点から

とても楽しみといっていただけております。

 

ご近所でまず見たことないような感性の断片がお目見えします。

 

マジデコの「魔法のデコレーション」が千葉県を素敵に塗り替えていきますよ!!

 

 

ご家族様のイメージ戴く塗装施工邸イメージを具現します。

 

①漆喰の塗り壁のイメージがいいなー

 

 べたに塗り壁の白を追いかけるわけではありません。

 

 イメージを膨らまし、感性を研ぎ澄まし派生させます。

 

 一つの断片的イメージから創造されるものはたくさんのものがあります。

 

 ぴったりな「オンリー1」カラーを時間をかけてセレクトします。

 

 

 

 

②既存色の色あせ前のピンクベージュを再現してみたいなー

 

③キレいめな白のイメージ

 

④やわらかい黄色のイメージ

 

⑤清涼感あるブルーのイメージ

 

なんでもリクエストをお聞かせくださいませ

 

バラの花びらのイメージ

本日は、弊社の塗装スキルの1つデザイン意匠塗装【ハウスデコレーション】の

素敵な塗装施工邸を気に入っていただき、ご自分の家もあんな風にしてみたい

と夢を語っていただききながら、ご家族の皆様が描かれておられます外装デザイン

のイメージのヒアリング業務に努めました。

今後、じっくりとお客様の夢の実現に向け塗装スキルを駆使し、配色等のご提案を

ご家族の皆様と進めていきます。

プロバンス風、カントリー風なおしゃれな家にしたいとの奥様からのリクエストに

ご期待以上の外装デザインにてお客様の笑顔を想い浮かべながら

コーディネイトに真剣に取り組みます。

「オンリー1」カラーソリューションのマジデコと言われる所以をお見せ致します。

 

同じ建築業界の方から弊社マジデコの塗装スキルを評価頂けたこと塗装技術者として

意気に感じ、誇りに思います。

塗装クリエイターの皆も凄く塗装工事を楽しみにしてくれてますゆえ、

塗装監督としても、大変嬉しい限りです。

 

今回も素敵なご家族様、ご夫婦様との出会いに心から感謝し、そして、

弊社マジデコにて外壁塗装工事を託して頂いたお客様のためにも

 

まずは、ご近所にて一番「素敵」な塗装施工邸を創作致します。

質の高い塗装工事のご提供に努めます。

 

※本日は、楽しい時間をありがとうございました。

 

塗装工事は、塗料が半製品である旨と塗装作業に従事する塗装職人の技術レベル

目利き、性格等、もちろん適切な希釈等をはじめとしたものにより塗料の性能が発揮

できるか否かが決まるものです。

もちろん塗装管理者の目利き・提案力・技術等によっても現場で差異がでがちです。

よくフッ素がよいと称されますが、フッ素よりシリコン塗料のほうが優れている点など

もありますが実は知られていないことなどもあります。

高い塗料をただ単に使えばよいという単純なものでもなく、

塗装現場の立地条件や採光条件、汚染状況、塗装基材の状態などにより

塗装提案は常に変わります。

お客様のご要望をしっかりとヒアリングし、塗装知識、塗装の理にかなった

数々のパターンからの

ご提案で、ご予算に合わせたご予算以上の付加価値を加え一番よいものを

ご提案させていただきます。

塗装提案の答えは、必ずしもひとつではございません。

その現場ではよかろうことも、現場が異なれば違ったご提案になりえます。

さまざまな視点から考察し、費用対効果の高い塗装工事を訴求していきます。

 

先日、アイミツ数社にて塗装提案していたお客様より、こんなに嬉しいお言葉をいただきました。

「マジデコの塗装提案は他社と違う。

頼むなら、マジデコさん以外には考えられないと。」

 

今までの幾多の塗装現場で流した汗はけして無駄ではなかったと

感じた嬉しい瞬間でした。塗装現場に即した実践的技術提案にて

今後も信頼される塗装監督を目指します。

よく弊社は現存する塗装業界において独特の位置づけと

評されますが、それもそのはず。

僕らは世にないものを皆の創造性でつくりあげようとしているわけですから。

弊社の塗装作品は、外壁塗装の概念を打ち砕くだけの斬新性にこっております。

10年以上もの千葉の各地の住宅街での塗装工事の理想と現実。

可能性と限界。

そして、未来を探るため、僕達塗装クリエイターは各自、塗装の業の修行に

励んでおりました。

そして、約束を果たすため、そして、受けた恩を返すために再び集いました。

僕達の大切な想いの結晶がマジデコのルーツ。。

それは、僕達の足跡(塗装作品)が街の外観を担うとういう重要な使命のもと

妥協を許さない、自分の塗装の仕事にけして満足しないあくなき1グレード上の

こだわり、そして、たゆまぬ向上心が自分の限界を超えていく。。

千葉から従来の塗装業界を変えるデコレーションを発信。。

多大なる街の御声援を受けながら、僕らの夢を叶えるため。。。。。

塗装監督のもう一つの顔。。アートディレクターとして。。

千葉の街をステキにする為、度重なるヒアリングを経て、お聞きした

お客様の夢の家。

次回の塗装工事もお客様の夢だったオレンジ系の家。

現状色を厭わないマジデコの塗装マジックの数々。

約一カ月にも及ぶ外壁色の色決めがやっと決まりました。

今から楽しみでしかたありません。

きめ細かい色への創造性が、劇的に家を彩っていきます。

塗装職人の仕事に素敵なエッセンスを。

見たこともないイメージの世界を具現します。

6000色以上を使いこなしお客様だけの「オンリー1」を創ります。

お客様以上に塗装工事を楽しみにしている僕らマジデコの塗装クリエイターの面々。

お客様の大切な御家族と一緒に塗装工事にてたくさんの想い出を創ります

戸建住宅の塗装において

建てた時の色。現状色という選択肢が意外に多い。

色をかえてみたいけど、でも失敗はしたくない。

冒険はしてみたいけど、

うちの家には、こんな色はたぶんむり。あわないはず。。

そういう街の人の声を聞きます。。

そう思われている方でも、マジックデコレーションの展開する

オンリー1カラーソリューションで、夢は叶います。

既存の色を選ばないカラーリングご提案にて

数々の家を塗装で変える塗装マジックの多彩な業。。。

常識にとらわれない自由な発想がお客様の夢への扉を開きます。

ふつうのカラーシュミレーションをはるかにしのぐ取扱色数と

多感なる感性からなる創造のチカラで街を一変させるお城をご提供いたします。

(塗装監督:アート・ディレクター談。。)

 

連日、フル稼働の千葉県塗装クリエイターチーム「マジデコ」。

東へ西へ南へと飛びまわっている日々です。

マジデコメンバー。やはり、あと、一人足りない中、今まで頑張ってきましたが

やつが帰ってきてくれたらと。

その声を聞いたのか?否か、ついに待ちわびた親方、ししくん、あくっちゃん、そして監督の

僕を助けてくれるために熱い志を携えて、あの頃より成長した姿で帰ってきてくれました。

「ただいまー」

「おかえりー」

みんな久々の再会にワイワイ、がやがやと。

遅かったじゃんっていいながらチームに待望の塗装クリエイターが合流しました。

「遅くなりました^」なんていっている彼をみんな「おせーよ」といいながら

 

肩を抱き合って喜んでいる姿をみながら、遂にそろったかと一安心の僕です。

さっそく、彼もフル稼働で休みなしで、先輩のししくん、あくっちゃん、そして、今日も親方につき

サポートに入ってくれております。

 

チームマジデコの技術力 さらにアップしました。

僕を含め、メンバーの見習いの石橋君を除き、

スタッフ5人が塗装歴10年以上という僕たちマジックデコレーション。

 

熱い友情と固い絆で営業主導の塗装業界にこれからも挑戦していきます。

街の皆様の熱い声援が僕らの心に勇気をくれるかぎり。。。

 

僕もそんな彼らが頼もしいかぎりで、益々仕事をいただけるよう頑張ります。

 

(監督談。。。)

環境先進国スウェーデンに刺激を受け、

北欧のデザインなどを独学で学ぶ。

フランスの溢れる上質な住まいや芸術に魅了され、

プロバンスののどかな風景を住宅街に再現したい。

施主様(オーナー様)と、その街、家との出会いのエピソードを

モチーフにし、色にたとえて具現する作業。

伝統的なアメリカンスタイル。

欧風スタイルとの融合。

長年の塗装の経験を基に、外装デザインへ落とし込む配色作業は、このような

多彩なノウハウと業を兼ね備える塗装クリエイターの結集した

マジックデコレーションの提案する 街をデザインするへと通じます。

オーナーのこだわりとセンスを外観に再現。

家は平面のみならず、立体的にとらえ、周りの景観と照らしあわせることで

あなたの街は一変する。

マジデコの奏でる魔法のデコレーション。

建物に息吹を与える。。。。。

 

多意匠性塗装

石材調仕上げ塗装

外壁デザイン

などなど、

壁面防水仕様

オーダーメイドの熟練の塗装職人の魂を盛り込んだ手作り風デザイン邸宅

雑誌でみた憧れの輸入住宅 北欧風住宅 南仏風 ペンション風 などなど

あなたの街をステキにしてしまう

チーム「マジデコ」の多彩かつ豊富な外壁塗装メニューで

あなたの創造性を膨らませます。

あなたの家のもつ新しい魅力にきっと気が付きます。

千葉市若葉区の住宅街再生外壁デザイン塗装チーム「マジックデコレーション」

マジデコのこだわりの住宅塗装!外壁デザイン!チーフの業「意匠性装飾」

 

既存壁 リシン  欧風に「意匠性装飾」

 

監督兼営業として約10年以上の豊富な塗装歴を持ちます。

ちなみに、僕は元々は某大手スーパーに勤務し、いろいろな人生を歩みながら

気がつくと。塗装に携わっておりました。

貧乏学生生活を都内江戸川区で新聞配達をしながら

専門学校に2年間いっていた時代もあります。

(新聞奨学生)

塗装やさんの前は、文房具をはじめとしたオフィスの商社でした。

ここでの経験や出会いがのちの塗装やへと。。

塗装のいろはも分からないときに、当時、元請けの現場監督兼営業として

当時、下請けの親方として、安部親方、ししくん、あくっちゃんと出会い

現場を通して立場は違えど、切磋琢磨しながら自分を磨いてきました。

すぐに施工管理の資格を目指し、なんとか二級建築施工管理技士(仕上げ)

に受かり、塗装技能士の勉強やその他関連資格を受けました

塗装の奥深さに、迷い、とまどいながらも、上質の仕事とお客様から選ばれる

信頼される塗装技術者へなりたいと努力を重ねてきました。

しかし、いつも感じていました。

現場の気持ちと管理側のズレ。。。

元請けサイドとしても多種多様な形態があります。

いわゆる営業会社。

社長以下従業員は営業もしくは事務。

下請け数社を使い、中間マージンの利にて商売。

 

結局、いい想いするのは元請け側

下請けがいつも値段をたたかれ、

だけど、仕事確保の為やむなく。。

そして、現場は考えます。。

生活の為に、なんとかしないと。。。

塗装に特化し現場がわかる元請けの監督はそう多くはないと思われます。。

ちなみに僕はというと、塗装工事に特化した監督でしたから

毎日、足場を登り、職人さんの仕事をみていて指示をだしていました。

いいところは褒めるし、感謝するし、

ダメなところは指摘するし、改善させるし

現場で職人と言い合いになったことも少なくはありません。。

よい仕事がしたいからにすぎません。

人によっては、嫌われたくないから何もいわないし

よいも悪いもわからない、気がつかない監督というか現場管理?巡回の営業が多いですが

職人によっては はい はい はいって

軽く聞き流していた輩もいましたが

まあ それもありだと思います。。

監督がついて その仕上がりでオッケーだして

僕が後で見てなんだこれは??

素人むきだしのこの仕上がりはとてもプロの仕事でないって

嘆いていたら案の定、お客様からクレームというか

反感を買って、工事中止、料金返納を言われたこともありますが

僕が、責任もってやり直しますからと

最終的に納得してもらったケースもあります。。

事務的に工事をこなせばよいという工事。。。

 

一般の素人の方に職人の仕事が駄目だしされてしまうその状況に

文句をいっている職人と、そんなに細かい人なんて聞いてないからと

平気でいう監督。。。

お客様をもっと大事に。。。

 

元請けからしたら、職人はただの作業員。。のような

「職人は、だから職人なんだ」という言葉を数回ききましたが

やはりショックでした

僕の父も元ブロック職人でしたから、少なからず尊敬していましたし

塗装工事における元請けの仕事としては、監理監督と仕事をとってくること。

実際、携わっていた僕がしてあげれたことは仕事は確かにとってきました。

しかし、本来、職人と元請け(管理)サイドはパートナーであるべきものが

見えない主従関係に包まれて何だか不自然な嫌悪感を抱いておりました。

 

監理もできるいい職人がいたら、正直、元請けなんていらないし、専属の営業なんて

必要ないっていうのが僕が感じていたことです。

いくら現場の職人がいい仕事をしようとその名声や見返りは元請けばかり。

職人の足跡はそこに残らず、元請けのいわば営業ばかりいい想い。

結局、いい想いするのは元請け側、

よくありがちな親子会社(親族会社)など

とくに露骨にで、血縁のつながりでいい想い。

 

現場サイドには恩恵はない。。。

 

いつか変えなきゃ、変わらなきゃ、、

 

いつか信頼できる仲間と力を合わせて、職人が笑顔で、その笑顔を護るために

そんなサポートがしたいと僕は想いました。

 

亡き父の葬式にも、真実を誰も信じてもらえなかった僕にいつも優しく、手をさしのべてくれた

安部親方。。。生前の父もお世話になっていた模様で、、、、、

僕は、、かねてからお世話になっている親方に恩返しできるチャンスと想い、

安部親方とその弟子でやはり信頼のおけるししくんやあくっちゃんが僕に力を貸してくれました

また、彼らもそんな僕を信じてくれた。。

 

仕事で世間にわかってもらうために皆で、小さな塗装会社「マジック・デコレーション」を

立ち上げました。。

当時、僕と親方で結構な口コミや職人指名を受けていた時代が懐かしい限りで

 

4年前に親方が、やめてからはそれは想い出にしか。。

いわゆる職人指名というものさえ、なくなってしまいました。

 

僕も、その親方以下皆の塗装の腕と、おごりのない謙虚な姿勢と

心優しい人柄のファンでもありました。

当時から、この人達はちょっと違うと一目置いておりました。

 

 

また、一緒に仕事できたら。。。

 

そして、運命の歯車が。。。

 

それからというもの、僕の夢だった現場体制とこだわりたかった仕事。。

護りたかった、大切にしたかったお客様の笑顔、現場の笑顔。。。

夢を叶える為、僕が感じていた「ズレ」の答えを今に見出しました

 

みんなで一緒によくなろうっていうスローガンに現場の皆も僕の考えに共感してくれました

僕は現場の気持ち、想いが痛いほどよくわかります、、

だから

僕は、この大切な皆が笑顔で安心して仕事できるようにサポートすること。

職人の皆が主役になれるようなそんな会社を親方や皆の力を得て実現へ。。

 

元請けとしての監督兼営業の豊富な経験は今にいかされ、あの時、独自で考えていた

夢の塗装店への夢。。

現場の実際と満たされない想い 

これは絶対、僕がなんとかしなきゃと使命に燃えていました。。

ダイビングでいうなれば この仲間は「素晴らしきバディ」

けして、なれあいでないこの絆。

ライバルであり仲間であり、みんなが想いあえるような

その想いの集まりが「?マジック・デコレーション」です。

よそでいういい仕事と僕達がいういい仕事は、

たぶん意味合いが違います。。

この住宅の塗装という仕事は、一般のお客様がみて、きれいという仕事でも僕がみたら

これは。。。と想うような施工邸多々あります。。

もちろん。この会社は丁寧だなとかあります。。

 

職人といわれて、お客様が想われている方も実際はただの作業員だったり。。。

 

塗り回数をごまかしたり、

塗料の塗布量(使用缶数)が満たしてなかったり、

木部保護材など、どれも一緒と思われているお客様に対し

安い(保護材)をほどこしたり

いわゆる突貫工事をせしたり

水分含んでいるのに塗装していたり

ひどいものは、クリアーは最低2回塗という常識さえ

知らなかったと。。

1回しか塗らなかった。。

それも笑いながら

それも僕が指摘して(元来、2回塗のクリアーの艶がないことに気が付き)

塗装歴10年くらいの親方の立場の人間が言うのですから。。

 

それを、職人と僕は呼びません。。

結構、住宅街の塗装現場なんてものはいいかげんなもので

そのいいかげんなことも廻りの方は知らないこともあるようで

丁寧と思っていたり、

ただ単に、おしゃべりが多いことや作業開始時間が遅い、

仕事が遅いことでゆっくりの現場をお客様は丁寧だからと

誤解していることも多々あったり。。。

現場管理と称し、知識もない営業もどきが現場に来て

おしゃべりして帰るみたいな

管理者を謡いながら、実際はまったくの素人のような

現場を知らない人がカタログ表記をあたかもわかっているような

ことをお客様に自信げにいうような。。。

現場管理といえるような管理というか不適任者がただ現場に顔をだしている

 

なにかあると現場の職人のせいにして自分は悪くないと逃げる監督に

だれがそんな監督を職人が共感しましょうか?

 

僕の中で、職人はただでさえ現場作業に手いっぱいですから

現場で起こりうるさまざまなトラブルはすべて監督の責任。

 

現場の職人をかばうくらいの気概がないと監督とはいいません。。。

 

職人が監督を想ってくれる、、そんな現場って素敵じゃないですか??

 

 

 

そんないいかげんなこととは一切無縁な

互いの信頼感、培ってきた絆、相手を思いやる伝わる気持ち

現場は運命共同体みたいなものです。。

皆に護られながら、僕も皆を護りたい。。

照れくさいけど、、このかけがえのない仲間が大好きなんですよね。。。。

恩返し。。僕はただ、、そう想う。。。(笑)

 

現場の気持ちを大事にする、職人を大事にしてくれる会社だって世の中たくさんあります

僕も見習うべきであり、その姿勢に日々勉強です。。

(監督談。。。)

 

 

僕が、現場にくると

安部親方とあくっちゃんがお客様と話している。

安部さん

阿久津さん

宍倉くん

石橋くん

皆、嬉しそうになんだか照れくさそうにお客様と各自がちゃんと

向き合って。

仕事を通じて、絆ができている。

もうすぐ終わりですねって

はなしになると、なんだか寂しくなりますねって。

お客様談。。

皆、現場で街で足跡をしっかり残し、

もう、僕がずっと夢に描いていた光景が目の前に。。。

一人うなずきながら

もう喜びのあまり、小さくガッツポーズしている自分がいる。。

 

何年も前に他社で施工したお客様が

僕にこう語りかけた

このあたりの塗装工事現場いろんなとこみたけど

あの仕事は本物だ。

ここからみても工事の良さがわかる。。

いい職人さんがよくもそろったものだと。

「僕もうちの皆の仕事ぶりにはホント感心しきりで尊敬しているんですよ。」

監督談。。

「職人がいいと、監督っていらないんだよな」 お客様談。。

「はい。。笑」 監督談。。

 

僕がいいたいこと、伝えたいことは、もうお客様はわかっていた。

しっかり、人の心に訴求できている。。

 

職人でなく、ちゃんとその名前をしっかりと覚えてもらいたい。。

「みんな、安部親方の弟子なんですよ。。」

「安部親方。。。

うちも今度はお願いするからな でも、今すぐは無理だけどな(笑)」

 

ホント、現場で監督なんか目立たなくて、職人が自分の仕事に誇りを持ち、胸をはってくれたら。。

 

そのサポートが監督である僕の仕事ですから。。

皆を褒められると、僕まで 照れてしまいます。。

確実に、皆のファンが広がっている実感がわく今。。。。

応援していただける方がいる限り僕たちは頑張っていきます。

応援団の先頭は、監督の僕ですから。。

監督が、職人を応援し、職人がその想いに期待以上に応える。。

このカタチが僕らの信頼の絆です。。

(監督談。。。)

 

 てげ、、うれしいっちゃけど。。。(笑) 

 

僕たちテレながら 皆、にんまりとハニカミ。。。

 

現場が終わる頃には、僕たちも忘れられない想い出ができます。。。

 

寂しくなっちゃうな(涙)

 

なんだか、卒業式の前日のような。。。

 

僕たちマジデコは、、、楽しかった現場での日々。。。

 

けっして、忘れません。。。。

 

 

 

千葉市マジックデコレーションお客様 

千葉市中央区マジックデコレーション施主様

千葉塗装施工絆

千葉市中央区塗装絆

千葉塗装アフター

千葉市外壁塗装施工例

 

 

住宅街での塗装工事。 

よくも悪くも口コミになりやすい。

僕たちマジックデコは、結成前もメンバー各位のアットホームだけど仕事には情熱的な人間性、

その仕事に対する評価から街の皆様の共感を呼び、現場近隣の方や施工邸のご友人様、ご親族様

などご紹介を多く頂いてきました。そして、ご紹介いただいた方が更にご紹介いただいたり。。

 

安部親方、あくっちゃん、ししくんの各職長もたくさんのお客様から名指しで施工依頼を請けてきまし

 

た。 

マジデコは、職人が主役の会社です。 

 

監督はあくまでサポートとしてフォローするだけ。

もちろん、皆でケアしながら 

 

お客様と職人が円滑にコニュニケーションをとり、互いに安心して仕事に取り組めるカタチを提案

 

マジック・デコレーションは、いわばグループ名

  メンバー ×5  の口コミのカタチ

 

安部親方

ししくん(宍倉君)

あくっちゃん(阿久津君)

ゆうちゃん(石橋君)

あっくん、はまちゃん(監督)(笑)

 

 

 

 

 

 

 

マジデコの夢は、塗装による街のグレードアップ

 

塗装を施工すると

付加価値として、色が変わる。

その景色、景観が街をつくっていく。

 

千葉県に点在する大・小・中規模(その地では名の知れた1000世帯以上か

らなる、いわゆる高級住宅街。。。も多数あり)の住宅街の戸建住宅を主とし

て塗装工事に携わってきた僕たち マジック・デコレーションのメンバー達。

長年、場数をこなしてきた圧倒的ノウハウを共有し、日々是正しながら進化をとげていく。

 

塗装に対する熱い想いは各自様々だが、1グレード上へのこだわりは頑固なものだ。

車で走っていると、いろんな街が見える。

新築当初は、都市景観賞を受賞していたような街並みも、塗装工事が始まり、1回目の塗装が

終わるころには、その面影はなく。。。

それから、また時間とともに街がなんとなくさびしくみえる。。

僕たちを信頼していただき、塗装工事をお願い頂いた家だけでも

「オンリー1」のお客様だけの色彩にこだわり、かつ上質への1グレード上へのこだわりで

とびっきりの家に仕上げ、そこを起点として塗装から街の地域の活性化を。。

子供たちが外で近所の友達とかと元気よく走りまわり

晴れた日の午後は、近所の奥様たちが井戸端会議をしながら、そこにのどかな空気が流れている

そんなステキな街にしたいですね。。

(監督談。。)

 

マジックデコの現場は、現場の職人が主役です。

 

絶対に寂しい想いは、させません。。。

 

皆の仕事ぶりを誰よりも理解している監督が

 

働く職人の気持ちを痛いほどわかっているから。。。。  (監督談。。)

 

 

 

出会いからちょうど10年。。

早いような短いようなあっというまだった。

それぞれが、数ある仕事の中から塗装という仕事を選択し、

そして、選んだ仕事に誇りを持ち、向上心をもちながら突き進んだ。

 

立場は違えど、「いい仕事」への想いは皆、同じだった。

 

10年前に、初めて現場で安部親方に出会い、いまとかわらない笑顔の親方。

当時、営業兼現場監督?塗装のトの字も知らない僕がなぜか塗装の必要性を街の皆様に

伝えながら、なんとなく仕事を頂き、インターホンをピンポン、ピンポンして

一生懸命話し、熱意でとっていたと思われる。

 

いわゆる僕は元請けの営業。

 

安部親方は、下請けの親方。

 

世間的には、一緒の会社。

 

ただ、内訳は元請け・下請け。

 

お客さんは知らない。下請けは3から4社。。

 

会社はうちの職人だっていいはっていたが。。。

 

いつの間にか、会社が偉くて職人は仕事をもらっているから

 

なんとなく、職人さんがぺーぺーの僕なんかにも気をつかってくれているのがわかった。

 

僕は、このなんとなくの主従関係みたいなやつが嫌だった。

 

僕の父も元ブロック職人であった。

 

だから、父も仕事をもらう元請けさんにこんなふうに気をつかっていたのかな??

 

家では、職人だって誇らしげだったから余計。。。

 

父の仕事を時々、手伝ったこともあるが、やはりそこは、職人だった。

こだわりをもち、現場での父はなんだかまぶしかった。

しかし、給料日あとの父はいつも寂しそうだった。

当時、従業員2人の職人さんを抱える小さいけど社長だった父は、夜に計算機をたたきながら首をかしげていた。

ただ、僕らにはそんな弱気な顔をみせなかった。。。

 

職人って凄くかっこいいし、日々、技を自分を鍛練し、あくなき向上心のため

だれもみていないメッシュシートの裏側でライバルは自分といいきかせながら

汗をぬぐいながら頑張っている。

 

なんにも取り柄のない自分はみていて情けなくなったし

職人のあこがれがあった。ただ、適性はなかった。。。

 

がむしゃらに営業をし、ひたすらまず人に自分の熱意を伝えた。

当初、壁を感じていたけれど、知らず知らずのうちにその壁を打ち破り、

月にまとまった工事の依頼をうけるようになっていった。

 

そして、何かひとつでも自信がほしくて 塗装 が知りたくて知りたくて夢中で勉強した。

 

そして、塗装がわかるようになっていきさらに仕事が楽しくなっていった。

 

そして力をつけ、その構図をなんとか壊したかった。

僕にとっての職人さんは、パートナーであり、健闘をたたえあるげべき仲間であってほしかった。

 

ただ、会社と僕の考えにはズレがあった。。

 

いくら職人がいいしごとをしようとも称賛や賛辞を受けるのは

いつだって、営業の僕を含めた「会社(営業)」であった。。。

職人の足跡はいつのまにか消え、そこに残るのは会社の足跡でしかなった。

塗装がすこしずつわかるようになったころ、施工管理技士を受け、合格した。

 

日々の職人の仕事の良し悪しもそのころになるとわかるようになり

職人の手を抜くのも見抜けるようになった。

現場で職人を怒鳴り、叱責したこともあった。

 

お客様の夢をかなえたかったから。。。

何度、みても安部親方の仕事ぶりには、いつも感心していた。

僕が見て綺麗ですねっていっても彼はうなずかなった。。。

もっとあーしたい。こーしなきゃいけなかったといつだって反省の声ばかりだった。

 

僕もそんな安部親方のファンであり絶大な信頼があった。

ししくんやあくっちゃんも安部親方の弟子さんだったから、当然、そんな感じだった。

親方の背中を追いかけ、いつか超えることを夢みたいたのだと今振り返ればわかる気がする。。

 

塗料は、半製品。 定型の塗料なのに、わざと色と想いといろんな要素で

職人が違えば、まったく違うふうになる。

まるで魔法のよう。。。。。。。。

 

街でみかける塗装工事。僕はいまだかつて自分が納得できる工事には至ってない

 

ひょっとしたら、一生そう想いつづけながら仕事をしつづけるかもしれない

 

これは、たぶんあの日感じた親方のあくなき1グレード上へのこだわりを 見た気がしたから

僕も皆のように親方に認めてもらえるように。。

そんな夢をみるようになった。。。

 

そして、運命に導かれるように、また、みんなが集まった。。。

 

あの時から、各々の向上心が今日の自分を創った。

 

みんな腕をますますあげていた。。。。

 

でも、僕だって、みんなに負けないように努力してきたんだ。。。

 

僕は、想った。。。

 

皆となら、あの日の夢をかなえられえる。

 

僕は、職人が主役になれる、笑顔になれる

そんな風景をずっとずっとみたかったんだ。。

 

僕が、脇役としてサポートすることで、皆を前面に押し出して誇りをもって

僕達の仕事ですっていえる。。

自分達の足跡を残せる。。。

 

塗装を超えた「デコレーション」 そこに、僕らの魔法をかける

 

それが、僕達の「マジック・デコレーション」というカタチです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今、現場で魅せる「職人の笑顔、嬉しそうな顔」

それは、僕がずっと夢みていた、「みんなの顔」だった。。。。。。。

 

皆が見せてくれるレンズ越しの表情。。。。

僕は、その顔がみたくて今日も住宅街を歩いている。。。。。

 

こんなに素敵な仲間が僕を応援してくれるんだから、なんだか頼もしい。。

 

住宅街を見渡しても、僕はやっぱり、僕らの「作品」が一番すきだ。。。。

 

そこには、誰にも負けない僕らの「想い」がたくさんつまっているから。。。。

 

 (監督談。。)

 

弊社「マジック・デコレーション」は、各人の人柄や個の才を前面に出しております。

 

その集合が、僕らの「彩」を生み出すチカラとなっております。

 

これは、僕らが会社の小さな枠としてでなく

一人の職人かつ人として個人の裁量かつ気持ちでお客様に向き合ってほしい。

 

との願いを親方(社長)がもっていることより実現しております。

 

仕事のありがたみを心から感じられる僕たち「マジデコ」は、

現場でのお客様との距離感が本当に近いため、お客様が僕たちを名前で呼んでもらえるくらい

アットホームな雰囲気です。

そして、工事修了後も、お客様がご友人やご家族を紹介していただいたり、現場に入った

僕たちのファンになっていただき、プレゼントをいただいたり、ビールをいただいたり、お菓子をいただ

いたり、なんだかお客様の子供のように接していただいたり。

ほんと、僕らは恵まれているんだなと実感します。

 

ひとつの街で、施工邸から近隣、近隣から

街全体に広がり、ひとつの街で広がりを見せます。

そんな応援して頂けるお客様へ僕らは心から御礼申しあげ、

日々の仕事で応えたいと想って頑張っております。

 

親方の想いを僕らスタッフが受け取り、駅伝のように 想いのタスキを繋いでいけたら。。。。

 

 

相見積最大12社の中でも選ばれる、マジデコの訴求力 

僕らの塗装仕様、提案力は、千葉県内に点在する大規模戸建て住宅街という中で

日々実践してきたなかでの答えです。

 

壁を 3回塗りから4回 屋根を3回塗りから4回にする  

こんな次元ではないのです。

 

基材の状況や特性からタイムリーに判断し、現時点での答えを導きだしております

 

マニュアルというものでなく、ケーススタディ なのです。。

 

壁 3回塗り 屋根 3回塗りという、カタログ表記上、のあくまで標準の塗装仕様にて

の現場などございません。。。

あくなき1グレード上のこだわり 

上質への欲求は、こんな普通のことをやったくらいでは満足できません。

素人のお客様にも、違いをわかっていただけるくらいの仕事を心がけております。

 

だから、僕ら自身が誇れる仕事をするので、当然、選んでいただける下地はあるのです。

 

僕らは互いに自分たちの長所を最大限にいかし、できないことは仲間でケアしあい

塗装工事というものをひとつのチームスポーツととらえております。

 

僕自身、小学校はサッカー、中学・高校と社会人(途中まで)はハンドボール、

この何年か、スキューバダイビング。

スポーツを通じて大切な何かを。。。。教わりました。。

 

数人で現場に入るわけですから、

自分の与えられたポジションを全うし、日々反省・是正を繰り返しながら

今日に至ります。

同じ志の皆で協力しあえばいいのです。

幸いにして、技術、経験、センスにも優れる仲間が運命に導かれるように

また集まりました。正直、このメンバーでの仕事の質は高いという自負がございます。

 

塗装業界において、僕らの位置づけはかなり稀少性があるといわれております。

 

1.営業をおかない(専門の営業がいなくても監督が営業以上の信頼されるためにすべきことの

 ノウハウを有し、日々現場を巻き込んで実践している)

 

2.親方が社長であり、かつ現場にて作業をするプレイングマネージャーである。

 現場監督がサポートに廻り、かつ現場の職人の気持ちとお客様の気持ちを大事にしている

 為、現場とお客様の距離がかなり近いので互いに信頼関係を築ける。

 現場サイドも固い絆で結ばれており、その姿勢が施工邸、近隣の皆様、街の皆様にも共感を

 呼び輪が広がりおのずと口コミになりやすい

 営業が社長か監督が社長。職人(親方)が社長で監督がサポートに廻るというケースは。。 

   (本来は、逆が多いのです)

 

3.職人が技術的に優れ、高級住宅街を共に手掛け、職人指名でいただけるくらいの腕と

 人間性も街の人に支持されていること。

 皆、塗装暦10年以上のベテラン。親方にいたっては、塗装暦28年。さらに、自分の仕事に満足  

 しないあくなき向上心と職人の気持ちがわかる人間的にも魅力ある人で、僕らスタッフがずっと

 ついていくと決めているお互いの信頼感。そして、数々の現場で喜びや大変さをわかちあってきた

 絆。それは仕事だけでなく、家族ぐるみで皆つきあっていることでも強い絆が背景にある。

 職人のもつスペックと人間像、監督の感性と人間像が重なり、現場にここちよい雰囲気が

 生まれる。監督の南国宮崎県人独特のどこかゆったりとした人間性も街の皆様の警戒を

 とき、熱い情熱が街の人にもゆっくりと浸透していき、工事前から顔なじみになってしまう

 くらい気軽に街を歩き、知らない人にでも気軽に笑顔で挨拶している人の良さ(笑)

 

 

4.現場監督として、施工監理技士の資格所持だけならず圧倒的なまでの高級住宅街での現場経験

 及び、監督だけでなく 営業としても圧倒的な場数と経験してきたこと

 数々の高級住宅街にて、新規飛び込みにてお客様に安心され信頼をうけ選ばれて工事を依頼さ  

 れ、そこから口コミになるまでの実践的ノウハウを有していること

 監督兼営業として10年以上の経験と1000軒以上にのぼる場数をこなしていること

 あくなき向上心から、独自の視点と発想で今までにないスタイルを提案し、構築することで

 現場主導からの提案で、お客様だけでなく、職人にも様々なメリットをもたらす。

 「オンリー1」カラーソリューションを展開し、「デコレーション」と称されるその現場は

 カラーリングもさることながら、そのスペックの高さに見た人に夢を与えることができる

 

 

 僕らの魔法の「デコレーション」をお見せします!!

                                          (監督談) 

     

 

 

 

 

 

 

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これは、この「プレゼント」は、お客様から戴いたものです。

ししくんが、結婚する話したら、まだ、あったこともない

ししくんに、心優しい「お客様」から、しし君のもとへ

 

今まで、こんなの初めてで 嬉しそうに照れくさそうに

このプレゼントを身にまとい、現場にいけるのを心待ちにしている

ししくん。。。

僕は、このドラマチックな展開に感動を覚えました。

ししくんは、早速、「お客様に御礼の電話をいれておりました」

 

声を弾ませるしし君をみて、僕はただただ感動しておりました

 

 

こんな僕らを応援してくれる、お客様、街の皆様に僕らができることは

仕事で応えることです。

とびっきりステキな家にデコレーションをお約束いたします

 

本当に、プレゼントありがとうございました。。。。

(監督談。。。)

 

 

  

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生まれ初めての自分の名刺。

どうやって渡せばいいの???と不安そうに何度も聞いてくるあくっちゃん

 

カタチなんてどうでもいいんだよ

お客様に気持ち伝わればそれでいいんだ。。。。。。

僕は言いました。

現場は自分たちへの信頼の証。

僕らはその感謝の気持ちを、現場への取り組み方、

この「デコレーション」にカタチとして残そう。

職人(現場)とお客様が、繋がる。。。。

これは僕のずっと想い描いていた光景です。。。

ステキじゃないですか。。。

 

終始、照れくさそうにしてたあくっちゃん。。。

工事が終わると、「阿久津君」とちゃんと一人の人として名前を覚えていただき

向き合って頂いている そんな風になりました。。

 

人が心を通じ合わせて、そこに絆が生まれる。。。。 

 (監督談。。)

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弊社の特徴としては、まずその多彩かつ繊細な提案色と配色

 

僕たちマジデコの施工邸「作品」。そこには。色に対してもあくなきこだわりがある。

 

仕事で魅せて、応えてくれる皆が、僕の色に対するこだわりを叶えてくれる。。。

 

 

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 1.ヒアリング 2.イメージング 3.提案 4.刷り合わせ 5.「オンリー1」カラーソリューション

 

 

 

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様々な住宅街で街並みや景観を考慮しつつ、お客様のイメージを具現化し多彩かつ繊細な色

にこだわり続け、日々センスを磨き、感性を研ぎ澄まし実践して圧倒的な場数とどんな色つかい

もこなしてきた経験と自信。色にこだわり続け、期待以上の色創りができる職人の調色技術と

センス監督の彩に対する感性とセンスに、職人の業のコラボレーション

 

僕らの「オンリー1」カラーが街をステキに彩ります

 

無限に広がる日々の色のイメージングが僕らの感性を高めてくれます。

                                          (監督談。。)

 

 

 

僕は、ほんとにたくさんの5000色以上からの色見本帳から

お客様に色をご提案いたしますが、

 

ここで大事なのが 上記にあげた刷り合わせ作業。

 

僕が扱う色見本長は色みが本当に多いので、

お客様の理想の色にかなり近いところで合わせられます。

 

ただ、それには

お客様のもっていられるイメージを僕に伝えていただく必要があります。

 

だからといってお客様は、ほんとお気軽に申しつけていただければ結構です

いろんな視点から、ヒアリングいたしますので

あいまいな感じでも そうじゃないとか もうすこし赤っぽくとか

そーんな感じで十分です。

 

こういうのは経験がものをいいますので、ある程度まかせていただければ

ナビゲートさせていただきます。

といっても毎回、お客様から勉強の場を頂いているので感謝しております。

 

イメージを具現化し、実際の色との相違を刷り合わせする作業が大切です。

 

ずっと住む家ですので、色は大事に決めていただくのがよかろうと思われます。

 

お客様と一緒に「オンリー1」の色彩を見つけましょう

 

こだわるのは、壁の色だけでなく 破風板・幕板などのいわゆる木部についても同じです。

 

夢が叶うならば、お客様の街ごとマジデコでデコレーションさせてください!(笑)

お客様が知らないステキな色、実はたくさんあるんです(笑)

 

                                      (監督談。。)

弊社に寄せられた多数のご相談

 

 

現状色を勧められているけれど、実は色を変えてみたいと想う

 

雑誌や映画やドラマなどで見た憧れの家があるけど、うちは無理かな?合わないのでは?

 

日本塗装工業会の約300色や塗料カタログの標準色の色見本からしか色は選べない

     または 選択肢がない  

                だけど、気に入る色がない

 

色見本帳のちっちゃな色のサイズじゃイメージできない

 

思っていた色と実際塗られた色が違う

 

色見本帳ではいいと思ったけど、実際塗られた色は目もあてられない 現色に近い

 

相談しても不安?施工店から安心できる回答がない

 

家の色に木部の色がマッチしない

 

壁と屋根の色のバランスが悪い

 

担当者に色をまかせたら、センスが感じられない

 

施工前のほうがよかった

 

 

マジデコは考えます。

もちはモチ屋さん。

普段の業務でどれだけ経験を積みセンスを磨いてきたか

どれだけ街の景観や色についてこだわってきたか

できるとやっているは違ってきます。

施主様は何の塗料で施工されているか、塗料のグレードとかもご存じですが

廻りの方は、施工邸をみたからといって何年か経ってみないとその工事が良かったか?

とか塗料のモチなどわかりません

 

街の人が想う工事の良し悪しは

カタチから捉えられる

 

まず最初に目に映るのが 色

 

僕想うに、    塗装は  色が大事

 

色がもたらす、さまざまな心理効果は計り知れません。

オンリー1 の色彩にこだわり続けるのは

お客様にとっての、ご家族の大切な家だから

たったひとつだけの かけがえのない家族だから

圧倒的な現場数をこだわってきた僕らがお客様を全力でサポートしますから

素敵な デコレーションを一緒に創りましょう。。

 

 

そんなたくさんの想いでがいっぱいの家を

これからもたくさんの素敵な想い出を作っていただきたいと想って

ついつい 想い入れが

 

 

例え、現状色でいいっていう方へも マジデコではやはりこだわっていかせていただきたいなと

ベージュでもアイボリーでもブラウンでも色はみんな違うんですよね

色には僕らからのメッセージが込められています。

どんな家だって、街で一番素適にしたいのです!!

小さい家だって、大きな豪邸だって家の価値にはなんら優越なんかありません。

ご家族がそこで一緒に過ごし、たくさんの素敵な想い出が一生の宝物のはずですから

 

 

(監督談。。)

 

 

 

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